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LINE用スピ系にゃんこスタンプ完成!


なーんと、テンプルでLINEスタンプ作りました!題して、スピ系にゃんこのスピリチュアルスタンプ。

スピ系の方々にはお馴染みのセリフがたくさん入っております。

スタッフに確認したところ、スタンプを作ろう!って案が出たのは去年の秋で、それからすぐにイラストの作成に取りかかったそうですが、山あり谷あり。

担当者から、何度もダメだしがあり、そのたびに書き直しとデータ送付のやりとりがあったようで、ようやく完成です!

              制作途中の作画はこんな感じ・・・
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              選ばれなかったイラストもあります
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私はiPhone5から6に移行するとき、何故かLINEの履歴がバッサリ断捨離されてしまいました。なので、数名の友人とだけ使ってる状態でしたが、このスタンプ使いたいので、またLINE復活です。

LINE使っている人は、ぜひぜひこちらのスタンプご活用下さいませー。50ポイント120円でご購入いただけます。
Line用スピ系にゃんこのスピリチュアルスタンプ


皆さんからご希望あれば、第二弾が出来るかも。
兄からはさっそく「あれ作って」「これも欲しい」とリクエストが来ておりますが、スタンプ市場の悲しい現実も・・・。 エンターテイメントを提供する場としては楽しめるけど、すでに労多くして利少なしの世界になっております・・・。
by hiroshimapop | 2016-05-21 17:25 | Comments(0)

駄々をこねる練習~!


先月から、ビジネスリーダー研修と題された定期講座に参加しています。
ビジネスリーダーという言葉のイメージで、参加者はおっさん世代が圧倒的なんだろうなと思っていたら、なんと嬉しいことに、30代前半から40代前半くらいのビジネスパーソンが主な参加者。主任やチームリーダー、マネージャーといった役回りを与えられ、部下の育成と職場の人間関係に悩んでいる方々といった感じです。

1グループ4~5人でワークをしていくんですが、私のグループのファシリテーターは、なんと!31歳の長身イクメンくん。他にも、なごみ系のイケメンくんに、愛の戦士と呼びたいイケメンくん。時々サポートに入ってくれる女性も初々しくて可愛い、かわいい!年齢的には、とっくに息子や娘と呼びたい皆さまではありますが、私も彼らと同じ立場で一緒に体験を分かちあっております。

氷川きよしを追っかけてるオバサンの気持ちが初めて分かった気がする。毎回、心ウキウキ、会場までの足取りは軽い。講座は19時から22時半過ぎまで。家に辿り着くのは真夜中と肉体的には大変ですが、精神的な充足感は大きい。所用で行けない日(つまり彼らと会えない時)があるのがホント残念。


そんなこんなで、通い始めたビジネス講座。
前回のお題は、自分の中の「認めたくない自分」に気づく・・・。

イライラしたり、ムッとしたりする人の要素は、自分の中にもあるよ、それがユサユサと揺さぶられているから不愉快なのだよ、というのはよく云われていることですが、その「嫌な自分」を掘り下げてみたのが前回のワークでした。

で、イライラさせられたり、嫌だなーと思う人は、どんな人か、その人の何が嫌なのかを書き並べていったんですが、それを書き終えたあと「絶対これ、違う」「こんな要素、私はないぞ」と最後まで抵抗していたのが、
『話がダラダラ長い、お酒を飲み始めると、ウダウダと話し続けて帰してくれない、しつこい人』

私の個人的な友人たちは、私が「あっさりさっぱり人間。余韻は残さない、余計なことは云わない。飲み会に行っても最後までつきあうのは稀」いうのはよくご存じのはず。ここに書き並べた要素は私の中に絶対にない!と強く抵抗していたんですが・・・。

人のシェアリングを聴いているうちに、
あーーーー!と、自分の中で腑に落ちたのは、

私もこういうふうに、ウダウダ話続けたり、駄々をこねてみたかったんだなー、ということ。


母がよく言ってました。私は幼い頃から聴き分けがよく、デパート行っても何も欲しがらず、駄々をこねたことが1度もない。お中元やお歳暮で混んだデパートに連れていっても、学校の授業参観に連れていっても、病院に連れていっても、一人で大人しく待っている。本当に手のかからない子供だったと。

思い返せば、私は誰か個人に対し、私の個人的な欲求、ああしたい、こうしたい、あれが食べたい、これが食べたい、会いたい、もっと話がしたいってこと、ほとんど言ったことがない。つきあっていた人と一緒のときも、帰りたくないー、もっと一緒にいたいって心の中で思っていても、それを表現するって、ほとんどなかったかも。
(もちろん、仕事に関連することではしっかり云わせていただいてます!)

