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ハワイから帰ってきてしまいました~


1週間なんて、あっという間です。
ハワイから帰ってきました。いま、ニコさんの甘えん坊攻撃を受けながらブログを書いています(福ちゃんは横で、そんなニコさんをクールに眺めています)。


スポーツ全般が苦手。カナヅチゆえに、海のスポーツとは無縁のまま青春を過ごし、さらに水着が全く似合わない棒のような体型ゆえ、ハワイをはじめとする南の島は私に一番縁遠い海外だと思っていましたが、いやー、今回は、いい旅をさせていただきました!

入江監督や岩崎靖子ちゃんの映画上映会の応援、ということが今回の旅のメインの目的でしたが、そのご縁でお会いしたのは、やはりあったかーい人たちでした。こういう人との繋がりは、単なる観光旅行では味わえない醍醐味です。

ハワイ島ではネットのアクセスが出来なかったので、ここんとこ、ずっとパソコンから離れてました。

一応ご報告すると、「1/4の奇跡」のホノルルでの映画上映会の翌日(月曜日)は、小林正樹さんがセッティングしてくださっていたオアフのヘイアウ(聖地)巡りのバスの旅。その夜はホノルル最後の夜ということで、旅のメンバーとの夕食会と最後のショッピング。ホノルルは夜11時まで免税店が開いているので、みんな買い物に燃えておりました!

火曜日は旅のメンバーと別れ、入江監督と、監督のサポーターの一人でもある大阪の落合さん、そして私の3人でハワイ島に移動。※入江監督のブログはこちら

ハワイ島での宿泊先は、入江監督がセッティングして下さっていた菅原真樹さん(以前、高木沙耶という名前で女優をされていた益戸育江さんの元婚約者で、高木さんがフリーダイビングの日本新記録を作られたときのトレーナー)がされているカロコヒーリングセンター

ヒーリングセンターといっても、菅原さんがお一人でされているので、きっちりオーガナイズされているところを想像すると、かなり違うかな。
ハワイの草木がジャングルのように生い茂る広大な庭の中に建つ菅原さんのご自宅のゲストハウスに泊めていただきながら、ハワイの自然に心と身体をゆだね開放するところ、といったところでしょうか?

私は2泊と短い滞在だったので、菅原さんが用意されているプログラムは全く体験しないまま帰国してしまいましたが、入江監督はこれからしばらく滞在して、酷使してきた肉体をリセットして帰ってくるようです。

私が今回2泊したのは、母屋から少し離れたところに作られていたTree House。
一人、真っ暗の中を歩いてハウスのハシゴを昇り、ロウソクを灯して寝ました。

翌朝「どうだった?」って聞かれたけど、枕に頭をつけたとたん眠りに落ち、目が覚めたら朝だった状態だったので、特別なことは何もなし。夜中にトイレに行きたくなったら、真夜中のジャングルを歩くことになるので、かなり冒険が待っていたかもしれません・・・。

菅原さんは、約1ヶ月間日本に帰国し、その後2週間、オーストラリアのアボリジニの人たちと4日間のサンダンスを踊って帰国されたばかり。
菅原さんのブログはこちら

アスファルトとコンクリートに囲まれた都会での生活をしている私たちが生きるために閉ざし遮断してしまったプリミティブな人間の本能的な感覚を持っていらっしゃる印象を受けました。

祈りの儀式のために、庭の木々から葉っぱを切る必要があるときにも、その前に木々に祈りと許し捧げてハサミを入れられている姿には心打たれたなぁ・・・。

カロコヒーリングセンターでのことは追ってまた別にご紹介するとして、今回意外だったのは、ハワイは寒い!ということ。スーツケースに入れてきた半袖のTシャツより、活躍したのはウールのベストとダウンジャケット。
あまりの寒さに、成田―ハワイ間だけで着るハズだった長袖のシャツを3日連続で着てしまいました。映画上映会のときに着ようと思って持ってきた半袖のブラウスやノースリーブのTシャツは1度も着るチャンス無し!

もちろん、昼間のビーチはジリジリするほどの暑さですが、一歩建物の中に入るとキンキンに冷房が効いている。朝晩の風は涼しい。ビーチを離れると、長袖のシャツでも十分快適に過ごせるので、着ている姿は「ここは南国?」という有様。

さらに、ハワイ島のカロコヒーリングセンターでは、暖房が必要なほどの寒さなのに暖房無し。暖をとるため、部屋の中ではダウンジャケットを着ていました。鍛え抜かれた肉体を持つ菅原さんは薄いシャツでOKでしょうが、私たち3人のような生チョロボディでは、ありったけのシャツを重ね着してようやく一息つく感じ。

ハワイでこんなに半袖が役に立たないとは・・・!

