毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

みーんな大活躍
先日の金曜日、テンプルのWEBのショッピングシステムを作って下さっているJシティの平尾さんと、加藤さんが来所。

Jシティのホームページで、今度、顧客紹介のページを作られるらしく、テンプルにインタビューに見えたんです。

平尾さんとは、平尾さんが、たま出版の社員(?)だった頃からのおつきあい。
もう15~16年前になるでしょうか?
平尾さんも、Jシティを立ち上げるまえ。テンプルもケイシーセンターも無い時代。

それから数年後、私はケイシーセンターを立ち上げ、テンプルをはじめ、そして平尾さんも自宅でWEBのプログラムの仕事をはじめ・・・と、自立の道を歩き始めたんですが、

この頃知り合ったメンバーの、その後の活躍は凄いですよ。

これは平尾さんとも話をしたんですが、当時の知り合いは、その後、大きく成長した人ばかり。

プロアクティブのガッツさんは当時からすでに活躍中でしたが、いまはピュアシナジーの販売にがんばっていらっしゃいますよね。
高島亮さんは、シーズンズという会社で活躍中
来夢さんは、カリスマ占星術アドバイザーとして活躍中
神田昌則先生は、まだピンクの本を出版する前でしたが、今はビジネス界のカリスマですよね。
小阪裕司先生も、当時、月に1回、小阪先生を囲んだ食事会がありましたが、今はマーケティングコンサルタントとして凄い人になってしまったので、気軽な食事会なんて無くなってしまいました。

お互いが、シナジー効果を生んで、みんなが上昇していったんですかね。

当時の、なーんにもない時代を知っている私からすると、今の活躍は隔世の感があります。

平尾さんのインタビューは、そのうちJシティさんのWEBに紹介されると思います。きっと1ヶ月後くらいだと思います。
# by hiroshimapop | 2007-06-10 10:05 | 日記 | Comments(0)
Time goes by
なんだか1日が飛ぶように過ぎていく。。。

月曜日、朝6時過ぎに自宅を出てまた栃木のデザイナーさんのオフィスで仕事をした。

仕事を終え、夜8時前に東京に到着し乗り換えの電車をホームで待っていると、自宅に戻るサラリーマンやビジネスウーマンたちが足早に私の横を通り過ぎていった。

さっき、会社に向かうサラリーマンの列を見たと思ったら、もう帰宅の時間。
この間、たっぷり12時間はあったはずなのに、私の中に、12時間を過ごした感覚がない。

なんか、時間のワープをしたみたい。ちょっと不思議な感覚だった。

明日はもう金曜日。
まだ1文字も、メルマガを書いてない。

今日はこれから外出。書くのは夜中かなあ。
# by hiroshimapop | 2007-06-07 10:30 | 日記 | Comments(0)
オーガニックのスイーツ
毎週末、お菓子づくりに励んでいたのは中学の頃。
あの頃、なんであんなにお菓子づくりに夢中になったんだろう?と思うけど、お菓子のレシピは愛読書。
もう30数年以上も前の田舎の話なので、今ではとても考えられないけど、生クリームがどこにも売ってなくて、生クリームもどき(粉を牛乳で溶く)を利用しておりました。

だから、当時の我が家には、お菓子職人か?と思うほど、お菓子づくりのキット類が買いそろえてあったのでした。

ところが、中学校の頃のマイブームは、高校入学と同時に終わり、それから以降は全くお菓子づくりには見向きもせず、ケーキ型やマドレーヌ型は、誰にも使われることなくそのまま放置。
きっとあれは、まだ家のキッチンに残っていることでしょう。

月日は流れ、今はほとんど甘いものとは縁の無い生活をしてますが、スタッフの食生活をみると、なんで女性はこんなに甘いものが好きなんだろう?と思うほど。
常に誰かがお菓子を持参して机の上においている。

うちは女性ばかりだから、その数ときたら・・・。

テンプルでは、スタッフの誕生日には、みんなでケーキを食べてお祝いをしてるんですが、私としては、ちょっとでもオーガニックだったり、砂糖なしのケーキを選びたい。

ということで、私が利用している「お取り寄せスイーツ」のお店を紹介。

1店め
北九州でマクロビオティックのフレンチレストランを開いている知り合いのお店。
田舎の日曜日さん。
ここではパンも売っているので、ケーキのついでにパンを取り寄せたり、知り合いへのギフトとしてよく利用させてもらっています。

2店め
東京の中目黒にあるオーガニック野菜をつかったケーキやさん。
ポタジエさんゴボウのケーキとか、枝豆のチーズケーキとかあります。
テレビや雑誌でよく紹介されうので、ご存じの方も多いかも。

オーガニッククッキーとか、パンのお店は時々あるけど、よ~く原材料を見てみたら、無添加マーガリンとか、無添加ショートニングとかって書いてあるのがあります。
この時点で、うーんて感じ。ラードを使っているところもあるし。

