宇宙のスケジュール表
2007年 07月 08日
この映画上映会については山元さんがブログに書かれているので、それに譲るとして・・・
参加者のなかには、不思議なご縁で参加することになったエハン・デラビィさんもいらっしゃいました。
エハンが7月7日の集まりに参加することになったいきさつが、とても不思議なので、それをご紹介。
この話には、彰子さんという女性無くしては語れないのですが。。。
まず彰子さん。アメリカに住んでいるとき、ケイシー財団に併設されているアトランティック大学で超心理学を学んでいて、講師の一人だったマーク・サーストンに日本に戻ったら光田秀の話を聞きに行きなさいと言われていたそうです。
1年前に参加したイスラエルでの旅行中、コーディネイターだった赤塚高仁さんが、兄ととても似ているので、帰ったら兄と赤塚さんのコラボレーションセミナーをしたら面白いだろうと思い、9月30日に東京で、赤塚さんと兄がイエスについて語る、というセミナーを開催しました。
彰子さんもご主人とご参加になりました。
それがきっかけで彰子さんは、津市で赤塚さんがされている聖書の勉強会に参加されたり、幕屋というキリスト教の集会に参加するようになりました。
というのも、彰子さんは、ときどき何かのメッセージを受け取ることがあり、それを赤塚さんに伝えていたそうなのですが、7月22日に受け取ったメッセージに「彰子さんは9月30日にある男性と会う。そしてその男性の額にはダビデの紋章がある」というもの。セミナーがあったのが9月30日。そしてイスラエル旅行に出発すべく、私が初めて赤塚さんに会ったのが7月22日。
赤塚さんの額のダビデの紋章は私には見えませんが、ダビデの紋章ってイスラエルそのものを顕すもの。イスラエルと日本の友好のためのテクニオン協会の会長でもある赤塚さんの額に
あってもおかしくはありません。
この日にちの符合が気味悪いほどです。
さて、この春彼女が受け取ったメッセージに「赤塚さんは、エハン・バラヴィという人と7月7日に会います」といったような内容がありました。
でも、赤塚さんも、そのメッセージを受け取った彰子さんも「エハン・バラヴィ」という人は知らなかったので、ネットで調べたらエハン・デラヴィという人だったらいる。
こういうのは静岡の小林さんに聞いたら誰か分かるだろうと小林さんに電話したら、エハンはイスラエル旅行とのこと。イスラエルにいるエハンさんに電話して、エハンさんがいたのが、エルサレムの鶏鳴教会。そして隣にはガイドのバラさん。
彰子さんは、エハンさんの名前とガイドのバラさんの名前が混在して受け取ってしまったようなのです。
まあともかくも、カクカクシカジカの理由で7月7日の夜に予定している飲み会にエハンさんも来ないかと誘ったらすぐにOKということで、昨日の集まりになったわけなんです。
赤塚さんもエハンも、いまだなぜ二人が会う必要があったのかよく分からないのですが、きっとこれから、何かが動き始めるのかも。
きっと宇宙のスケジュール表には、今日の出逢いのことが、しっかり予定されていたのでしょう。
ちなみに、彰子さんいわく、私は前世でテンプル騎士のメンバーだったことがあるそう。
テンプル騎士団については、エハンさんが本にしているので、今度、読んでみます。
テンプル騎士団とテンプルビューティフル。それも偶然じゃないかも!
またお会いして色々とお話したいです。