明日からまたいつもの生活がスタート。
日曜日は、留守で寂しい思いをさせた猫たちと1日過ごすかな。

                          ヒーリングセンター母屋
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                      ヒーリングセンターはこのジャングルの中にある     
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                          私が泊まったツリーハウス 
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  招き猫のカロコちゃん(オス)。膝の上に乗ってゴロゴロ、スリスリが好きな猫でした
時間があると、入江監督はパソコン仕事、落合さんは寝ころんで体操。私は猫と戯れる・・・というのがちょっとした空き時間の過ごし方。
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        もう1匹の招き猫ドルチェと歩く入江監督。ドルチェはお喋り好きの甘えん坊
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                  菅原真樹さんを囲んで。菅原さんは小柄だけどパワフル
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by hiroshimapop | 2010-11-19 21:48 | 日記 | Comments(2)

映画「1/4の奇跡」ホノルル上映会当日


こちらはすでに真夜中2時すぎ。

朝4時半から起きているので、このままいくと、まる1日起きていることになります。
24時間、フル活動のハワイ滞在であります。すでにもう頭が働かないので、写真で綴る今日1日。

               朝5時半ホテル発。ダイアモンドヘッドの日の出を見る
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               朝8時、ホテルの無料クーポンでハワイ名物パンケーキにかぶりつく
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     映画「1/4の奇跡」が上映されるハワイ大学に。日本から行った一行には生のレイがプレゼント。
                  花の香り(ジンジャーの花らしい)が1日中心地よかった!
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                     レイをかけてもらって、ハイ、ポーズ!
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              奥沢のお店に何度かいらして下さっていたお客様。左はマリオ君
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                          今日もふーちゃんは絶好調!
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            今回の映画上映会をコーディネイトして下さった美しいお三方。
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                日本食スーパーに、今回の映画のチラシが貼ってありました!
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  ふーちゃんに人生観変わるよ!と言われたヒロコさんのお宅。なんとダイニング(食卓)は、庭と地続き。
                        夜風に吹かれながらの夕食!
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                        庭からハワイの街と海が一望!
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ヒロコさんのお宅で夕食をご馳走になったあと、ビーチ近くの日本食レストラン(ふるさと)で二次会。
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あ~、長い1日でした!
               
by hiroshimapop | 2010-11-15 21:08 | ただいま海外で体験中! | Comments(2)

ハワイの海でひたすら漂う


昨日お誘いいただいたドルフィン・スイム。
沖合いまで船で行き、イルカを見つけたら、その場で海に飛び込むのかと思っていたら、もっとワイルド。
ビーチからイルカのいるあたりの沖合いを目指して、ひたすら自力で泳ぐのでした・・・・。

遙か沖合いまで、自分の命を預けるのがこの小さなブギーボード。しかもその板の下は海底も見えないような深い海。カナヅチの私は、気持ち「命がけ」。

最初、そんなの絶対に無理! 私はビーチでお留守番をしてるって思ってしまいましたが、行こうと思えば行けるものですねぇ・・・。「じゃあ、行くよ」の一声で、みんなおそるおそる海に泳ぎだしたら、なんと楽しい! 青空とエメラルドグリーンの深い海。そして風も静かな海の上。

結局、イルカたちは私たちのそばに寄ってきてくれなかったものの、写真に残せなかったのがとても残念なくらい深い緑に染まった美しく澄んだ海の上。波風で揺れながらプカプカ浮かぶのは、なんとも心地よい。

しかも私たちが泳ぎだしたのは、現地の人しか行かないような静かなビーチ。ゴミも人もなく、しかも案内下さった方によると、ここのビーチは上にそびえる山の形から聖なる場所だとされているとのこと。

そんな山を見ながら、ハワイの海に浮かぶなんて、24時間前は誰が想像していたでしょうか・・・?

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                             美しい海と空
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                        あんな沖まで泳ぐんか~と途方にくれる・・・・
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ランチタイムは、ハワイで暮らす日本人の方々との昼食会。
皆さん、明日のホノルルでの「1/4の奇跡」の映画上映会を手伝ってくださる方たちばかり。

私たちメンバーと入江監督も含め、総勢20名くらいの昼食会でしたが、なんと、そこに以前、テンプルに何度かお買い物にいらして下さったお客様が・・・。しかも彼女のご主人は、テンプルで入荷した商品整理のアルバイトを何度かしてくださっていた方。

そんな方と、ハワイで再会できるなんて!

明日は、いよいよハワイ大学で開催される映画上映会本番の日。
その前は、早朝5時25分発で出発して、ダイアモンドヘッドに登ってきます!

