毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

伊雑の宮
東京から伊勢神宮は遠くて、去年の夏までに伊勢に行ったのはたった1回。
ところが昨年夏から、赤塚さんのところに泊まりがけで遊びに行くようになって、もう4回くらい伊勢にお参りに行っている。(電車で30分くらいの距離なので、お参りせずに帰るのがどうも、もったいなくって)

今回も、もちろんお参りに。

お参りの同行者は、イスラエル旅行で知り合った徳江さん。すでに会社を退職して、いまは悠々自適の毎日の人です。

今回は赤塚さんに、伊勢に行くなら、その足で「伊雑の宮」という神社にお参りに行くといいよ。タクシーで行けるから、なんて言われて、行ってきました。

観光案内の方に聞いたら、とてもタクシーで行ける距離ではなく、電車でさらに30分くらいのところでした。

無人駅についたら、神社への看板も何もなく、人も通らず、右に行くのか、左に行くのかさえ分からなかったんですが、たまたま宅配の車が通ったので、ドライバーさんに聞いて行くことができました。歩いてみると、駅からはほんの数分のところだったんですが。。。

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ここは、知る人ぞ知る、という神社らしく、私がちょうど鳥居のあたりにいるころに、中年の4人組のグループの方がいらして、
「ここは内宮よりエネルギーが強いんだよ~」なんて言いながら手のひらを広げて、「すごい。来る!来る!」なんて、お互い言い合い、気を感じながら入っておりました。

小さな神社でしたが、ここも20年に1度、遷宮をするそうで、次は平成26年だそうです。

一緒に行った徳江さんは、実は気の先生で、日本全国にお弟子さんがいて、治療もされていらっしゃるんですが、徳江さんは、どこに行っても特に気を感じたり、「来る来る!」なんて言われないので、「なんでそういうの、しないんですか?」って聞いたら、
「確かに、以前、自分の気に自信が無かったときにはやっていたけど、自分の気に確信が出たときから、やらなくなった」と言ってました。

以前、なんちゃってサイキックの友人と神社巡りをしたとき、彼女が、やたら木や石に抱きついたり、「この気は凄い!」なんて手をかざして大騒ぎするので、えらい困ったことがありますが、本当に力のある人は、そんなことはする必要がないのかもしれません。

このあたりの家の玄関には、不思議な注連縄が飾ってあって、地元の人に聞いたら、この注連縄をしている家には災いが来ない、という言い伝えがあるそうです。
これって、なんだか旧約聖書のお話みたいです。
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# by hiroshimapop | 2007-07-10 06:37 | 日記 | Comments(0)
宇宙のスケジュール表
昨日、今日と三重に行ってきました。昨晩、津市で開催された山元加津子さんの映画上映会に参加して、そのまま、赤塚高仁さんが所有するログハウスで飲み会。
この映画上映会については山元さんがブログに書かれているので、それに譲るとして・・・

参加者のなかには、不思議なご縁で参加することになったエハン・デラビィさんもいらっしゃいました。

エハンが7月7日の集まりに参加することになったいきさつが、とても不思議なので、それをご紹介。

この話には、彰子さんという女性無くしては語れないのですが。。。

まず彰子さん。アメリカに住んでいるとき、ケイシー財団に併設されているアトランティック大学で超心理学を学んでいて、講師の一人だったマーク・サーストンに日本に戻ったら光田秀の話を聞きに行きなさいと言われていたそうです。

1年前に参加したイスラエルでの旅行中、コーディネイターだった赤塚高仁さんが、兄ととても似ているので、帰ったら兄と赤塚さんのコラボレーションセミナーをしたら面白いだろうと思い、9月30日に東京で、赤塚さんと兄がイエスについて語る、というセミナーを開催しました。