でも、なんで自分のことになると、ダダをこねてはいけないって思っていたんだろう・・・?

パワーオブタッチという本の紹介のときに書きましたが、私は生後すぐに母親と引き離されて病院に入院していました。おそらくその時期の「泣いても誰も来てくれない」がしみ込んでしまって、人に対して自分の思いを伝えるのをすっかり諦めてしまったんじゃないかなと自分では推測してます。

プラス、うちは自営だったので、両親はいつも忙しく、特に母親とはゆっくり話をするといった時間もなく、また妹と父親が毎日、母親の関心をどちらが取るか、母と話をする権利をどっちが獲得するかのバトルを繰り広げてたので、その見えないバトルの外野にいるため、用件以外の無駄口をしない子供になった、ということもあるかもしれません。

無意識に自分の感情を飲み込み我慢してしまう・・・

私のあっさりした性格は、この無意識の我慢や、個人的な欲求を言ってはいけない、表現してはいけないっていう思いの延長線上にあったのかもしれませんねー。同じ両親のもと育った妹は、末っ子ということもあり、ワガママ放題、ダダのコネ放題の子どもでしたから。


ずいぶん前ですが、イスラエル旅行で仲良くなった徳江さんに
『あなたは、飲み会に行っても終わったらサッサと帰る。男性は気が弱いから、つきあいが始まるのは、二次会、三次会になんとなく残っている女性なんだよ。帰りたくなさそうな素振りをたまにはしなさい』と厳重注意をされてしまったほどですから、よっぽどだったんでしょうねー。


ここ数年
宇宙人レベルを下げて地球に馴染む→人間に近づく→女性の研究をして女性らしさを真似る
という課題が課せられてきましたが、その甲斐あって、少しずつですが女性度はアップしていると評判のわたし(ホント!)。


ケイシーはこんなリーディングを遺しています。
『あなた自身の内で平安を練習し、あなた自身の内に愛を現す練習をすることで、あなたは他人との関係の中でそれらを現すことができる』3165-1


平安の練習、愛をあらわす練習。
ウダウダ、グズグズ云う練習~! 駄々をこねる練習~! 帰りたくない素振りをする練習~!

今さらですが、練習します~!
by hiroshimapop | 2016-02-20 12:15 | Comments(0)

本棚の本プレゼント企画 2016年第一弾


テンプル恒例、本棚の本プレゼントです。

日々増殖しつづける本棚の本、断捨離ご協力ありがとうシリーズ。ブログ読者の皆様にプレゼントさせていただきます。今回は20ヶ近い山になったので、2回に分けて希望者を募集させていただきます。
(今回は、全ての山の行き先が決まりませんでしたが、いったん、2月29日(月)で申込受付を終了させていただきますね。また次回よろしくお願いします)

お送りできるのは、各山、先着お一人様。
写真ではタイトルが見えないもの、カバーの無いものもあります。タイトルを知らずに受け取った本(小冊子)もご縁だと思ってお楽しみ下さい。タイトルが読める本も、内容は、Amazonなどでチェックしてください。

★応募方法
読みたい山があった方は、どの本の山が希望なのかどれか1つに決めてお知らせ下さい(どれでもいい、とか、複数希望はご遠慮下さいねー)。その際、お名前、メールアドレスを非公開コメントでお知らせ下さい。ご住所、電話番号などは、当選した旨のご連絡を差し上げたあとでお願いします。
 (残念なことに、毎回、メールアドレス書き忘れの方がいらっしゃいます)

*1年以内にテンプルでお買い物をして下さった方優先の先着順です。過去1年間にテンプルで買い物をしたよという方は、必ずお書き添え下さいね。過去1年以内にご注文がない方も、1週間以内に応募がなければチャンスがでてきますので、諦めずにお待ち下さい。
*2015年に本のプレゼントを受け取られた方はゴメンナサイ。他の方に当選のチャンスを譲るために応募をご遠慮下さい。
*送料はこちら負担の宅急便で送ります。
*1週間経って応募のない山は、次回にまわさせていただきます。

ブログのコメント欄を確認できない時間帯があります。当選された方にはお知らせいただいたメールあて、後日ご連絡させていただきます。

どうぞよろしくお願いします。

                    こんな山を作ってみました
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                    ①識子さんの神様の本  (大槻様にお送りします)    
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                    ②自分を回復 (江本様にお送りします)
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                    ③神様in日本とスコットランド (矢野様にお送りします)
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                    ④不思議系いろいろ-1(中沢様にお送りします)
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                    ⑤稲田さんご夫妻の本 
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                    ⑦勇気をもらう (藤井様にお送りします)
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                    ⑧ランディさんとあの世の本 (岡本様にお送りします)
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                    ⑨カラダと美容 
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by hiroshimapop | 2016-02-16 16:39 | Comments(19)