フリータイムはショッピングに歩き回っているし(私は何も買わず、おつきあいだけ)、早朝から夜遅くまで、今回は完全にガテン系の旅。リラックスの旅にはならなかったものの、アクティブにハワイを満喫中です。
by hiroshimapop | 2010-11-14 17:59 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)

14年ぶりのハワイです。


赤塚高仁さんの名古屋セミナーの懇親会で、思わず「ノリ」で決めてしまった今回のハワイ旅行。
この旅に誘って下さった小林正樹さんが、直前になって急に来られなくなり、昇ったハシゴを外された感がありましたが、聞けば、今回参加予定だった3名の男性が次々と不参加になってしまったとか・・・・。

結局、なんともパワフルな女子ばかり8名(日曜日に入江冨美子ちゃんが合流)の一行となりました。

日本人女子としてどうよ?というくらいハワイのことを何も知らず(ホノルルで、ここはハワイ島?それともマウイ島?って聞いて、呆れられました)、全て、小林さんとハートオブミラクルの三浦きみちゃんにおまかせのハワイ旅行のつもりだったのに、突然の小林さん降板劇で、月曜日に皆で行く「オアフ島スピリチュアルツアー」の団長に指名されてしまい、慌てています。

抵抗しても仕方ないので、今回は小林さんおまかせパックから、ハワイの神様におまかせパックに急遽変更。
旅が終わったときには、今回の旅の意味が分かるかしらん。

でも、そう思っていたら、夕食の時間、不思議なご縁でお知りあいになった中国系のハワイの男性が、「明日、イルカツアーに行きませんか?」と誘って下さり、急遽、明朝はみんなでドルフィン・スイムに行くことに。私はカナヅチで泳げませんが、ボードにつかまって海に浮かんでいればいいよ、ということで、私の場合はドルフィンスイムというより、ドルフィンのいる海で浮かぶという感じですが、楽しみです!

明朝に申し込もうとして結局は満席で予約できなかった「ダイアモンドヘッドと朝市ツアー」より魅力的。
朝7時出発で行ってきます!

 夕食は素敵なタイ料理のお店で。右端は「宇宙の約束」を作った岩崎靖子ちゃん
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今日の午後はアラモアナショッピングセンターに買い物に行った皆とは別に、私は一人タクシーを飛ばして「Whole Food Store」に。ケイシー流の時差ボケ防止お風呂に使う重曹とエプソンソルトを2日分、ローフードバーなどを買ってきました。ハワイは予想以上に物価が高い!エプソンソルトは、アメリカ本土の4倍くらいの値段がしてます。Whole Food Storeは、テキサスのオースティン、サンフランシスコ、バンクーバーとここで4軒目。こうなったら、アメリカにあるストア全てを網羅しようかしらん。
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昨日はほぼ徹夜で会社に行き、そのまま飛行機にのって、さらに機内でもあまり眠れなかったので、この2度目の金曜日の夜は、さすがにヘロヘロ。

長い長い金曜日となりました。

これからケイシー流の時差ボケ予防お風呂に入って寝ます! でもお風呂の浴槽が浅くて長いので、バスタブに寝転がったら、そのままプカプカ浮かびそうです。
by hiroshimapop | 2010-11-13 18:27 | ただいま海外で体験中! | Comments(1)

グラディス博士のフォトストーリー


今月末に、大好きなグラディス・マクギャレイ医学博士が90才を迎えられます。
今年は、博士のお誕生日を祝って盛大なパーティが開催されるようですが、残念ながら私はそのパーティには参加できず。

せめて、博士のお誕生日をお祝いする気持ちだけでもお贈りしたいと、博士のフォトストーリーを作ってみました。

グラディス博士がどういう方か、簡単にご紹介すると、博士は、インドの最貧層の人たちのためにジャングルで医療活動をしていた両親のもと、インド生まれました。

アメリカの医学部を卒業後、ウイリアム・マクギャレイ医学博士と結婚。夫婦でエドガー・ケイシーの医療リーディングを臨床に取り入れ、その活動のなかで少しずつ「ホリスティック医学」を学びたいという医師とのネットワークが広がり、後年、そのネットワークが全米ホリスティック医学協会設立へと結びつきます。グラディス博士が、ホリスティック医学協会の会長を就任していた時期もありました。

またアリゾナで6人の子育てをしながら、家庭医としても活躍。多くの赤ちゃんを取り上げました。

グラディス博士は、すでに医師としては現役を退かれていますが、まだまだ全米で講演活動を続けられており、来年の春にはオーストラリアに招へいされてもいるそうです。


博士を日本に招いたのは、博士が80才のとき。
そのときの年齢にも驚きましたが、その後(80代半ば)、アフガニスタンとインドに医療支援のボランティアにも行かれています。博士のお兄さん(ということは、とっくに90才を超えています)は、現在もアフガニスタンで医療活動中とか。博士の伯母さんは、戦前のインドで、両親がライ病のため施設に入ってしまい孤児となった子どもたちのための孤児院を作られています--この施設は、博士のご親戚の方が引き続き運営されていると
記憶しています。