彰子さんもご主人とご参加になりました。

それがきっかけで彰子さんは、津市で赤塚さんがされている聖書の勉強会に参加されたり、幕屋というキリスト教の集会に参加するようになりました。

というのも、彰子さんは、ときどき何かのメッセージを受け取ることがあり、それを赤塚さんに伝えていたそうなのですが、7月22日に受け取ったメッセージに「彰子さんは9月30日にある男性と会う。そしてその男性の額にはダビデの紋章がある」というもの。セミナーがあったのが9月30日。そしてイスラエル旅行に出発すべく、私が初めて赤塚さんに会ったのが7月22日。

赤塚さんの額のダビデの紋章は私には見えませんが、ダビデの紋章ってイスラエルそのものを顕すもの。イスラエルと日本の友好のためのテクニオン協会の会長でもある赤塚さんの額に
あってもおかしくはありません。

この日にちの符合が気味悪いほどです。

さて、この春彼女が受け取ったメッセージに「赤塚さんは、エハン・バラヴィという人と7月7日に会います」といったような内容がありました。

でも、赤塚さんも、そのメッセージを受け取った彰子さんも「エハン・バラヴィ」という人は知らなかったので、ネットで調べたらエハン・デラヴィという人だったらいる。

こういうのは静岡の小林さんに聞いたら誰か分かるだろうと小林さんに電話したら、エハンはイスラエル旅行とのこと。イスラエルにいるエハンさんに電話して、エハンさんがいたのが、エルサレムの鶏鳴教会。そして隣にはガイドのバラさん。

彰子さんは、エハンさんの名前とガイドのバラさんの名前が混在して受け取ってしまったようなのです。

まあともかくも、カクカクシカジカの理由で7月7日の夜に予定している飲み会にエハンさんも来ないかと誘ったらすぐにOKということで、昨日の集まりになったわけなんです。


赤塚さんもエハンも、いまだなぜ二人が会う必要があったのかよく分からないのですが、きっとこれから、何かが動き始めるのかも。
きっと宇宙のスケジュール表には、今日の出逢いのことが、しっかり予定されていたのでしょう。

ちなみに、彰子さんいわく、私は前世でテンプル騎士のメンバーだったことがあるそう。
テンプル騎士団については、エハンさんが本にしているので、今度、読んでみます。
# by hiroshimapop | 2007-07-08 21:50 | 私が出会ったすごい人 | Comments(1)
眠い・・・・・!
ね、ね、眠い・・・・・!

今週、ほぼ毎晩、極端に睡眠時間が少なかった私。合宿セミナー中は3時間程度だったし。
今日は5時間くらい確保できるかと思っていたら、3日間自宅を留守にされていたニコさん(猫1歳)の、フミフミ攻撃で、ほとんど眠れず・・・・。

朦朧とした意識のなか、眠気さましをかねてブログを書いてます。

以前飼っていた猫は、毛布の上でも、身体の上でも、どこでもフミフミができたんだけど、うちのニコさん。フミフミが顔限定。つまり私の顔にだけ、両手を乗っけてフミフミしてくれます。

普段だったら、ベッドで寝ている私の顔を10分程度フミフミしたら、そのまま満足してどっかに行くか、そのまま一緒に寝るかするんだけど、3日もほったらかされていた彼は、何度も、何度もフミフミしにベッドに入ってくる。これが、爪が伸びきっているから痛いんだわ。
タオルケットで顔を隠しても駄目。顔の上に乗っかるし、出ている肌めがけてフミフミが始まるので、とにかく重くて痛い!

きっと今朝の私の顔は、細かい傷だらけだと思う。

あと2時間ほどでまた私は1泊旅行に出てしまう。
明日の晩、ニコさんのフミフミはさらにバージョンアップしてるかも。
# by hiroshimapop | 2007-07-07 05:57 | 今日のニコさん | Comments(0)
食べてはいけない・・・
昨日の夕食時、関西でお弁当屋さんの若き二代目さんと話する機会がありました。

彼女の会社は、会社から発注を受けてお昼のお弁当を配送するお仕事をメインにしています。

女性なので、限られた予算のなかで、安全な食材を使ってお弁当を作る、ということに心をくだいている方なのですが、その方が「絶対食べないで!」と言っていたものがあります。