3度めの長崎あんでるせん


2016年が2週間をすぎたところで、すでに『今年の誓い』はどこへやら。今年こそは私の人生を低めている悪習慣をなんとかしたいと思いつつ、なかなか変えられないことを反省中の今日この頃。

ここんとこ、赤塚高仁さん繋がりの話題が続いてますが、ちょうど1週間前の7日、私は赤塚さんに誘われて長崎あんでるせんにおりました。

2年前の1月13日もあんでるせんを貸切にして長崎に行っており(その時のことはこちらに書いてます)、更に昨年は、1月11日に開催された長崎での赤塚高仁さんの講演会に行ってましたから、なんと3年連続で1月は長崎。

全く意図してなかったのに、3年連続とは我ながらびっくり。

そして、今年の長崎あんでるせん貸切ツアー、メンバーがすごかった。知った顔が必ずあるはず・・・。
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あんでるせんのマスターが繰り広げる『四次元マジック』。今回も絶好調でした。おー!という歓声が何度も出てました・・・。

で、今回で3回目となったあんでるせん。私の感想は、ほんの至近距離で起こる不思議現象に、実際、わー!とびっくりはするけれど、98%は種も仕掛けもあるマジックで、でも、どうしてもマジックでは片づけられない2%が残る、という感じかなー。

その残った2%の1つが『事前に観客がひいたトランプのカードを当てる』という定番マジック。マジック自体は他のマジシャンもされるようなものでしたが、私自身、その当たりのカードが何か、連続2回分かりました。別にそのカードが何か考えたわけでも、当てようとしたわけでもなく、「ただ分かった」としか言いようがないんですが、それが個人的には不思議です。

普段は決して勘がいいわけではないので『偶然』に当たったにしても確率からいうと凄いです。カードの種類と数字の両方が当たっていたのが1回。もう1回は、ハートの6だった当たりのカードを私は「ハートの5」だと思ったので、実際には外れてますが、惜しいって感じです。

前回は、好きな人の名前を書いて、とマスターに云われて「えー、どうしよう!」と迷ってその名前を書けないうちに、マスターにその相手の名前を言い当てられてしまった、という人もいました。


同じようなことは、1回目にあんでるせんに行ったときに起こっており、そのことを私はこう書き残しています。

いっしょに行った則子さんの場合、「生年月日と名前と自分の悩みを紙に書いて」と言われて、メモに書いて小さく折ってマスターに手渡したんですが、「名前書いてないじゃん、のりぴーさん。則子さんでしょ?名字は大澤、『さわ』は難しいほうの『澤』だよね」と、書いてもない名前を当てられちゃっていました。メモに書いたなら、種もありそうだけど、メモ用紙に書いてもない名前を当てられてしまうと、かなりビックリです。お悩みにもしっかりマスターが答えてました。

マジックでできるネタもあると言われつつ、こんなのが続くと、もはやこちらはひたすらあんぐりするしかないです。

一緒に行った磯部さんが、テーブルに並べられた5人の女優さんの写真の中で一番好みの女優さんを選んで、その名前をメモに書き、それが誰か事前にマスターが紙に書いて当てておく、というコーナーがあったんですが、それは一緒にいた私も友人も、磯部さんが書いたのが誰だったのか、マスターが当てる前に分かりました。一瞬でその女優さん以外の名前が記憶から消えて、その女優さんの名前だけが頭の中で点滅した感じがありました。あれもマジックなんですかね~。



名前当てとか、参加者が引かれたカードを当てる、というのは、もしかしたら、他のマジシャンも出来ることかもしれませんが、これはどうしてもマジックではない、やはりマスターには何か不思議な能力が備わっている、と思わされたのは私自身の体験ではなく、Tさんという友人が体験した『念写写真』。

それはこういうものでした。

Tさんがまだサラリーマンをしている頃の話なので、おそらく20年くらい前のことだと思いますが、Tさんは九州出張のおり、何度かあんでるせんに行ったことがあるそうです。

その頃はマスターは『念写』なるものをされていました。参加者の一人を選んで、その人の写真をポラロイドで写すと、参加者の周りに「何か」が写り込んでいる、というものです。

Tさんは2度ほどマスターに念写写真を写してもらったそうですが、1回目の念写で肩に写っていたのは、なんと、Tさんの亡くなった奥さんの七五三の姿。2回目は、やはり亡くなった奥さんの成人式の姿。