ノーベル平和賞は、博士のご家族のような人にこそあげたい・・・と私は思ってしまいます。

画像の中に、エリザベス・キューブラーロス博士とのショットが何枚かあります。博士はロス博士の長年の主治医でもありました。蝶々のタペストリーの前での記念写真の中には、TV番組「バイオニック・ジェミー」で有名な女優リンゼイ・ワグナーさんもいらっしゃいます。浴衣でくつろいでいる写真は湯河原の旅館の一場面。寺山心一翁先生も一緒でした。

ちなみに博士の豊かな髪は、博士本人のもの。90才を迎えるいまも、これほど豊かに髪のボリュームがある方は、そういないのではないでしょうか?

PS後のコメントは、数年前他界された長女のアナリアさんに代わって・・・。
アナリアさんも素晴らしく魅力的な魂を持った女性でした。私は10年前、たった1週間、日本に招いたときにご一緒しただけなのに、今でも、アナリアさんのことを思い出すと自然に涙が溢れてしまいます。


by hiroshimapop | 2010-11-12 01:00 | 日記 | Comments(1)

ウイリアムの占星術コンサルティング


年末に来日するウイリアム・スティックエバーズの占星術コンサルティング

ここんとこ何度か、ウイリアムと、マネージャーの洋子さん、今回からウイリアムの日本窓口になった慶太さんと慶太さんのスタッフさん。合計4~5人でスカイプを通じてミーティングを重ねています。

スカイプの音声レベルがサービス開始当初とはかなり改善され、地球の距離を全く感じさせない、しかもみんなバラバラの場所からパソコンを使って全員一緒にミーティングができるんですから、インターネットが始まった頃から比べても技術の進歩は素晴らしいですね。

しかも2時間近くミーティングしても国際電話代はタダ!!!!!(スカイプさんはどうやって収益を得ているんですか??)


ここんとこ何度か交わしたミーティングのトピックは「占星術コンサルティングを受けていただいた方に満足と結果を出してもらうコンサルティングにするには何が必要か?」

思うに、NYのクライアントさんはアグレッシブに自分の人生を開拓しようとしている人が多い反面、日本のクライアントさんは、どちらかというと受け身。

自分の人生なのに人ごとのような質問をされる方が、ホントに多いのです。


私が日本の窓口をしていた時も「私の人生の目的は?」「私は何の仕事をしたらいいでしょう?」「私は結婚できますか?」という質問が多かったです。しかも40代の方でもこのような質問をされるのです。

私が記憶している中で、一番印象に残っているのは
「もし、私が結婚したら幸せになりますか?」「もしその男性が両親との同居を望んでいたら同居したほうがいいですか?」「もし私が結婚したら子どもは何人作ったほうがいいですか?」という、「もしもそれが起こったなら」という仮定の結婚生活の質問を続けた方。

ウイリアムは次々と繰り返される仮定の質問にうんざりして、このクライアントさんにもっと現実的な「今の生活の中でしなければならない行動やしたほうがいい勉強」を提案したらしいのですが、彼女はそれが受け入れられなかったようで、コンサルティングの後でご立腹になり、私に苦情がきました。

ちなみにこの女性は、当時、結婚の予定は全くなく、また、おつきあいしている男性もおらず、そして「私は身体が弱いから」と、両親が経営されている会社で週に数時間働いていただけでした。

今の自分の不幸を嘆いて、起こるかもしれない(でも自分では積極的に起こそうと行動はしない)未来の幻想に逃げ込んだまま、占星術コンサルティングを受けても仕方がありません。

日本の占いは、占星術というより、占いや雑誌の人生相談のような一般論や抽象的なアドバイスがされて終わるので、こういった質問もアリなのかもしれません。あるいは「占星術にできる質問とはそういったものだ」という固定観念があるのかもしれませんが、ウイリアムの占星術は、もっと高度な質問にも耐えうる、私たちが知っている占星術の枠組みを超えたものなので、クライアントの積極的な姿勢がないと、かえってウイリアムの持ち味を活かせず、不完全燃焼で終わってしまいます。


・・・という私も過去に1度、ウイリアムが来日するなら、その時、彼に、今発生している懸案事項を全て解決してもらおう!と、自分でどうしたい、どう進みたいかを全く考えることなく、全ての問題をウイリアムに丸投げしたことが。

ウイリアムには、そんな「私の人生、人まかせ状態」を強く叱責され、数万円ものコンサルティング費用と1時間のコンサルティングを活かすことができないまま時間終了。

これだけ払うんだから、その時ウイリアムに全部聞こう、解決してもらおう、ご神託をもらおう、という安易な姿勢では残念ながら、お金と時間を無駄にすることになってしまいます。