それは、お正月のおせち料理。

最近、1万とか3万とかを出して、デパートとかスーパーを経由して重箱に入ったおせち料理を頼む家庭が増えてきましたが、あのおせち料理は絶対に食べない方がいいもののようです。

彼女のお弁当工場では、去年の年末、おせち料理を重箱に詰めるという仕事が来たらしいんですが、届いたそのおせち料理がかなり怪しく危険だったらしいのです。

彼女曰わく、お正月のおせち料理って実は今頃から、すでに作り始めている。食材を長期保存する方法はいくらでもあるので、どんなに早めに作っても大丈夫。そのかわり、作り立てに見せるための薬剤が使われていて、しかも、その薬剤が落ちないように「食材には手を加えないように」と指示があったらしいんです。

そのうえ「私たちが重箱に詰めたのが、配送の3日前。それから、デパートやスーパーに詰めた重箱を戻し、それをお客様に配送されるので、少なくとも、重箱に詰められた後、1週間後くらいにお客様の元に届く。それでも、腐ったり痛んだりしない。それって普通はありえない。腐らないおせち料理って怖くないですか?」

怖いですよ。

それから、もう1つ、これは食べてはいけない、って彼女が言っていたのが、ラーメン屋さんのラーメンに乗っている黄身が半熟の煮タマゴ。

そのラーメン屋さんの自家製だったもちろん問題は無いのですが、もし、自家製じゃない場合、半熟をキープするために、薬剤に浸けられている可能性が高いそうです。しかも、再度、ラーメン屋さんで火を通すと薬剤が落ちてしまい固くなってしまうので、そうならないように、これもパックから出したそのままをラーメンに乗せなければならない。

ということは、薬剤がついたままラーメンの上に乗っている→それを知らずに食べるってことになってしまいます。

残念ながら、他にもたくさん「美味しそうに見せるために怪しい薬が使われている食材」はたくさんありますが、ともかくも、彼女から「おせちの重箱セット」と「煮タマゴ」は気をつけるように言われたので、お知らせしておきます。

今は自ら1つ1つ吟味しないと、ホントに知らずに危険なものを食べてしまっています。簡単便利な世の中ですが、そういうものには、それ相応のリスクもあるということを自覚し、選択していかないといけないですね。
# by hiroshimapop | 2007-07-06 08:36 | 食事が身体をつくる | Comments(0)
自分のOSのバージョンアップ
いま昨日から、福島で、経営について学ぶ2泊3日の合宿セミナーに参加中です。

テンプルも、スタッフが増えたり会社組織に変えたり、とここ数年で、かなり内的変化が起こったので、私自身が、スタッフにとっていい経営者、ボスになれるよう、去年から、集中的に経営について勉強をしています。
これまで、「呑気な店長さん」だった自分に活!です。


東京に戻ったら、すぐに、今度は三重県の赤塚さんのところに行くので、日曜日までお休みです。

5日連続でお店をお休みを取るために、月・火は怒濤のように仕事をこなしました。

2日間の合計睡眠時間が5時間くらい、という、何があろうと睡眠時間は確保する私としては異常事態のままこっちに来たうえに、昨日は福島でのセミナー開始時間が朝10時。終わったのが夜の11時半。

さすがに今日は、朝から眠いです。

45分の食事休憩以外は、ずっっっっっっとセミナーが続くし、普段、考えたことがないようなことを考えさせられるので、何がなんだかって感じですが、セミナーはとっても楽しいです。

私は基本的には、新しいことを学ぶのが大好きなんですよね。
学校の勉強は嫌いだったけど。

お隣の席の方は、たまたま整骨と鍼灸の治療師さんでした。
エドガー・ケイシーのことは聞いたことがないって言ってました。

その方の治療院は、1日の来院患者数が150名。
いろいろ学んだ手技を自分なりに統合して治療しているので、自分の方法を使えば、もっと治療院は金銭的に豊かになり、患者さんの治癒も早いので、それを教えていきたいって、言っていらっしゃいました。