これは不思議度マックス。どう考えても、種も仕掛けも仕込みようがない。その日、Tさんがあんでるせんに行ったのも、出張の用事が早めに済んだので、せっかくだからと寄ってみたらお店に入れたわけで、事前に素性を明かして予約して行ったわけでもなく、その日Tさんがあんでるせんに行ったのは偶然のタイミング。。。

千葉のTさんの自宅のどこかに保管されてるアルバムから、奥さんの子供の頃の写真を引っ張り出して種や仕掛けを作ったなんてこと、たとえマスターがやったとしても、かなりの労力とコストです。そんな種を仕込む時間があるなら、超能力を磨いたほうがよっぽど効率が良いくらいです。

残念ながら、その時の写真は、不思議系の特番番組に出演する知り合いに貸したら、その人が失くしてしまったそうで、現物はもうないんですが、これは何度聴いても不思議。おそらく当時は、こんな念写写真を撮ってもらった人はたくさんいるはずなので、以前あんでるせんで、不思議な念写写真を撮ってもらった人がいたら、ぜひ見たいものです・・・。


別の知り合いは、あんでるせんに行った時、これは全部マジックで全然超能力じゃないとマスターに文句を言いに行ったら「そうですよ、誰でも練習すれば出来るようになりますよ」と云われたそう。ただし、毎日の練習を数年間続ければ、というレベルらしいですが・・・。


赤塚さんがあんでるせんに行ったのは、今回で21回目。

超能力だ、マジックだということは横に置いておいて、レトロな喫茶店の内装も、カレーやサンドイッチを食べながらマジックのスタートを待つ時間も、非日常のエンターテイメント。長崎からも遠く、1日がかりになってしまうので、これは完全に大人の遠足ですね。マスターが引退する前に、ぜひどうぞ。33名集まれば貸切も可能です。

by hiroshimapop | 2016-01-14 14:16 | Comments(3)

奥谷啓介さんのガツン!メッセージ


昨日開催した奥谷啓介さんの講演会には、金曜夜の開催にも関わらず、なんと93名のお申込をいただきました。奥谷さんの講演会のときには、毎回ユース設定をしているんですが、今回も中学生から大学生までの10代の参加者が・・・。

長時間の、しかも働くというトピックで、子ども達には未知の分野だったかもしれませんが、子ども達みんな、帰るときには目をキラキラ輝かせてました。こんな大人がいるんだ、こんな生き方があるんだって彼らにも刺激になったことと思います。

もちろん、アメリカの中でもエリートと呼ばれる人たちの働きぶりを間近で経験してきている奥谷さんなので、普段、ぬるい日なた水のような社会の中で、のほほんと生きている私たち大人にも刺激になった夜でした。日本人の働き方に対しての手厳しい指摘やアドバイスをいただき・・・。


奥谷さんのお話は目からウロコ話がたくさんあったんですが、今日は特に私がうーんとうなった2つのエピソードをご紹介。


【その1.ウツの時にはマラソンをする】
奥谷さん、アグレッシブルにどんどん人生を切り拓いて来られた方のように思っていたんですが、実はかなりシビアなウツ状態を経験されていて、今でも空しい気持ちがわき起こることがあるそうです。

ウツになると何をするのもおっくうで面倒くさい。息をすることさえ面倒くさい。頭は痺れてくるし、何も考えられない(また考えられたとしても、思考はどんどん悪い方に向かう・・・生きる資格はないとか、死んでしまおうとか・・・。なのでこういう時には思考が麻痺しているほうがいいそうです)・・・。

そんな奥谷さんが、どうやって厳しい外資系のホテルでキャリアを築いてきたかというと、ウツがひどいときにこそ身体を動かしてきたから。ウツがひどい時は朝5時に起きてマラソンをする。それも12キロも。

なので、一時は毎朝のマラソンがずっと続いていたこともあったそうです。


最初、私はウツなのにそんなに早く起きれるハズないって思ったんですが、考えたらウツのときにもトイレに立つし、ゴハンも食べます。それが出来るんだったら、その延長でマラソンも出来るハズ・・・。本人が自分の人生なんとかしたい、そのためには何でもやると決めていれば。

とにかくウツの時には身体を動かす。それが一番の解決策だったそうです。


そして、小さな目標を作る。その目標をクリアするたびに『生きていて良かった』という実感を積み上げていく。そういう方法でこれまでずっとご自身のウツを対処してきたそうです。

奥谷さんは比較的若いときに、自分は人生に変化や勢いがないと、ウツがひどくなることが分かったので、あえて自分を刺激の大きな場に置く。外資系のホテルも毎日がチャレンジングで自分に刺激があるから。