もし、仮の自分をずっと生きてきて、自分は本当は何をしたいんだろう?って分からなくなっている人は、慶太さんのキネシオロジーのセッションを受けてから、ビルのコンサルティングを受けたほうがいいかもしれません。事前に自分の本音(潜在的な欲求)に向き合っておくと、ウイリアムの占星術がさらに生きてくるように思います。


来日プログラムのなかに、特別プログラムという今回はじめて企画されたタリスマンとコンサルティングを組み合わせたプログラムも登場しています。

タリスマンは受けたけど、その後、自分の枠組みを超えた「新しい行動」を起こせない日本人のための企画されたプログラムのようです。

ウイリアムも、日本に住む日本人が、どれほど窮屈な社会で生きているのか理解しているので、どうやってそれを打破できるか、いろいろ考えてくれているようです。


それから、2月の木星タリスマン後に慶太さんの会社に起こった奇跡について、慶太さんが今日、アップされてました。名古屋の磯部さんの体験談も同じような感じでしたが、木星タリスマンのパワーは凄いですよ。

1月5日にも木星タリスマンがあるので、特に今回は代替療法に関わっている人はお見逃しなく。特に、読んだ瞬間に、身体が前のめりになったら、前向きに検討したほうがいいと思いますよ~。
by hiroshimapop | 2010-11-11 19:45 | 日記 | Comments(1)

ETソウル度チェック


雑誌アネモネ12月号に12月のマークの記事が掲載されました。

届いた最新号をパラパラとめくっていると、中に、ETソウル度チェックというのが紹介されていました。

ETソウルというのは、地球にミッションを持ってやってきた魂のようなのですが、そういえば、私は以前、あるサイキックの方に「あなたの魂は、宇宙人ですから、地球の法則と合わないのは当然なのです」といわれ「え?では解決方法は?」と聞き返したら「無理して地球にあわせることはないです」という、なんとも解答にならない回答を言われたことが・・・。

あなたの魂は宇宙人です、といわれても「はい、そうですか」と納得するわけにもいかず、私にもちゃんと過去生はあるから、それは違うんじゃあないかなぁ、なんて実は思っているのですが、この雑誌の記事にあった「ETソウル度チェック」が、実になんとも、思い当たることばかりなのです。


たとえば・・・

【子ども時代】
「あなたは両親が実の親ではないとか、行方不明の兄弟姉妹がいるとか、どこか遠くに我が家があるといった気がしたことはありますか」

はい。大ありです。

特に保育園時代ですが、友達と遊んで家に戻るとき、家の前の橋の上でふと立ち止まり「なんで、この家に帰るんだろう?この家しか帰るところはないけど、なんでこの家に私は帰らないといけないんだろう?」って、しょっちゅう、思ってました。

両親をみても「なんで、この人は私の母親なんだろう?なんでこの人は私の父親なんだろう?解せない」って何度も両親の顔をながめたり・・・・。

夢でも、全然知らない男性がベッドの上に屈み込んで眠っている別の女の子(わたし)を看護している姿をよく見ていたので、保育園時代の私の脳味噌は、自分なりにこんなことを思ってました。

この世の中は、リアルだけど、きっと誰かの夢の中なんだ。あの夢の中で眠っている女の子が本当の私で、彼女が目覚めたら、本当の私が属している世界がリアルになって、今のこの世界は消えてしまうんだと。

だから毎朝、自分の布団で目覚めてしまうのが、実にガッカリで・・・。「あ、今日も本当の私は目覚めなかったんだ。今日もこの世界での1日があるんだ」と。

その女の子と看病する男性の夢は、もしかしたら、私の過去生の出来事かもしれませんが、その夢の内容と、知らない世界(現実社会)で生きている感、本当の私が目覚めてくれるのを待っている感、というのは、ありありとまだ心に浮かべることができます。

ついでに、私は3才になったときに話せた言葉は「これなぁに」と「たらす(カ行が言えないからカラスがタラスになる)」の2つだけ。それもETソウルだったからかなぁ・・・。


【人格】
「あなたは人間よりも植物や動物と一緒にいるほうがホッとすることがありますか?」

はい。


【経験】
「あなたは人生を通して、人とは違ったり場違いだったり、なんとなく人間社会から遊離していると感じてきましたか?」

そういえば、同窓会があったとき、保育園時代からの幼なじみから「あなたは、子ども時代から、人とはちょっと違った雰囲気を持っていたわよね」と言われたことが。どう違うのかは自分では分からないけど、人が面白いことが私には全然面白くないとか、そういうのだったらよくあったなぁ。

