毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

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秩辺穴、俯瞰穴整体 by 三枝龍生先生
2日間の三枝龍生先生の講座、無事終了。朝から夕方まで龍生先生の熱いトークとワークが続きました。

告知と内容が違います!とお叱りもいただきました(おそらく、一番聞きたかったテーマが飛んでしまったのだと思います、ごめんなさい)。やはりライブは生き物なので、流れのままに話も動いていったのかと思います。しかし、秩辺穴が出来て身体が整ってくると、言葉ではなく身体がアンテナとなり、いろんなことが体感できてくるのかもしれません・・・・。

ご参加下さった皆様、ありがとうございました!


龍生先生の講座のなかで、1日目に行った『秩辺穴』を意識してお尻を作るというワーク、2日目の『俯瞰穴整体』。どちらも、現代に生きる私たちに重要なことだと思うので、参加した方は復習を兼ね、そうでない方は、どんなものなのか以下でご紹介させていただきますね!

引用は龍生先生の掲示板からのコピペです。

【秩辺穴】
普段、自分のお尻を意識するってことはあまりないですが、肛門や膣を絞めるってとても重要なんだそうです。右、左と別々に意識的にお尻の筋肉が動くような体にしておくと身体の深部の筋肉に作用して仙骨を支える筋肉がしっかりしてくる。そうすると身体が立って胸がグッと上がってくるので、身体が自然にアンテナになる。アンテナになると、危険なことも察知できるし、良いことにも嗅覚がきくようになる。

ということは、秩辺穴を意識して動かせるような身体になっておくと、幸運を引き寄せる力も、人を惹きつけたり、あるいは自分の思いを人に伝える力も増す・・・。

龍生先生は、シッポをまいた犬の喩え話をされてましたが、今の日本にはシッポをまいた犬状態で生きている人が多いと。でもそのまいてしまったシッポもたててやると、その犬は自然に自信を取り戻すんだそうです。人間も同じ。つまり、秩辺穴を意識して動かせるようになると、仙骨が立ち、胸を張ってアンテナ立てて生きる身体になっていく・・・。

グッドニュースなのは、秩辺穴は筋肉なので、練習すれば鍛えられる!女性の場合、膣の奥のほうを意識すると秩辺穴が分かるみたいですよ~。

尻の仙骨の真ん中辺りに秩辺穴(ちっぺんけつ)という小さなツボがある。鍼灸師はそこに灸をするといい。尿の汚れにビックリするであろう。活性酸素除去システムを再び体験して得た、私の極秘内観情報である。(2014.3.2)

『秩辺穴』クイーンと呼びたい素敵なお尻の動画
左右別々、あるいは一緒にお尻の筋肉が動いているの分かります?日頃、歌ったり踊ったり、吹奏楽をしたりと腹筋を鍛えている人は、秩辺穴を動かすのも簡単って感じでした。

                      秩辺穴の位置確認中
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【俯瞰穴整体】
講座終了30分前に、龍生先生に参加者全員にやって下さい!とお願いした俯瞰穴整体。いったいどういうものだったか、分からなかった人は以下ご参照あれ。

大発見をした!
以前から私の本でも述べているように、身体の表面には、睡穴、汚穴、(通常、互穴と読んでいる)悟穴という処(ところ)がある。これらの穴は、経穴(中国のツボ)とムードは似ているが、やはり、違うものである。

この中で悟穴は、触れているだけで、双方の体調が良くなるという処である。まずは呼吸が深くなる。

さて、今日みつけた処は、跳躍穴、もしくは俯瞰穴といえる処である。睡穴、汚穴、悟穴は誰でもある場所だが、俯瞰穴という処は、誰もがもっている処ではない。

希に、持っている人がいる。これは恐らく先天的に近いものであろう。そして、この俯瞰穴がある者は、同じく俯瞰穴を持っている者を探し、時々は、会わないと不調に陥る。できたら、一瞬でも触れたい。

俯瞰穴を身体に持っている者は、そこが満たされないと、普通の人以下になるか、憤死、もしくは孤独死を起こし、逆に、そこが満たされると超人的役割を演ずることになる。日本の場合なら、多く、俯瞰穴者は、東京を目指した。俯瞰穴者は、俯瞰関係になれる、俯瞰仲間が必須となる。

とてつもない発見をしたモンダ。
俺の人間関係まで、変わりそうな勢いだ。

俯瞰穴の無い者は、俯瞰穴のある者の感性がわからず、当然、その逆も言える。生涯、わかり合えることはないが、少なくとも、仲良く、暮らすことはできる。

言葉を変えれば、才能があるというのは、この俯瞰穴がある、ということなのだろうか?

