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ペルー:天野博物館(土器・彩土器2)


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       雨が降らないので、我が家には、屋根がありません・・・・

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        今日はお祭り。・・・それにしてもこの衣装、頭が重い・・・!

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        僕はフクロウ人間! 地球防衛のために頑張るぞ!
 

★写真の下につけたコメントは、光田が勝手につけたものです。

その他の土器は、こちらに紹介されています。
by hiroshimapop | 2007-08-14 03:45 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)

ペルー:天野博物館(土器、彩土器その1)


ペルーのリマに、日本人が作った天野博物館という博物館があります。

展示室2室と、売店だけの小さな博物館ですが、入館料は無料。しかも、天野博物館の人が、展示物を説明してくれます(入館は要予約)。

ここは1000年~1400年に栄えたチャンカイ遺跡を研究し、その出土品を展示しているんですが、天野博物館の事務局長、阪根さん曰く「ペルーの一地方のB級マイナー文化」といわれながら、これがなかなか素晴らしい出土品ばかり。特に土器は、デザインも形もとってもお茶目。見ていてほのぼのしてしまいます。

こんなのを日常に使っていたら、それだけで、アート感覚が養われますよね。
きっと、この時代の人たちは、右脳や直感を使って生きていたんだろうな、って思います。

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            あ~、忙しい、忙しい!


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       僕の仕事は、ネズミ番です。でも、僕自身は猫なのか?ネズミなのか?

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       どっちが早く沖まで行けるか競争だ~!
by hiroshimapop | 2007-08-14 03:38 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)

梱包スタッフに変身!


スタッフが、順番に夏休みを取り始めたので、今日の午後、しばし、「東京の花売り娘」ならぬ、「テンプルのオイル売り娘」になっておりました。

・・・といっても、「東京の花売り娘」が何か知らないと、ワケわかんない文章ですよね。

そのあとは、夕方6時すぎまで梱包スタッフに変身! ひさびさに、梱包に燃えました!

実は私、けっこう梱包作業、好きなんです。
いつも、パソコンに向かって、ジミ~に、キーボードを叩いている身なので、梱包作業は、軽い運動にもなるし、頭の体操にもなって、精神的にリフレッシュ。(と書くと、毎日、梱包してくれているスタッフに怒られそうですね)

それに、いろいろな形状、重さの商品が、箱や袋にきっちり入ったときは、まさに美しい数学のパズルを解いたような感じ。芸術作品を作ったような、プチ幸せを一人楽しんでます。

ざっと商品を見回して、どの箱を選び、どんなふうに梱包するか、即座に判断して、詰めていくのは、まさに数学的な才能が必要で、ちょっとしたスリルもあったりします。

いまは、たまにしかしない私より、梱包スタッフのほうが、遙かに梱包はうまく、また素早いので、実は、「これはどの箱に入れたらいい??」なんて聞きながらすることも多いんですが、
あとは、梱包ミスの連絡が無いことを祈っております。

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全然関係ない写真ですが、明け方まで起きている私につきあって、半分寝ぼけているニコさん
by hiroshimapop | 2007-08-12 03:40 | テンプル最新情報 | Comments(0)

ペルー旅行あれこれ


海外旅行だというのに、写真を撮るためのデジカメを持参せず、携帯電話しかもっていかなかった私です。だって、みんな、ここぞとばかりに、凄いレンズのカメラを持参なんですもの。。。。
団体旅行の場合、旅の写真は、そういう方々から、頂くことにして、私はもっぱら、日本の友人に、短いコメントとともに、旅のまにまに写した1~2枚の写真を、毎日送信するため、携帯電話のみ持参することに。

私の携帯300万画素あるので、これで、なかなかキレイに写ります。シャッターチャンスがずれるのだけが、たまにキズですが。

ただ今回、自分の携帯電話が、旅行直前に壊れ、代替機を持っていく羽目。ところが、その代替機の返却に行ったところ、旅の途中で写した写真が、今度は自分の携帯に移行できないというトラブル発生で、まだ写真が使えないので、今日は、覚えている限りの、ペルー旅行あれこれを・・・・。

1)ペルーの首都リマは赤道直下近くに位置しながらも、南極からの冷たい寒流が流れ込んでいるので、夏でも海は冷たく、水が蒸発しないので、雲もできない。雲ができないので、雨もほとんど降らず、霧が立ちこめ、どんより曇りの日が1年中続くそう。