徳江さんにはいつも白けてるって言われるし。


「あなたは論理的かつ科学的で、情にもろくなく、なぜか激情や欲望には戸惑いを覚えますか?」

私はそれほど論理的や科学的ではないですが、後半はピッタリ当てはまります。情にはもろくないなぁ。
ついでにいうと、死は私にとっては怖いものではなく、どちらかというと、死に対して親しみを感じているかもしれません。地球は好きだけど、あっちの世界に早く戻りたいというか・・・。あっちの世界が私のhomeという感覚。


合計20ヶの質問で、いくつか全然当てはまらないこともありますが(廻りに思いやりがあって細やかだとか、親切だとか、ETに会ったことがあるとか、UFOを目撃して精神的な成長があった、とか・・・)、ET度はかなり高いかも。


今度、徳江さんに「白けている」っていわれたら「だってETソウルなんだもん」と言ってみよう。
by hiroshimapop | 2010-11-10 17:28 | 日記 | Comments(3)

ホメオパシーとホリスティックライト


夕べ、ホメオパシードクターの渡辺順二先生のセッションを受けに赤坂に。

順二先生のブログに、光と音の治療「ホリスティックライトトリートメント」というのがあったので、それを受けに・・・。

改善したいテーマを決めたあと、順二先生がキネシオロジーで(慶太さんとは違った手法のキネシです)、どのスライドを身体に当てるかを決定。あとは、クライアントは椅子に座っているだけ。
プロジェクターの光線で投射されるスライドとフラワーエッセンスのエネルギーを全身に浴びます。

通常は数種類~10種類ほどのスライドがピックアップされるようですが、私は1種類のスライドだけしか出てこなかった、ということで、夕べは「ローズクオーツ」の光線を浴びました。
その後、通常のホメオパシーのセッションを受けて、レメディをもらって帰路に。


前回、ホメオパシーのセッションを受けたのは、由井寅子先生がホメオパシー学校を開校される前。時々ロンドンから日本に来日してセッションをされていた頃に受けて以来なので、10年以上ぶりかも。

ホメオパシーって、「その人」を探るために、いろんな質問をされます。子どもの頃の話から両親や祖父母の病歴まで。私はあんまり自分のことを人に話さない人間なので、ひさびさに、幼少期のことや自分の感じてきたことを人に話した気がします・・・。


余談ですが、サンプラザ中野さんが書かれた「平和なカラダ」という本に、ホメオパスとして中野さんがお友達にホメオパシーのセッションをする模様が紹介されています。なんでこんな質問をするの?というようなたわいないお喋りの延長のような質問も、実は、ホメオパシーを選ぶための大切な要素だったりするんですよね。

でも、この本で私が一番印象に残ったのは、ホメオパシーを処方された堀切さんという中野さんのお友達が、まさに薬漬けでカラダも心も満身創痍状態にしか思えないような感じなんだけど、それでも社会人として、毎日まともに暮らし、日々ちゃんと仕事をしていること。表の元気そうな顔の裏には、こんな辛さが隠されていたのかと・・・・。「平和なカラダ」は中野さんの健康観が炸裂。大手の出版社だったら絶対カットだなぁと思うような過激な発言も・・・。1~2時間もあれば読み終わるような読みやすい本なので、ホメオパシーって何?って思う方にはおすすめです。


で、夕べも、いくつもの質問と回答を繰り返した中から、じゃぁ、ミツダさんには今回コレね、と手渡されたのは3つのレメディ。結局は同じレメディのポテンシー(希釈の倍率)の違うものだったんですが。
これを間隔を開けながら飲むようです。


ホリスティックライトトリートメントもホメオパシーのセッションも、けっこう大きなテーマで取り組んだので、自分の変化に気づくのにはちょっと時間がかかるかも(患者さんの中には、「彼氏ができるようなホリスティックライトを」という要望もあるらしい)。

今朝の目覚めの感覚がいつもとは違っていたので、確かに魂レベルにはホメオパシーが届いている気がします。

レメディを飲み忘れないように、手帳に書き込んでおかなければ・・・・!
by hiroshimapop | 2010-11-09 14:38 | ホリスティック・ボディケア | Comments(0)

テンプルスタッフの今日の一コマ


                           吉田のキーボード
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   佐藤の和布(なごみぬの) 竹布の和布に自分でレースをつけたんです。可愛い!私のもして欲しい!
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                スイヅのランチ。タッパーから溢れだすレタスの山。
             これ以外にもアボガドとスライスオニオンとキュウリを別に切ってました。
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by hiroshimapop | 2010-11-08 15:48 | テンプル最新情報 | Comments(0)

2011年1月のタリスマン情報です


2011年のお正月に、またNYから占星術専門家、ウイリアム・スティックエバーズが来日します。

ウイリアムは前世で日本人として生きた時代があったんではないかと思うほど、日本や日本人にご縁があります(それも九州男児か土佐のいごっそうではなかったかと)。彼の仕事をサポートしている辣腕マネージャー、永島洋子さんは日本人ですし、彼の奥さんは日系アメリカ人。

私も、ウイリアムとは、テンプルをスタートする前からの長いご縁。1度、ビルと言い合いになってお互い譲らず、連絡をプッツリ取らなくなった時期もありましたが、いつのまにかご縁が復活。こういうのを腐れ縁というのでしょうか?