でも、ここはそういうのは使ってないと思うので、安心です。
もちろん、どっちにしても、酸性食品には変わりはないんだけど。

お誕生日やギフトにスイーツを選びたいときには、ちょっとサイトをみてみてください。
# by hiroshimapop | 2007-06-03 00:43 | 食事が身体をつくる | Comments(0)
ケイシー流育毛セミナー、終了
ちょっと遅いご報告になってしまいましたが、木曜の夜のケイシー流の育毛セミナー、盛況のうちに無事終了しました。

参加者の方が、グングン話の内容に引き込まれていくのが、後ろから見てて、すごく感じられました。
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セミナーの内容は収録してます。準備ができしだい、販売を開始しますので、もう少し待っていて下さいね。
# by hiroshimapop | 2007-06-02 08:48 | ケイシー療法at home | Comments(3)
華麗なる転身!
今日は、朝3時に起きて・・・というより徹夜のまま早朝の電車で栃木市に・・・・。

テンプルの印刷物のデザインをしてくださっている永井さんのお宅にカタログの原稿の調整をしに行ったのでした。
永井さん。ずっと東京で印刷物のデザイナーをされていたんですが、なんと3年前から七田チャイルドアカデミーの先生をしています。

さらに今年は、東京の事務所を完全に引き払って栃木市内に一軒家を建て、チャイルドアカデミーの教室まで出してしまったのでした!

なんたる大胆な転身!

もちろんデザインの仕事も続けてますが、やはり50歳もすぎるとパソコンの前で細かい微調整はちと大変。目もかすみ、腰痛はでる・・・

それで、えいっとばかりに、本業を七田の先生にしたのです。思い切って家まで建ててしまうなんて、凄いですねえ。

実はわたくしめ。

今は幼児の右脳開発で有名な七田先生に22~23年前にお会いしているのです。
そのときには、変わった幼児教育を始めた人がいるって友達に教えてもらって、自分は子供もいないくせに、講習会に参加して、主婦の方々にまじって、お話を聞いてました。
そのときすでに七田先生は、すっかりお爺ちゃんだと思ったのに、いまだ活躍中。

今77歳くらいだということですから、ということは、そのときはまだ50代だったのね。

お爺ちゃんだと思ってごめんなさい。って感じですが、まだその頃は島根県で小さく始めたばかり。今のこの右脳ブームの先駆けを作られたっていうのは、時代を考えると凄いことです。

七田の子供たち。
ロシア語であろうと、フランス語であろうと、どんな言語で書かれた内容でも、本をパラパラめくるだけで本の中身がわかったり(波動で感じるらしい)、ある種のサイキック能力を発揮しはじめる子たちもいるそうで、永井さんがこれから育てる子供たちの将来が楽しみ。
# by hiroshimapop | 2007-05-30 23:50 | テンプル最新情報 | Comments(1)
回避性人格障害
昨日は仕事をお休みして、経営者のための心理講座を受けに行った。
いわく、経営者は、みーんな「自己愛性人格障害」なのだそうだ。
「俺についてこい」的な要素がないと、上には立てませんもの・・・。

ついでに私は「回避性人格障害」だな。
これはどういう人かというと「攻撃や傷つけられることに敏感で、不安や葛藤を極力避けようとする」
兄もそうかもしれない。争いごとが嫌いだし、君子危うきに近寄らずとばかり、何か自分が傷つく可能性がある場面からは逃げてしまいたくなるし。

ほかの人格障害としては、
演技性人格障害・・・これは、コンサートでほかの人が立たなくても、自分だけ立って踊っているような人たち。パフォーマンスが目立つ人。特に女性に多い。

妄想性人格障害・・・私の直接知っている女性で、人格障害を遙かに越えて、すでに妄想性の精神病患者となっている人がいるので、こういう人がいる大変さはよーくわかる。あまりに常識はずれな妄想を抱きながら、本人だけは「自分の現実」が妄想だということに気がつかないので
周りだけがひたすら大変・・・。


今回の講義は、さらりとした解説だけだったので、自分の役にたったって感じではないですが、次回は、もっと具体的な話に移行するらしいので、楽しみにしてます。
# by hiroshimapop | 2007-05-29 19:59 | 日記 | Comments(0)
ニコ最新写真
友人から、私がブログ(古いほうの)に乗せている猫のニコの写真は、どれもグタ~って寝そべっているものばっかりだから、寝そべってない写真が見たいってメールが来ました。
親ばかの私としては早速です。。。


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ついでに、妹のうちのハナくんも・・・

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★このブログでよければ、かわいいペットの写真、送って下さい。
仕事の合間に気持ちが和みます。。。。
# by hiroshimapop | 2007-05-29 00:08 | 今日のニコさん | Comments(2)
ようやく・・・です。苦心惨憺。出来は聞かない。
ふ~。