これって大きな意識転換です。私たちは、ウツなんだから、精神に負担のない、刺激のない仕事をしたほうがいいって思ってきましたから。

奥谷さんの方法が、ウツの人全員に効果がでるとは思いませんが、奥谷さんと同じタイプの方には効果の出るかもしれません。気持ちが落ち込んだら身体を動かす、マラソンをする。憶えておくといいかも。


【その2.目標は数字に置き換える】
「~しよう」という目標はよく立てます。でもそう思っているだけでは実現はなかなか難しい。3日坊主って言いますが、最初たてた誓いはすぐに破られ、ズルズルとやらなくなってしまいます。なので、3日坊主を防ぐためにも、目標のためにすべき行動を数字に置き換える。

たとえば、英語を話せるようになりたいと思ったら、英語の構文を毎日1つずつ憶えることにする。勉強したい分野があるなら、その分野の勉強を1日1つずつして、それを1日3人の人にシェアする・・・。

そんなふうに自分の日々の生活のなかに、その目標を数字に変換して組み込む。それが目標達成できる秘訣だそうです。


人間って(私は特に)自分に甘いですもんね~。

ちょっと前に私も『一カ所だけやる運動』をやってました。○もなかなか効果を発揮してましたが、忙しい日が続いたり旅行が続いて、表を見る時間もないと、いつのまにか、忘却の彼方。

あれも数字にしたら良かったのかも。というか数字に置き換えてみよう・・・


まだまだ目からウロコ話はありますが、あとは是非奥谷さんの本を読んでみてください。


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by hiroshimapop | 2014-07-12 18:29 | Comments(1)

菅原真樹さんの美人塾in中野(5月8日)


自分の身体のどこに滞りがあるのか、じっくり自分の身体と向き合いながら、本物の美しさ 身体、精神、霊性の三つの美しさを備えた女性になりませんか?(もちろん男性のお申込も大歓迎です!ー第1部、2部とも若干名、参加者追加募集中)

ハワイ島カロコ・ヒーリングセンターの菅原真樹さんが、あなたの身体のクセや修正法をお教えします。

特に骨盤の歪みやねじれ、関節の不具合は・・・
O脚やX脚に原因、内臓機能の低下、内臓の位置の下垂、子宮や膀胱が圧迫されて婦人科系の病気になりやすい身体、慢性の身体の冷え、腰痛や肩こり、皮膚の荒れ、顎のズレや不具合全てが関連しています。

女性にとっては気になる身体のプロポーションも、
身体の様々な骨格、骨盤の歪み、顎のズレ、内臓の位置のズレ、深層内部の筋肉の緊張なの原因で、
最初は徐々にそして、自分でもわかる程にどんどん加速化して崩れていく方向にいくようになります。

下半身のお腹のぽっこりを脂肪が原因と諦めてしまっている方、お尻が大きい、胸が垂れてしまっている、足が太いなどの悩みのある方、便秘、身体の冷え、むくみやすい、生理不順、生理痛がひどい、肩こり、腰痛、つかれやすい、鼻炎や皮膚のアレルギーでお困りの方ぜひ美人塾セミナーへお越し下さい。
骨盤の顎のずれなどはその時間のうちに殆ど自分で解消出来ます。


朝と午後の2枠があります。

2012年5月8日(火)
●10:30~12:30 2h 美人塾1部 10000円

内側からの身体の歪みを自己矯正できるテクニック、呼吸法、エネルギーを身体に宿らせるための秘訣、食事法、ヒーリングセンターで伝えている健康法をお伝えします。(キャンセルが出ました。参加者を追加募集します)

●13:45~16:30 2:45h 美人塾2部 12000円

ハワイ島の大自然で培った健康法を伝授致します。美しいハワイの海の話をまじえながら、自分の知らない身体の滞りの原因を見つけ、解りやすく説明。(キャンセルがでました。参加者を追加募集します)

女性の身体の悩み相談も受け付けます。
ヒップの垂れ下がりをその場で美しいお尻に大変身。ご本人もビックリされると思います。

★カロコヒーリングセンター式ボディワーク 
★身体、精神、スピリットの三つのライフバランスを得るエクササイズ、呼吸法、瞑想方法

1部、2部通し   20000円(第1部が定員に達しましたので、受付終了です)
☆美人塾一部と二部は内容的には重なる部分が多くありますが、繰り返しやることで自分に落とし込みができますし、効果が高まります。


場所:中野サンプラザ
定員:各回とも16名
申込み方法:参加ご希望の回(午前か午後か)、お名前、お電話番号(昼間繋がりやすい番号)をご連絡のうえ、4月中旬までにお振込をお願いします。

申し込み先:B-shop@caycegoods.com(担当スイヅ)