2010年も2回来日。
日本に来ると、長時間の飛行機に、ホテルでの不自由な生活。食事が合わなくて体調を崩したり、コミュニケーションがうまくいかずストレスも高まりますから、そうまでして、なぜに、そんなに日本に来るの? タリスマンの儀式はその場にいなくてもいいので、NYの自宅でやればいいのに・・・と思うこともありました。

ホテル代や飛行機代など来日経費、さらに体力と気力の消耗を考えたら「とても割に合わない」と私自身は思っていますから・・・。

でも、そのことを永島さんに聞いたところ、
「日本でやらなければいけないという使命感でしょうか。日本という場所でやることは、前から決まっていたというか、生まれる前に決めてきたとしか言いようがないです。

アメリカ人は、曲がりなりにも自分の人生は自分で何んとかする行動力があるし、世の中のことを見分けることに訓練されていますが、日本人は、何かを見失っている人が多いようです。たぶん、社会的な背景が関係しているのでしょう。日本にいる日本人からは見えない日本人自身のことがウイリアムと私には見える・・・。

それにタリスマンについては、日本人には受け入れられやすい精神性があります。「人類全体の意識を引き上げる」ことが、タリスマンを受ける日本人が増えることで得られると個人的には思います。1%の人々が目覚めたら人類は変わりますから。それが目標です」というお返事でした。

うーむ。
人類全体の意識を引き上げる、という途方もなく大きな目的がこの来日にはあったのかぁ・・・。

来日のたびに、私もいろいろと嵐に巻き込まれてしまうので(今年の2月のドタバタ劇はこちら)、これまでは、来日はたまにでいいよ、と思うこともありましたが、次回の来日から慶太さんという力強い助っ人が参戦。慶太さんがいるなら、もう何回来日してもOKって感じです。1月のタリスマンは、単なるいち参加者として、心安らかに受けられそうな予感~。


2011年に日本で開催されるタリスマンは「木星と天王星のタリスマン」と「土星のタリスマン」の2つ。

【魚座にある木星と天王星のダブルタリスマン】
「木星・天王星タリスマン」は、簡単に言えば「スピリチュアルな目覚め」に関係するもの。
懸案だった大きな問題が、幸運なヒラメキによって解決の糸口が見つかる、個人的なブレイクスルーが起こるタリスマンだそうです。

木星のキーワードは、幸運、繁栄、富、豊かさ、社会的地位の向上、哲学、宗教、高度な勉強、外国、拡大など。
天王星のキーワードは、革新、非伝統的、天才的ヒラメキ、革命、テクノロジー、先進的、未来志向。

天王星が関わることから、従来の在り方や伝統的な枠組みを超える、さらに幸運・繁栄・富の木星が関係しているタリスマンなので、永島さんによると「何度受けても受けすぎるということはない」ということです。

さらに、タリスマンの案内によると、
木星と天王星の組み合わせは、いわゆる主流ではないものに幸運や繁栄が巡ってくることを示唆することです。たとえば、これまで主流であった西洋医学から軽んじられてきた代替医療へと光の焦点が移ってくるでしょう。鍼、指圧、マッサージ、食事療法、民間療法などに従事する人にとっては、非常に幸運な繁栄のタリスマンとなるでしょう。

とありますから、なにか代替医療やセラピーに従事されている方には、うってつけです。

2011年1月5日 儀式の会場(おそらく横浜)
定員 40名
参加費、申込み方法、詳細はこちらをクリックして、直接、担当者にご連絡ください。
★この日、儀式に直接参加できない場合でも、効果に変わりはありません。儀式当日、海外旅行中でも、もちろん大丈夫です。


【天秤座にある土星タリスマン】
土星タリスマンは、地に足が着いた実行力、難しい局面でも沈着で賢明な決断ができる力を与えてくれます。
土星は忍耐力を司る惑星でもありますが、この変化の時期にはこの忍耐力が重要になってくるように思います。案内にはこうあります。
カーディナル・クライマックスや2012年などの大きな変化に効果的に対処し、存在を維持し続けるためには、二つの本質が必要となります。一つは、精神集中ができてバランスが取れた状態を保つ能力、もう一つは、地に足が着いた状態を保つ能力です。この二つの能力は、土星が支配しています。