今回、日本は夏でもペルーは冬。高地に行くこともあって、今回セーターとダウンジャケットを持参しました。でも、リマは、それほど寒くもなく、高地に行ったときも、朝晩は寒くても、昼間、太陽が照り始めると、太陽直下でジリジリ暑く、観光客の中にはタンクトップの人もいたくらい。
なので、あまり1度に厚着にせず、重ね着をする、というのが、一番対処法としていい感じでした。また観光客めあてに、彼方此方で、アルパカセーターの露天や行商人がおり、私は、セーター2枚を現地調達して着てました。(アルパカのセーターが露天では1枚13ドルで買えた)

2)ペルーの水事情は、飲み水に関していえば、それほど神経質にならずにすみ、ホテルやバスのトイレ休憩で止まった場所で、歯を磨いたり、口をゆすいでも、大丈夫でした。
ただ飲み水は、ペットボトルの水を毎日飲みました。

3)トイレは、どんな田舎に行っても水洗トイレだったので、ちょっと驚きましたが、場所によっては、便座がなく、しゃがむだけのものも。
ただペルーは全国的にトイレの排水事情が悪いので、使用すみの紙(お尻を拭いた)は、トイレ横に備え付けのゴミ箱に捨て、流さない、というのが一般的です。
特に説明書きが無い場所もありますが、目印は、大きなバケツかゴミ箱。リマの外資系ホテル以外の場所では、これがおいてあったら、紙は捨てない、って感じで対処しました。

20年前に旅行した台湾やフィリピンでも、紙は流せなかったのと、発展途上国をよく旅行する人に聞いたら、トイレの紙は流せない国はまだまだ多いらしいので、要注意です。

4)クスコやプーノという高地に行ったとき、やはり私は高山病になりました。睡眠不足と、頭脳労働(夜中、日本から届いたメールに返事を書いたりしていた)が一番響いた感じです。

高地では、内臓の働きが衰えるうえに、団体旅行は、トイレ休憩は10分しかないということがたびたびあります。しかも、行きたいときにはいけない。トイレに行った場合にも、水はあまり流れない、ドアの向こうにいは長い行列がある、という状況下で用を足すことになるので、私は便秘になりました。普段、胃腸薬を持参しない人も、胃腸薬は、もっていったほうがいいかもしれません。私は同室の人にもらいました。

ペルーのプーノで役にたったサプリメントは、「飲む酸素」
これはネット通販で買えます。平地にいるときには分かりませんでしたが、真夜中、呼吸困難で目が覚めたときに、これを飲んだら呼吸が楽になったので、やはり効果があったよう。
高地に行く人は持参しておくといいかも。

5)ペルーのホテルの人や、観光地にいる人は、けっこう日本語を流ちょうの話す人が多く、スペイン語は分からなくても、日本語と簡単な英語で、用は足りました。行商のおばさんたちには、どこに行っても日本語で話しかけられたので、日本人観光客が多いってことでも、あるんですが。

6)ペルーに住んでいる人からの話・・
ペルー旅行でお世話になった人がいたとしても、お礼に「おせんべいを送ろう」とか「日本茶を送ろう」とかしないで下さいということでした。

ペルーでは到着した郵便小包をまず郵便局で開けられて、何が入っていたかの書類が届き、それをもって、郵便局に取りに行くことになるらしいんです。ところが、あまりに行列が長いために、1日でもらえることがまずない。2日、3日と並び、ようやく日本から届いた小包をもらい受けるられるんですが、そのときに、高い関税を取られ「1ヶのおせんべいのために、3日くらい時間を無駄にすることになるので、お願いだから、何も送らないで下さい」と言ってました。

日本の郵便事情は世界一で、サービスもいいし、すぐ近所にあるので、なかなか想像はできませんが、アメリカの友人たちも、郵便局に行くのはとっても嫌がります。まず、サービスが悪い。いつも長い行列がある。窓口の人によって対応が違う。私も何度もアメリカでは郵便局に行きましたが、日本とはまったく雰囲気が違うし、なにより、ホントに行列が長くて時間がかかる!
なので、日本と同じ感覚で「***を送って」なんて気軽に言うと、怒られます。

7)そうそう、旅のメンバーたちは、なぜだか、すでにペルーに到着したときから、スーツケースが重量オーバーだったり、2つのスーツケース持参だったりして、何が入っていたのか、私はいまだに???なんですが、私は、だいたい、行きのスーツケースの半分は空です。

今回は、ラーメンを一箱(16ヶくらい)、おみやげに持っていったのと、ダウンジャケットとセーターがあったので、自分としては、かなり重いスーツケースでした。聞くと、下着類もソックスも日にち分を持参。ブラも4枚持っていっている人がいて、ビックリ。私がもっていった下着、ソックスは3枚、ブラは0枚(つまりずっと同じのをしている)。そのかわり、毎日ホテルで洗濯してたので、これで十分でした。それでも1度も着ないで帰ったものもあったくらいで。

荷物が少ないと、パッキングもすぐ終わるし、団体旅行の場合、誰か必ず、大荷物を持っている人がいるので、そういう人がいることをあてにして、自分は身軽に徹するのも、1つの手だと思います。(ただ私は、あちこちでもらう試供品をゴロゴロ入れた化粧ポーチが、今回かさばり、反省でした!)