参加者は35名ほど。
日本全国から集まった若い経営者の方(いわゆる、経営者然としたオヤジ風経営者はいない)と知り合いになるのも楽しいです。
# by hiroshimapop | 2007-07-05 08:38 | 日記 | Comments(0)
友人が結婚!
40代に突入すると、友人世代からの「結婚のご報告」なんてものは、そうそう、もらうものではないんですが、さっき、メールをあけたら、年上の友人から結婚の報告が入ってました。

彼女、ギリギリ40代で、しかも初婚。

母一人、子一人でずっと暮らしていて、お母さんが亡くなるときに「自分が亡くなったあとはちゃんと結婚してほしい」と言われたことがきっかけで、その後は何度かお見合いをしたり、男性とおつきあいをしたりと、それなりに結婚に向け努力をしていたんだけど、うまくいかず。

ところが、今年あった高校時代の同窓会で再会した同級生と、あれよ、あれよと怒濤の動きに発展し、あっという間に結婚が決まったのでした。(彼は、奥さんを数年前に亡くしていた)

本人からのメールに
「これまで行き場を見失っていた愛のエネルギーが、彼に向かってド~っと流れていってる感じ」と書いてありましたが、気持ちが動きはじめると、もう止められないんですよね。

お見合いのたび、「この人でいいかなあ」という、ある意味の妥協点もあったんですが、悪い人ではないから、という「頭で計算した結婚」をせず、全身愛が止まらない状況で結婚することができて、本当に良かったです。

それゆえ、ますます、本当に良かった!と思える友人の結婚です。
人生、まだまだこれから。
# by hiroshimapop | 2007-07-04 04:06 | 日記 | Comments(0)
メントレG
7月1日のメントレGというテレビ番組、DVDに録画された方、いらっしゃいますか?
TOKIOのトーク番組なんですが。。。。

美輪さんがゲストっていうことは知っていたので、ぜひみたいと思っていたのに、うちのテレビ、なぜかとっても気まぐれで、時々すべての番組を受信してくれないんです(パソコン受信してます)。

日曜日の夜も、さて9時になったからテレビを見よう!って思ったのに、テレビ朝日とTBSしか映らない。ときたま、映ることもあるので、パソコンを再起動してみたものの、やっぱり駄目。

こればっかりは仕方がないので、諦めました。

翌日スタッフに「面白かったですよ~」と言われ、ちょっと哀しい私です。
DVDに録画されている方。もしよかったら、しばらくお貸しいただけると嬉しいです。
# by hiroshimapop | 2007-07-03 22:47 | 日記 | Comments(12)
女性パワー
昨日、今日とお店をお休みして、女性の管理職、マネージャークラスを対象としたセミナーに参加してます。

当然、参加者は全員女性。
ほとんどが会社員で、私のような経営者は少数だったのは意外でしたが、会社でバリバリ仕事をしている女性に会って話をするのは、刺激になりますねえ。

昨日同席だったのは、新潟で2社を経営し、トータル50名の社員を抱える方。今年に入って、お休みは昨日と今日の2日間だけ(といっても東京でセミナーに参加しているわけですが)というパワフルさながら、しなやかな美しさのある方で、同じ女性として「かっこいい!」と思ってしまいました。一人娘さんが、あまりの母親の忙しさに「お母さんのような人にはなりたくない」と言われたのがショックだと言っていましたが、娘さんも、社会人になってほかの働く人の様子を見るようになったら、母親のすごさを実感するんじゃないでしょうか?