菅原真樹さんのプロフィール

ハワイ島コナ18年在住。 長年、海に携さわり潜水経験は一万回を越え、琉球古武道の師範でもあり、フリーダイビングでは日本ナ ショナルチームの監督、日本女子チャンピオンの元女優、高樹沙耶さん(現・益戸育江さん)のパーソナルコーチを務める。現在はハワイ島のコナにある8000坪のカロコの森を買い上げ、その森を守りカロコヒーリングセンターを設立。そこで自然の摂理に合わせた、自分でもできる美しい身体の整え方、心とスピリットの磨き方を伝えている。

              ハワイ島での美人塾の様子(昨年春)
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                鍛えられた真樹さんの背中!
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by hiroshimapop | 2012-03-12 14:53 | Comments(0)

稲田芳弘さん逝く


金曜日、メルマガを配信したあと、私は札幌に飛びました。
先日亡くなられた稲田芳弘さんの通夜と葬儀に参列するためです。

札幌は雪で覆われ、真っ白な世界。雪国の方には怒られそうですが、いつまでも見ていたいほど美しい雪景色。私は雪解けで茶色く汚れ崩れてしまった雪の上を音をたてて歩くのも好きですが、やはり白く輝きながら降り積もった雪は格別です。どんなところも、美しい絵画に変身させてしまいます。

そんな白く静謐な世界となった札幌の街で稲田さんの葬儀は行われました。


稲田さん。5年前に末期の乳ガンを発病したあと、ご自身が長く学ばれてきた千島学説に基づいてご自身のガンに向き合われました。ガン患者となって気がついたこと、知ったこと、体験したことなどを「ガン呪縛を解く」という書物にまとめられ、多くのガンの方に希望を与えられました。その本がきっかけで、テンプルでも2回の講演会を開催させていただきました。

一時は胸にあった乳ガンが自然に溶解してしまうほどの回復を見せ、ご本人も、自分はもはや元ガン患者である、と思われた時期もあったのではないかと思います。そんな中でもガンはひそかに稲田さんの身体を蝕んでいたようで、去年の初夏、不意打ちとも思えるやり方で稲田さんの身体でガンが爆発しました。


昨日葬儀に参列した方も言われていましたが、稲田さん、廻りからみると「自分も普通の肉体を持っているということを時々すっかり忘れているのでは?」と思うほど、無理に無理を重ねて生きていらっしゃいました。


「ガン呪縛を解く」を書かれてからは、日本全国からガン患者さんが稲田さんの元へ相談にみえたり電話がかかってきていました。ガン患者さんは命がかかっていますから、どの相談も真剣で切実。時には、真夜中にも「不安で眠れない」というガン患者さんからの電話もあったそうで、そんな電話やご相談を、稲田さんは嫌な顔ひとつすることなく、誠実に時間をかけて接していらっしゃいました。

ご自身の執筆活動のあいまに、ほとんど手弁当で、講演にも飛び回っていらっしゃいました。

以前、稲田さんから聞いて驚いたことがあるんですが、本人が全く関知しないまま、稲田さんの名前を利用して健康器具や健康食品を販売していた会社もあったとか。なかには何百万、何千万円という非常識なほどの高額で、「稲田さんのお墨付き」という宣伝文句のもと、ガン患者さんに売られていたこともあったと聞いています。そんな欲の渦の中に巻き込まれてしまったことも、大きなストレスや心労になったことは想像に難くありません。

会社の経営者としてお金の苦労もあったでしょうし、様々な人間関係のトラブルもありました。

ガン患者でありながら、ヘビースモーカーでカフェイン中毒気味とも思えるコーヒー好き。食事も健康な人と同じくらいに、よく食べ、よく飲み、時には、暴飲暴食を楽しんでいらっしゃいました。


以前、ガン病棟でボランティアをしていた友人がこんなことを言っていました。・・・・ガン病棟には、他の病棟にはない独特のニオイと重みがある。それはガン患者さんの呼気に含まれる毒素が影響しているように思う。長く病棟にいてガン患者さんと身近に接したあとは、自分自身をこまめにケアしないと、健康な自分でも深い疲労感や倦怠感を感じる、と。


気力が充実しているときには、どんなストレスも、肉体的な負荷も、数日休めばまた復活することができたのでしょうが、それなりに身体を維持してきた歯車が、何かのきっかけでうまく機動しなくなったとき、過重とも思える様々なストレスが一気に稲田さんの肉体を押しつぶしてしまったのではと思います。


葬儀が始まる前、稲田さんが朗読されていた宮沢賢治の「雨にも負けず」の一節が会場に流れていました。
稲田さん、まさに「雨にも負けず」のように、自分を後回しにしながら多くの方のために東奔西走していらっしゃいました。


