《深いシャーマニックワークのための6レッスン》参加者の声
2026年 04月 04日
【レッスン6の夢のワークについて】
スピリットヘルパーについてのエピソードなどを、いくつかシェアさせてください😇
・私が「魂の部屋」を通じて、スピリットヘルパーと出会えた時は、まるで、かけがえのない大切な旧友と「再会」できたかのような気持ちになりました。そして、ヒーリングの涙が溢れてきます。
・すでに、そのスピリットヘルパーは6ついます。これが多いのかどうかはわかりませんが、それぞれのヘルパーとの関係性を毎日築いていて、かれらの個性や仕草、感情もよく伝わってきます。私からも自分の思いを伝えています。
・また、そのうちの5つは動物であるため、正直に言うと、スピリットヘルパーと、パワーアニマルやソウルスピリットアニマルとの違いはまだわかりません。その中に、ソウルスピリットアニマルがもういるのか、それとも新しい存在としてそれがやってくるのかも。
・不思議な現象がありました。ある動物のスピリットヘルパーがいるのですが、それは私がある朝、夢から覚めた瞬間に、目の前をその影がチラッと横切ったことに始まりました。すると、その日は、その動物と何度も何度も出会うのです。さらには、こちらのエネルギーや周波数を感じてなのか、ある一匹は驚くほど非日常的に、私の存在に対して強く反応を示してきました。私もアプローチをすると、私たちの間には明確なコミュニケーションが生まれたのです。そして、「ああ、やっぱり無意識の領域でこの元型と再びつながれていて、それが外界の他の元型にも反響しているんだ」と確信しました。
・それから思ったことは、スピリットヘルパー、パワーアニマル、ソウルスピリットアニマルとの出会いは、魂の全体性の回復につながるのではないか、ということです。記憶を遡れば、その答えはレッスン1の「真のスピリチュアル・サインとは?(WHAT REAL SPIRITUAL SIGNS LOOK LIKE)」ですでに示されていました。
・[こうした防衛反応を、シャーマニックな伝統では「分離したパーツ」と呼びます。それは、私たちが自分自身から切り離してきた側面であり、トラウマ、文化的条件づけ、あるいは生き延びるための必要性によって生じたものです。
スピリチュアルな全体性と、本物のパワーを得るためには、これらのパーツを再統合することが不可欠です。]
・つまり、スピリットヘルパーたちというのは、私たちの魂と、知らず知らずのうちに分かれていた、離れていた存在。そして、私たちの「スピリチュアルな全体性」が蘇り、「分離したパーツを再統合」する一連の流れのなかで、かれらはまた自然のうちに姿を現すようなものではないかと感じます。
・だからこそ、「レッスン1」からして本当に大切でした。「実践:日常のサインへの気づき」を、私は100個見つける取り組みをしている途中で、脳波がシータ波に入ったためなのか、ホログラムのように最初の何かが勝手に出てきました。そして、それがスピリットヘルパーだったことは後のレッスンで理解しました。
・どうして、このお話を長々としているのかと言いますと、私のスピリットヘルパーたちが「あなたの体験を話してみて」、「周波数が合う人に必要な情報だけが届くから大丈夫」と言うのです。
・私から言えるのは、スピリットたちもまたドーパミンが出てテンションが上がるような存在ではないです。これは、スピリチュアル・マクドナルドなエンジェルナンバーのお話ともつながります。
・むしろ、サインと同じで、そこには遠ざけたい、目を背けたい、ネガティブな感情の要素がいくつもあります。過去のトラウマやコンプレックスがフラッシュバックすることもあります。でも、それと同じだけ明るくポジティブで、エネルギーの高い要素もあるので、ちょうど半分ずつくらいの認識になると感じています。
・スピリットと関係性を築き、その関係が深まるたびに、そこにはヒーリングが起きてくる印象です。ヒーリングを求めてそれをするのではなく、結果的にヒーリングが生まれています。関係性の構築の方が優先的です。
・それから、理由はわかりませんが、スピリットは行動の変容を促してきます。現状の状態をなぐさめ、過去を慈しむこともたまにはありますが、その場での安住よりも「今から」「ここから」「これから」に自然と気持ちが向かいます。そうしないと、スピリットの居心地があまりよくないようなのです。
・「SIGNS & SPIRITS」のレッスンが、どれもこれも素晴らしい中で、私が皆さんに、ぜひ、おすすめしたいのはこの「夢のワーク(Dream Practice Ritual)」です。
・それと、このワークのコツを少し見つけました。それは、紙に書く言葉を、自分にとって自然な表現に調整することです。例えば、「私」という一人称も日本語には色々な種類がありますよね。シータ波にアクセスするためには、幼いころに自分のことをなんと呼んでいたのかも、無意識との交流には効果があるようです。
・「夢のワーク(Dream Practice Ritual)」と出あえて、睡眠の世界でもスピリットワークができ始めました。皆さんの夢の世界もきっと豊かなことと感じます。
UMAのサインとスピリットのワークを継続して4週目になります。
このワークは、スピリチュアルな世界を生きるための「指針」を教えてくれています。
スピリチュアルに生きるとは、精神世界を旅することですが、時にあまりにも広い世界ゆえ、自分の受け取った情報が正しいのか疑問に思ったり、また、心地よい情報だけを糧としてしまい、長い目で見た時に遠回りをしてしまうことがあります。
UMAのワークは、スピリチュアル世界から受け取った情報を正しく解釈し、自分の血肉とするための心構えやテクニックを、丁寧に説明してくれています。
私は実践している過程で、とてもチャレンジング(抵抗がある)な概念もたくさんありました。しかし「これが自分にとって、どんな成長をもたらしてくれるのだろうか」という視点をもち、それを素直に受け入れた事で、一段と精神の成長を実感することができています。
時に長らく向き合えないこともありましたが、オンラインでのワークならではの、時間的なゆとりがあったことで、自分のペースで再開・継続できていることもありがたいです。
また、UMAという卓越したガイドがいてくれることで、安心してそこに潜っていく事ができます。
UMAは「シティシャーマン」という肩書きにもある通り、都市に生きるひとたちに、シャーマニックな教えを伝導するスペシャリストです。
それは、私たちの暮らしを尊重しつつも、どうスピリチュアルに生きていくかということを現実に即した視点でも観察して導いてくれる、数少ない師です。
私は過去2回、来日のワークショップにも参加していますが、いずれも素晴らしい霊的体験をし、自分の役割を再確認したり、深層レベルの感情が解放されるのを感じました。
ぜひオンラインでのワークに感銘を受けた方は、彼女に直接会う機会(ワークショップ、セッション)を体験されるのをお勧めします。
全ての内容は逐次通訳がついています。パソコンやスマホを使って、ご自宅で好きなタイミングで繰り返し視聴可能。各レッスンの誘導瞑想と課題に取り組みながら、見えない世界を感じる繊細な感覚、知覚を深めていきます。
英語のEメールで届きますので、下記のEメールを見逃さないようにしてください。
送信元の名前 Hera's Fruit