お隣の女性は、20代の製造メーカーにつとめる女性でしたが、フィアンセが海外転勤になりそうで、海外転勤についていっている間の自分のキャリアの作り方、子供を持ったとき、どう仕事を続けていくか、ということに悩んでいました。

「主婦&お母さん」になるという選択肢は無いようで、確かに彼女のように優秀な人が家庭に入ってしまうのは、本当にもったいないと思うほど。

実は、昔流行った「女子大生亡国論」という言葉は、そもそも、大学時代、男性より優秀だった女子学生が、結婚して家庭に入ってしまい、それほど優秀でない男子学生が大学に残って教授になってしまうことを憂いた大学教授が言った言葉なんですが、女性が子供を持ちながら、仕事を続けられるような社会体制を作らないと、彼女のような人の力が社会の中で発揮できないと思います。


そうそう。事前に行っていたEQ(感情のIQ)の結果をもらったんですが、私の改善点は「人の目や意見を気にしなさすぎること」「人のこともあまり気にしないこと」 

つまり、究極のゴーイング・マイウエイ人間なんです。人は人、自分は自分って感じなんですが、今はスタッフを抱える身。自分から率先してコミュニケーションを取る姿勢が必要と反省しました。
# by hiroshimapop | 2007-06-30 06:41 | 私が出会ったすごい人 | Comments(0)
生コーンの季節!
随分前に、産地直送の朝取りトウモロコシを注文した。

ホントは5月初旬から6月始めに届くってことだったんだけど、収穫が遅れ、ずっと届かずにいたら、なんと、私の不在中に届いてしまった。

タイミング悪く、受け取ったのは、発送3日後。
1本360円もしたのに~! 3日後の受け取りなんて、かなりショック。
しかも、私が自宅に戻ったのは夜遅かったので、食べたのは4日後。
あ~あ。

10本届いたのを、スタッフと分けて私は2本受け取りったんだけど、翌日届いたら、きっと
もっと柔らかくてジューシー。もっと美味しかったんだろうなあ、なんて思います。

それでも、生で食べるトウモロコシはやはり美味しい!
焼いたり茹でたりするより、遙かに美味しい!
塩もバターもいらない。したたる水分に、口の廻りがベタベタになるくらい。

これぞ究極のファーストフード。まだ生トウモロコシを食べたことが無い方。
今年こそ、お試しあれ。ただし、新鮮なもののほうがやっぱり美味しい!
# by hiroshimapop | 2007-06-28 12:03 | 食事が身体をつくる | Comments(0)
死因は「入院」
月曜日、入院中だった叔父が亡くなり、今日は葬儀と告別式だった。

4月末に「なかなか風邪が治らないから病院で養生してくる」と、家にいるより病院の看護のほうが安心だから、というホントに気軽な感じで入院したら、入院してすぐ、いわゆる院内感染で危篤状態に。もともと糖尿があって腎臓が弱かった分、投薬の過程で腎臓を壊し、これは腎臓の薬、これはなんたらの薬、これはなんとかの薬で、薬漬け状態に。

そのうち、呼吸がうまくできなくなって気管切開をしたり、胃に穴をあけて栄養補給をする手術をうけたりと、単なる風邪のハズが、あれよあれよという間に、重病人になり、そのまま亡くなってしまった。

もう79歳だったから、大往生だったのかもしれないけど、身体が弱かった分、健康オタクで、健康には十分気をつけていた人だったので、こんな亡くなり方は、本人も本意ではなかったように思う。

病院に入院しなければ、もしかしたら、こんな亡くなり方はしなかったのでは?と思ってしまうほど。

死亡診断書に、死因って書く欄があるけど、叔父の場合、死因は「入院」かも。

それから葬儀のあとの食事の席で、いとこが、叔父が危篤になるたびに、たった一人の孫娘(4歳)の夢枕にたったようで、危篤の報を受けて病院に行って戻ると、娘が「ジイジが夢に出てきて一緒に遊んだよ」なんて言っていたらしい。

亡くなる前は、魂が抜けだしてあちこち行っているっていうけど、入院後、あまり会えなくなった孫娘に、夢の中で会っていたのね。
# by hiroshimapop | 2007-06-27 23:18 | 日記 | Comments(0)