2011年1月15日 儀式の会場(おそらく横浜)
定員 40名
参加費、申込み方法など詳細は、こちらをクリックして、直接、担当者までご連絡下さい。
★この日に儀式に直接参加できない場合でも、効果に変わりはありません。当日海外旅行中でも、もちろん大丈夫です。


2つのタリスマンとも、11月22日まで申込みをすると、割引の適用があります。

個人コンサルティングや特別プログラムなど、1月の来日についてはすべてこちらのWEBを見て下さい。

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最後に、タリスマンから最大限の恩恵を受けるためには、変化することを怖れず受け入れられる自分自身の受け入れ体勢と、自分が描いた未来のために地道に努力することが非常に重要になってきます。新しいエネルギーを受け取る器(うつわ)の準備ができていなければ、何も受け取れないままになってしまう可能性もあります。


というのも、今年の夏、私は太陽タリスマンを受けていたんですが、その後、私は何にも太陽タリスマンの影響や効果を感じることができませんでした。これほど何も感じられないタリスマンも珍しいんじゃないかと思うくらい何も無し!

でも、その理由は自分でも分かっているんです。

「これが本当に実現したら、私の人生、めっちゃ忙しくて大変になりそう。今のままがいい~」って私の中の「怠惰な私」が、変化を起こすことを引き留め、何も行動を起こそうとしなかったんですから・・・。


反対に、今年の2月にあったタリスマンの後、慶太さんにはものすごい大逆転、9回2アウト後の満塁ホームランを超える奇跡が起こりました。

昨年、慶太さんのオフィスも場所を移転。移転費用や内装にいろいろ費用がかさみ、タリスマンを受ける前には、実はスタッフのお給料も払えないくらい経営的に危機的な状況があったんです。4月に開講するキネシオロジー学校の2期生への申込みもあまり無く、5月に予定していたブルース・モーエンの来日セミナーにも人が集まらない。

早割の割引期間も終わったし、このままいくと、どちらも赤字覚悟!という辛い状況だったのに、タリスマンを受けた60日後から、あれよあれよとどちらにも人が集まりだし、4月の中旬に、突如として、大入り満員、大入り袋の大逆転。5月の来日セミナーは、追加講座を増やすほど。

経済的な危機を乗り越えただけではなく、豊かさまでやってきました!

でも、このタリスマンの効果は慶太さんのビジョンを実現させようという強い思いと努力があってからこそ。何もしなく、もれなく「幸運の女神様」が向こうからやってきたのではありません。本当にそれが叶ってほしいと強く願い、出来ることはすべてやったと言える努力が、本人も驚くほどの大逆転劇に結びついたわけです。



なので、今回は、私の顕在意識と潜在意識のギャップを埋めて、内なる自分が不安や恐怖心を感じない、希望と高揚感のある未来を描くために、事前に慶太さんの「目標設定」のセッションを受けてからタリスマンに参加しようと思っています。

最高のタリスマンにしたいと思っている方、変わりたいと思いながら、同時に変わることへの不安を感じている人は、慶太さんのセッションおすすめです~。
※慶太さんのセッションはこちらから


このタリスマンを受けられるのも、全世界でたった40名(タリスマンの儀式ができる人が、そもそも世界に数名しかおらず、その中で、一番結果を出しているのがウイリアムだと言われている)。

このブログを読んで下さっている読者数、実はそんなに多くない。
・・・ということは、何の因果か、このブログをたまたま読んでしまった方は、タリスマンとのご縁がきっとあるハズ。


特に天王星と木星のタリスマンを今回の人生で受けられるのは、今回限り(次回は2066年)。
ご興味がなくても、まずはスターマジックのサイトに行ってみてください。


タリスマンとはそもそも何?って人は・・・・
占星学タリスマンは、天上のスピリチュアルかつ魔法のような不思議なパワーを私たちの人生やビジネスに取り入れて生かす方法の1つ。占星学的に吉兆な時に「タリスマン」を作成することによって、そのタリスマンに、特定の惑星、月のマンション、恒星などのエネルギーをチャージすることができます。
タリスマンの所有者は、チャージされたエネルギーを人生やビジネスに活用することができます。

タリスマンという言葉は、「(神に)捧げる」という意味のギリシア語の「テレオ」という言葉からきています。これは、「お守り」のようなものを指します。ここでのポイントは、「占星学」タリスマンということです。単純に言えば、「占星術をもとに作られたお守り」ということですが、エレクショナル占星術という手法を使って、惑星や恒星のエネルギーをチャージするのに最適な瞬間(日時)を割り出して、儀式を行うことがポイントです。
by hiroshimapop | 2010-11-06 14:15 | 世界は不思議に満ちている | Comments(0)

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