たったいま、メルマガを送信し終わったところです。

実は先週、今週と私の頭は絶不調。全然、筆が進まず(というかパソコンが進まず。。。か)、
書いては消し、トピックを変えて書いては消しで、今日もようやくって感じです。

ふ~。

あまりに書けないので、今日はお休みしようかと思ったんですが、「いやいや五木寛之さんは、どんなことがあろうと毎日エッセイを書き続けているんだから」と思い直し「五木さんに比較すれば、週に1通くらい」と、ようやく、またパソコンに向かったのでした。

書き始めのときには、お気楽に書いていたんですが、読んで下さっている人が多くなると、それなりにプレッシャーというものがでてきはじめ、こんな私ごときが書いていいのだろうか?と思ってしまったりして。。。。

しかも、1週間って、過ぎるのは早い!

来週のため、今から、スイスイメルマガを書いている自分をイメージしておかなくっちゃ。
# by hiroshimapop | 2007-05-25 15:19 | 日記 | Comments(0)
リーディングの翻訳
メルマガに時々、ご感想をお寄せ下さる方さんから、下記のようなメールが届きました。

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「美しの宮からの贈り物」の32ページのところの以下の文章ですが、もう訳文はできましたか?

Let's the hair, by the very activities, take care of itself. Those who do such, and worry about such, don't amount to much.

最初の部分のLet'sですが、これはプリントミスだと思います。ここは本来Letだと思います。

ですからここはただ単に、「髪の毛自身の持つ力に任せてあげなさい。そういったことをしたり、そういったことを思い煩っても致し方あるまい。」

こんな感じじゃないですか?あまり良い訳ではないですけどね。

先ず髪自身の持つ力と訳した部分は、髪を含めた自分自身の自然治癒力的なことを現していると思います。ただこの文章では、私は前後の文章が読めないのが痛いですね。

次にそういったことを二回も使ってしまいましたが、これも前後の特に、このセンテンス以前に出てくる文章が読めないので、一応こうしました。

察するに最初のそういったこと(SUCH)は髪を元通りにしようとするための行き過ぎた努力を指していると思います。

そして二番目のそういったこと(SUCH)は、髪を元通りにしようとするための行き過ぎた努力と髪が減ったことに対して悩むこと、と察します。

もしこの憶測が正しければ、そして特にこれ以前の文章を読めれば、もう少し工夫した訳が出来るかもしれません。ただ事実確認無く、憶測だけでやることはできません。

この文章から、自分自身の自己治癒力に対する信頼という考えも見て取れます。あれこれやり過ぎたり、思い煩うより、やり過ぎずに、自分自身の自己治癒力をもっと信頼してもよい、とう感じですね。

「美しの宮からの贈り物」の101ページにあったように、「心や脳は、質問を投げかけられると、無意識にその答えを探そうとする」という考えにも結びついているように思います。

どうでしょうか、光田さん。


オーストラリアより

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メールありがとうございます。

確かに調べてみますと、Let'sのところは、ミスプリでした。さすが。こういうミスを見つけてしまうなんて。。。。

ちなみに、その前の部分からリーディングを紹介すると・・・

18. (Q) How can I improve quantity and quality of my hair?
(A) Don't worry about your hair. Worry about what you do with your mind and body. Let the hair, by the very activities, take care of itself. Those who do such, and worry about such, don't amount to much.

つまり、
「髪のことを心配するなかれ。あなたが自分の心と体を使って、何をするか(のほうを)悩みなさい」と言ったあとで、訳文の部分が続くんです。

ちなみに、このメールを下さったオーストラリア在住のNさん、
英語の勉強法についてのサイトをお持ちです。

私も以前、Nさんに英語の勉強法のアドバイスを戴いたことがあります。
英語に苦労されている方は、ぜひ参考にしてみてください。

最近、日本の会社も外資系が増えて、公用語が英語、っていうところも増えてきましたよね。
高校を卒業して、ん十年もたってから英語が必要になっても、高校時代に覚えた英単語はすっかり消え失せ、1から、じゃなくて0からのスタートって感じです。

新しい英単語を聞いても、5分後にはすっかり忘れてしまう、この脳みそをまずは励まさないと・・・・!
# by hiroshimapop | 2007-05-24 15:15 | エドガー・ケイシーリーディング | Comments(0)
感動! 初相撲観戦!
いやあ、感動です。

相撲を見てきました。両国からまっすぐに帰ったので、帰宅ホヤホヤで書いてます。
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「死ぬ前に1回でも、砂かぶりの席で相撲が見たいもんだ」なんて思っていたら、知り合いの方に「私の会社、相撲部屋の後援会をしているので、チケットとれるかもよ」って連絡を下さって、昨日、その相撲のチケットが届いたんです。

席は1列目って書いてあったので、一番前だってことはわかっていたんですが。。。。
あれほどいい席だとは・・・・!