8)リマにDarioというレストランがあります。ペルー最終日の夜がこちらのレストランでの食事だったんですが、これがメチャうま!東京やNYでお店を出しても、評判のお店になることうけあいです。ペルーで食べた食事の中でも、段違いで美味しかったお店。

ただ、ナスカの地上絵を見に行った私たちは、スケジュールが遅れて、レストランに到着したのは、空港へのバスが出発間際。美味しい、美味しいダリオさんのコース料理を、鳥の餌のように20分くらいで流し込んだのだけが心残り。ナスカに行かず買い物に行ったメンバーだけは、ゆっくり2時間くらいかけて食事を楽しんだのでした。

それにしても美味しかった。

天野博物館の阪根さん曰く、このレストランのチャーハンを食べるためだけに、世界中のシェフがペルーに来るらしい。(カルパッチョあり、魚介のスープあり、チャーハンありと、内容は多国籍なのでした・・・)

通常は、ランチ限定らしいので、行くときには営業時間を確認下さい。
(地球の歩き方に紹介されてます)


また何か思い出したら、書き足します。
by hiroshimapop | 2007-08-11 06:34 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)

42時間、爆睡・・・・


火曜日の夕方、ペルーから帰宅。自宅に戻りました。
クスコ、チチカカ湖と、標高の高いところでの滞在は、やはり私の生チョロの身体にはこたえたようで、特に消化器官は、うまく作動せず、下痢と便秘を繰り返してしまいました。

次回、ペルーに行くときには、ひまし油湿布のセットは絶対に持っていくぞ!と深く反省。
ひまし油湿布は、便秘のときにも、下痢のときにもお役立ちなんですよ。


さてさて、日本に火曜日に帰ったハズが、なーんと、火曜日の夜8時から、ずっっっっっっっと爆睡の深い海に沈んでしまい、なんと、ちゃんと身体と頭が起きたのは、水曜日をすっとばし、木曜日の夜中の2時。30時間寝ておりました。

もちろん、水曜日は、ちゃんと仕事に行くつもりで、朝7時に起き、シャワーを浴び、TシャツとGパンも身につけ、準備万端整えたにもかかわらず、ちょっと横になったら、そのまま、目が覚めず。

昼間、仕事をしているスタッフから何度か、電話があったにも関わらず、強い睡魔に電話を置いたあと、またまたベッドに戻り・・・で、起きたのが真夜中の2時。

その後、眠気覚ましに、DVDを見たりして朝を迎え、シャワーを浴び、またまた仕事を行くために準備万端整えておきながら、ソファーに座ったとたん、コテンと寝てしまい、目が覚めたら、すでに夜中近く。

結局、2日続けて、私は洗濯ものを作るために洋服に着替えたようなものでした。
(汗だくで寝ていたので。。。。)


爆睡をしながらも、ニコさん(猫1歳)のご飯とトイレのために、ときどき目を覚まし、夢遊病者のように、家の中を歩き回ったあと、そのまま熟睡。トータル42時間は寝てたことになります!

知り合いに話したら、ワールドレコードに申請したら?と言われてしまいましたが、ホント。これだけ、長時間寝ていられる大人も珍しいかもしれません。


これから、ペルーから帰る飛行機で食べた機内食以来の、食事を摂りに外出です。
爆睡している間、私は、水分補給以外、全然、ご飯を食べてなかったので、日本に帰ってからの初ご飯です。

ということで、メルマガも書いてないので、送信は、明日だなあ・・・・
by hiroshimapop | 2007-08-10 11:50 | 日記 | Comments(0)

8月1日チチカカ湖到着


クスコからバスで約8時間。はるばるペルーの南、チチカカ湖までやって来ました。
此処は標高3800M地点。富士山より高い場所です。木々はすでに生えておらず、ラマや羊が放牧されている程度。でもアンデス山脈に沿って走るバスの旅は壮大で、十分堪能できました。