稲田さんとしては、少し予定より早く旅たつことになってしまったのかもしれません。
通夜のとき、お経をよまれたお坊さんが「稲田さんは、寿命ではなく、定命、さだまった命で逝かれました」と言われていました。ガン発症後のこの5年(そして、それ以前の年月も)、稲田さんは1年を人の何十年分もの勢いで生ききられたのではないかと思います。

私は「死は敗北ではない」と常々思っています。
人はいつかは死ぬ。それを忘れて、人はいくつなっても死と戦おうとしてしまいますが、死は、魂にとっては新たな誕生でもあります。

稲田さんのご遺体に対面したとき、もうこの肉体には稲田さんの魂はいない、ということをはっきり感じました。もともと稲田さんは痩せて病弱の様子をされていましたが、それでも、稲田さんの瞳にはいつも知性と慈愛の輝きにあふれていました。少年のような好奇心に満ちていました。

稲田さんの、優しい慈愛に満ちた瞳にもう触れられないのはとても残念ですが、いまは肉体の呪縛から解き放たれて、縦横無尽に世界を飛び回っていらっしゃるのではないかと思います。
そして、また新たなテーマで世界に向け発信したくなったら、いつかどこかで、新たな肉体をまとって生まれて来られることでしょう。


短い期間でしたが、稲田さんと同じ時を過ごし、語り合う時間が持てたことを心から幸せに思います。
稲田さんのご冥福をお祈りします。

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by hiroshimapop | 2011-01-16 11:21 | Comments(2)

赤塚高仁さん講演会 in 能褒野神社


先週の土曜日、名古屋に赤塚さんの講演会があったばかりですが、急遽、三重県の能褒野(のぼの)神社での講演会が決まりました。しかも開催は10日後の9月11日。

赤塚さんの講演会翌朝、私とジェイコブズ彰子さんは、「次の赤塚さんの講演会は神社がいいよね」なんて話しをしていたんですが、その気軽な思いつきからほんの2日の間に、様々なシンクロが起こり、あっという間に次回の開催が決定。しかも日時は9月11日。そして会場も能褒野神社。

あまりに急で、あまりに不便な講演会会場ですから、どれくらいの方にご参加いただけるか全く分かりません。でも、最近、私も知ったばかりですが、能褒野神社は、4世紀あたりに作られたとされる前方後円墳の横に鎮座する緑深い神社。日本の神社の中でも知る人ぞ知る・・・・の特別なところのようです。

そんな特別な場所で、赤塚さんから日本の神様の話を聞くというのは、魂にとって特別な時間になるに違いありません。日本人としてのDNAにスイッチが入るかも。
私たちの目には見えないけれど、この21世紀の日本で、今もなお、生き続けている神話の世界を体感してください。


赤塚高仁さんお話会


日本の建国 歴史 国造り 大和魂、日本武尊命・・・といったテーマでお話しいただきます

能褒野神社 御拝殿
9月11日(土) 午後2時~4時

亀山市田村町1409
(059)585-1533

参加費 2千円

終了後は近辺で懇親会(別途会費制)を開く予定です。

主催、申し込みは、ジェイコブズ彰子(あきこ)さんあてメールでお願いします。
   ジェイコブズ彰子 akiko.jacobs(あっと)gmail.com 
   (あっと)を@に変更して送信下さい。



★能褒野神社
は、日本武尊(ヤマトタケル)が亡くなったところに建てられた神社だと言われています。素晴らしい神社だと聞いていたので、是非、一度行きたいと思いつつ、実は、この神社、アシ(車)がないとちょっと大変・・・。

そこで・・・
お車でご参加予定の方)
名古屋、桑名、四日市、亀山あたりで待ち合わせをして、参加者の方々を能褒野神社まで同乗させていただける方がいらしたら、ジェイコブズさんあてお知らせいただけると助かります。

電車利用の参加者の方)
桑名駅や亀山駅から能褒野神社まで他の参加者の方とタクシー相乗りOKの方も、同様にお知らせ下さい。
by hiroshimapop | 2010-09-01 00:00 | Comments(0)

セバスチャンのセミナー大盛況!