想像だにしないくらい最高の席でしたよ。

というのも、私が座った席。審判をされる元力士のま後ろ。左右の前は、これから取り組みをする力士が座る場所。つまり、私は、これから取り組みをする力士がだんだんモチベーションをあげ、気合いを入れている姿を肌で感じられる席にいたんです。

あまりに良席だったため、こんないきさつがあったほど。


・・・チケットを送って下さった方曰く、座席には、案内係りの方が案内するので、座ったら、その人に心付けを渡して下さいね、そのためのお金もチケットと一緒に送っておきますね。なんて念押しされたので、心付けをポケットに入れ、準備万端到着。ところが国技館に着いたのがちょうど4時前で中入り直前。

時間帯悪く、案内係りらしき人を探しても、誰もかれも紙袋を持って人を案内中で忙しそう。ちょうど制服を着た女性がいたので座席のことを聞いたら「勝手に座ってもらっていいです」ってことだったので、一人、土俵近くまで行くことに。

すると、ちょうど案内をし終えた案内係り発見! それでその人にチケットを見せて「勝手に座っていいですか?」って聞いたら、今度はその人の驚くまいことか。
「え?この席ですか? 一番前ですよ。しかも、ど真ん中で危険だなあ。いいのかなあ。ここに座っても」なんて言っている。

「え?座ってはいけない席なんですか?」なんて言っているところに、別の年輩の案内の人が通りかかって、その人にも聞いている「この女性が、一番前の席なんですが、座っていいでしょうか?」なんて・・・。

私はなんのことやらさっぱりわからないでいたら「ここはお相撲さんが、転げ落ちてくる可能性がある席だから、危ないよ~。そのときには必ずよけてくださいね」って念押しされて着席。
(あとでチケットの裏を見たら「力士の転落などにより、傷害の危険あり。危険に対応できないと思われる方は入場禁止」と書いてありました。体重40kgも満たない私ですから、確かに、体重180kgクラスの力士が飛んできたら危険です!)


結局「心付けを渡す」なんてチャンスもなく、とりあえず、座布団の上に座って、一息つこうと、お茶を飲んだら、後ろの男性に「ここは飲食禁止。お茶もだめよ」って注意されてしまうことに。

そうなんです。

相撲を見に行ったことがある人に聞いたら「とにかく、いろんな食べ物だのおみやげだのがあるから、お腹いっぱいになるよ」って言われて行ったんですが、それは枡席のこと。私が座った席というのは、ある意味で神聖なる場所。お茶も飲めない席だったんです。。。。

もちろんホントはカメラも禁止。だけど、お隣の人に聞いたら「あまり派手に撮影しなかったら、いいようです。目立たないように撮影してください」ってことで、こっそり撮影できましたが、私が座った座布団がおいてある前が、いわゆる神聖なる場所との結界のようなところ。

土俵は女性があがれないけど、土俵近くは、男性でも観客は歩いてはだめ。関係者だけが歩ける場所だったんですね。左となりの人は、靴がそこにはみ出ているって注意を受けたほど。

だから、最初は正座して見てたんですが、途中で足がしびれたので、途中からはあぐらになりましたが、いやあ、そんな席のチケットをいただけるなんて。。。。

ちなみに、写真は、私の席から見た琴欧州。ね。すぐそばでしょう?
テレビでおなじみの高見盛も、ここに座ってました。ずいぶん視力が悪いのがよくわかりました。

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それから、あまりに前だったので、土俵は半分しか見えなかったんです。前に座った審判員の背中越しに、右に身体を傾けてようやく半分見えるくらい。
写真は、その背中越しに見た朝青龍の取り組み。向こう側が朝青龍です。

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力士が四股を踏んだとき、その股の間から、向こうの力士が見える感じでした。


私の初相撲観戦は、いつ力士が降ってくるか、緊張しながら見る感じでしたが、同じ東京でも異空間、異次元にいた感じです。

相撲観戦を純粋に楽しむんだったら、枡席で、お弁当食べたり、お茶飲んだり、まわりの人とお喋りしたりの席のほうがいいのかもしれませんが、力士の息づかいを感じられた今日の2時間は、私にとっては貴重な時間。このあたりは、銀座のきれいどころの女性たちが大勢座っているよって言われてましたが、そんなきれいどころの女性は一人もおらず(失礼!)、私のまわりは、みな70代くらいの男性ばかりでした。

あ、横綱審議委員会になられた脚本家の内館牧子は、別の席でしたが、一番前に座っていらっしゃいました。

それにしても、思い続けていたら、夢は叶うんですねえ。しかも最高の形で。。。。
# by hiroshimapop | 2007-05-20 20:35 | 日記 | Comments(1)