面白かったのは、ちょうどペルー最古の教会にいた時のこと。スペインから入ってきたキリスト教が、いかに現地の宗教と融合したかという説明を聞いていた時、私の携帯にメール受信の音が・・・。
猫の世話をしに泊まりに来てくれている友人からの、猫のトイレ消臭剤の在りかの確認でした。
自分のいる場所となされている会話のギャップに笑ってしまいました。明日はチチカカ湖を廻ったあとリマに飛行機で戻ります。
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                  ただいまメール受信中!
by hiroshimapop | 2007-08-02 12:19 | ただいま海外で体験中! | Comments(1)

2007年7月31日(ペルー旅行・マチュピチュ)


昨日、リマからクスコに移動。今日は、早朝5時出発で、クスコからマチュピチュに日帰り旅行でした。
片道4時間。滞在4時間。また帰りに4時間の強行軍。
私はクスコに到着したとたん、高山病の症状で、昨日の午後は貧血で倒れて午後はホテルで休息。貧血が治まったら、夕べから下痢ピンの症状でトイレ通い(これも高山病の症状らしいです)。体調が悪いままのハードスケジュールの1日。まだ腹痛に苦しんでます。

しかも、クスコからマチュピチュまでの列車。冬だというのに暖房なし。朝6時すぎに出発するので列車は全体が冷え切っていて、本当に寒かった!ブランケットを貸してもらったけど、それでは間に合わないくらいで、さらに下痢ピンの症状が悪化。
マチュピチュまで何度もトイレに通っておりました。

マチュピチュでは、入ってしまえばトイレが無いので、気力でガマンしてましたが、最後の30分は冷や汗もの。なんだかせっかくの遺跡が体調のことばかり気になって心のそこから堪能できなかったのは残念な感じですが、昨日、行くはずだったクスコの太陽の神殿にも行けなかったので、これは「次の機会!」ってことでしょう。

マチュピチュでは事前に、行ったほうがいいよ、と言われていたいくつかのスポットがあるんですが、以前はふつうに歩き回れた場所が、禁足地になっているところも多く、また「「ここは絶対!」と言われていた「月の神殿」が、あまりに遠くて、4時間という短い滞在時間ではいけなかったのが残念でした。

でも、やはり壮大で、そのあたり全体に強いエネルギーが流れているようで、気功などをしている人がくると、そのエネルギーの流れが見えるそうです。以前、ここにいらした天外さんは、ある場所で、過去生を思い出し、大泣きしたそうですよ。

広島には、厳島神社のうえにある巨石群や、のうが高原(今は一般の人は入れません)の巨石群があるんですが、以前、あるサイキックの人が、そこの巨石は、かつて、世界中の人たちと通信ネットワークに使われていたそうで、特にペルーとのつながりが深いと言っていたのを思い出し、ちょっと感慨深かったです。

クスコはとてもキレイな街で、街にはゴミ一つ落ちてない。物売りも多く、治安が決していい街ではないのに、この街の清潔さには驚きです。世界遺産になったことで、街全体でゴミの一掃に取り組んだようですが、東京より、はるかに清潔。しかも、トイレはどこも水洗トイレでお湯もでるし・・・。日本の公園のトイレは、まだ、くみ取り式で、不衛生なところも多いなか、ペルーができるんだから、日本だってできるはずって思います。


これまで、何度か携帯経由でブログに投稿しようとしたものの、書くのに30分以上かかるうえ、途中で、変なところを押して、全部消去ということを何度も繰り返してしまい、今日まで更新できませんでしたが、29日の天野博物館のことは、また帰国して書きたいと思います。

今日はお腹が痛いので、この辺で・・・
by hiroshimapop | 2007-08-01 12:13 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)

ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフルの店長日記


by hiroshimapop
有機認定ひまし油300ml

有機認定ひまし油
220ml 2,480円

ひまし油湿布Bセット

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45,380円

大地の力シャンプー

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3,024円

アルカサイモリン

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300ml 1,998円

生アーモンド

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100g 756円
1kg(お得用)もあります

オーラグロウ

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220ml 2,620円

大地と海の歯磨き粉

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80g 2,160円

カーボンスチール(炭素鋼)

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1個 742円

ソリーブソープ

ソリーブソープ
100g 1,296円

書籍「眠れる予言者エドガー・ケイシー」

書籍「眠れる予言者エドガー・ケイシー」
光田秀著 1,728円

書籍「エドガー・ケイシーが教えてくれた美しく生まれ変わるレシピ」

書籍「美しく生まれ変わるレシピ」光田秀著 1,404円

書籍「自然療法で乾癬を治す」

書籍「自然療法で乾癬を治す」ジョンパガノ著 2,376円