今日、午前と午後に行ったセバスチャンのセミナーは、大好評で大盛況のうちに終わりました。

第1部はボディーワーク。
身体を動かしたり、声を出したりしながら、自分の中で何を感じるかを見つめていく、といったらいいでしょうか? セバスチャンも、参加者の構成や流れを見ながら、どのボディーワークをしていくかを決めていくらしく、次ぎに何をするかは、全く未知数。「大声を出すこともあるらしい」という情報だけでスタートしました。
大人になると、大声を張り上げたり、怒りを身体で表現したりって、ほとんど経験がないので、なんだか、ひさしぶりに、大声を出した感じです。

2時間半という短いものでしたが、参加者の方々も素晴らしく、心のなかを素直にシェアしてくださったり、自分の気持ちに向き合ったりと、とっても濃い時間を過ごせたように思います。

主催者としては、うーん次ぎは「1DAYボディワーク」だなぁ・・・・と。1DAYか、1泊2日か・・・・。思いっきり心を開放して解放する時間を作りたいなぁと思っております。

第2部は、ガン治療と714-Xについて
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セバスチャンが素晴らしいのは、6月にカナダでセミナーを受けて、すぐに7月からすぐに地元熊本で、今度は自分が講師となって714-Xのセミナーを開始したこと。人に教えることは、自分も学ぶことですから、こうやって、自分が学んだことをすぐに形にし始めた、というのは、素晴らしい行動力と実践力です。

おそらく、いま日本でソマチッドやガストン・ネサン、714-Xの話をさせるのなら、セバスチャンが1番の話し手ではないかと思います。

なぜなら、カナダのセミナーは、言語はフランス語でしたから、私たちは100%、通訳が言った言葉しか理解できません。ところが、通訳自身が講師の話が理解できない場面が多々あり、その間、通訳と講師とのやりとりを私たちは、ただ黙って聞いているしかありませんでした。しかも10話された説明も、時間の制限もあり、やはり、日本語になった時点で短くなってしまう。ところが、セバスチャンはフランス語が若干理解できたので、私たちがポカンとただ、通訳されるのを待っているしかなかったフランス語でのやりとりを、一人内容を聞き取ることができていたわけです。

この違いは大きいです。
さらに、セバスチャンは、まだ記憶の熱いうちに、人に語ることを始めていますから、記憶の層が私なんかより遙かに厚い。

うーん、セバスチャンが、サスケのように分身の術でも使って、増えてくれないかしらん。


最後の質問の中に、「他のドクターで、ガストン・ネサン氏の話を聞いたことがある人はいますか?」というものがありましたが、私が聞いた範囲では、数名の日本のドクターはネサン氏に会っていますが、それは2~3時間という短い邂逅。となると、通訳を入れると正味、話された内容はその半分。それほど深い内容のものではないことが推測されます。


今日、セバスチャンが、714-Xのセミナーの冒頭でも同じようなことを言っていましたが、「情報をあらかじめ知っておく」というのは、特に、抗ガン治療の場面では、命に関わる、とても重要なことになってきます。

もし、ガンについての西洋医学以外の知識や可能性を知らなかったのなら、自分や家族にガンが見つかったら、医師の言われるまま、病院から提示された治療方針のままに、3大治療のベルトコンベアーに乗ってしまいます。

でも、そのときに、西洋医学以外の選択肢を知っていたなら、冷静にドクターの話しを聞くことができます。自分の置かれている状況が客観的に判断でき、また選択肢も、さまざま選ぶことができるでしょう。

私が以前、ウツになったときにも、それ以前にウツについての本を何冊か読んでいたことで、「なるほど、これがウツなるものか」と、比較的、自分の体調や心の状態を冷静に受け入れることができました。更年期についても、以前、更年期についての情報が少ないときには多くの女性が、自分の体調を受け入れることができずに苦しんだそうですが、今は更年期についての情報が多く出回り、これは一時のものであり、いずれは通り過ぎることを知っています。

テレビや雑誌や、スポンサーという大きな縛りがあるために、真実が出てくることは滅多にありません。
だから、なおさら、自分で積極的に、スポンサーの息のかからない情報をできるだけたくさん仕入れ、さらに、そのなかから、自分自身のアンテナで取捨選択をして、自分なりのポリシーなり、主軸をつくっておくのはとても大切になるように思います。


ちなみに、セバスチャンが、お知り合いのドクターとの協力で始めた714-Xの臨床は、現在14例。そのうち、2クール終了した患者さんは、かなりの効果が出ているそうです。腫瘍マーカーの数値が減ったり、ガン細胞そのものの収縮が見えたり、また生活の質が向上したり・・・・。
なにより、皆さん、希望が見えて明るくなったとか・・・。これは先が楽しみです!

今日のセバスチャンのセミナーは、1部も2部も素晴らしかったので、また、いずれ企画して行いたいと思います。そのときには、今日、参加出来なかった方は、ぜひ、万事お繰り合わせのうえ、ご参加下さいね。
by hiroshimapop | 2009-10-18 22:11 | Comments(1)

ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフルの店長日記


by hiroshimapop
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80g 2,160円

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