この俯瞰穴に、気を澄まして触れると、こちらまで、幽体離脱のように、跳躍を感じ、それは、空間だけでなく、時間さえも、跳躍する。

発見したばかりなので、断言はできないが、これは、外経絡、複脳にも、関係のあることなのであろう。もしかして、誰もが大小はあってもあったり、あるいは、環境設定によって、成長したり、衰亡したりするのかも知れない。わかったら、また、ここに書くかも知れないが、少し怖いことなので、もう、このことは書かないかも知れない。

つい、発見した喜びで、書いてしまった。ある人無い人、今ならば、明確にわかる。今ならば、大きさ形状まで、指し示せる。(2013.3.22)


私は何度も野口先生にはお会いしたが、ただの一度も背中に触れていないが、大きな俯瞰穴を持っていたことは、今は、わかる。

結局、被操法者は、自分以上の俯瞰穴を持っている人と面会し、操法というタッチングを受け、俯瞰穴に気が満たされて、帰路に就き、また、活躍するわけである。特に大きな俯瞰穴者にとっては、それは単なる仕事の成功以上に、人生の生死、身体の生死につながることだったのである。

環境設定が整い、一時的に大きくなった俯瞰穴の持ち主には、多くのファンが集まり、一瞬でも触れたいと思うのは、人として生きた以上、会場に行けるほどの元気者の中には、俯瞰穴が小さかろうと有る者が、舞台の上の芸能人に、会い、あわよくば触れて、俯瞰穴を満たそうという行為に他ならない。

芸能人に関し、一言弁護するなら、環境設定が整おうとも、俯瞰穴のない者は、スターにはならない。しかし、スキャンダルなどが起きて、環境設定が壊れても、また、復帰する美空ひばりのような芸能人は、もとより、
俯瞰穴が大きかった証とも言え、別段、歌姫でなくとも成功する。

特に、芸能の場合、教師ではないので、俯瞰穴がなければ、どんなに歌が上手くても、世に出ることはない。
逆に、俯瞰穴のしっかりしている者は、多少歌が下手でも、チャンスを貰い、事後に、段々と上手くなっていく者である。やはり、昔からいわれるように、才能やツキと思われた俯瞰穴の有無、大きさ、強さが最も大事とも言えよう。

そして、それは、同じく整体師も言えることのようである。いやいや、それは、武道家、宗教家、枚挙にいとまが無い。

なお、最後に、俯瞰穴は、場によっても、満たされるが、やはり、人から満たされることの方が、スムーズである。(2013.3.22)

続・続・俯瞰穴
睡穴、汚穴、悟穴は、場所が重なることはありませんが、俯瞰穴とは、重なる可能性もあります。なぜなら、他の穴は皮膚に接していますが、俯瞰穴は、皮膚よりわずかに上空なんですね。俯瞰穴は、aboveで、
他はonといった感じとでもいいましょうか、次元が明らかに違うことがわかります。(2013.3.22)

俯瞰穴整体は、見学者も巻き込んで整体します。観ている間に調整され、観ている人のエナジーが、被操法者の身体の調整に、役立ちます。2,3日、大食をしないで過ごしましょう。
昨日、調整を受けた方は、身体が変わります。もちろん、人生も、少し、変わります。お楽しみに!(2013.4.2)


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ちなみに、ある参加者は、俯瞰穴整体を受けたあと、トイレで約1メートルもあるようなウンチがウニュウニュ出てきたそうです~。すっごーい。 私はその後2時間くらいボーっとしてました。
by hiroshimapop | 2014-03-31 16:47 | 日記 | Comments(0)
広島磐座(いわくら)巡り
春分の日の翌日から3日間、広島に点在する磐座(いわくら)巡りに行ってきました。

今回旅のメインは『のうが高原』。
ここは、かつてあったホテルが倒産して廃墟となったあと、人が入らないように2重、3重と門を閉じてしまい、土地の所有者の許可がないと簡単には入山できません。10年位前までは、のうが高原の麓に住み、この磐座の守り人的な役割をされていた川野さんの案内で訪れることができましたが、川野さん亡き後はのうが高原に繋がる糸がプッツリ。誰にとってもここは簡単には登れない、幻の磐座となっていました。

私は10数年前に川野さんの案内で訪れたときの印象と体感があまりに強烈だったため、もう1度行きたい、行きたいと、いろんな巨石好き、磐座好きに、事あるごとに声をかけてみたものの、なかなかそういうご縁ができず・・・・。

でも、タイミングってあるんですね。

ちょっとした一言がきっかけで、止まっていた時計が再び稼働開始。あっという間にご縁が繋がり、今回の磐座巡りツアーと相成りました。

しかも、せっかく広島に行くんだったらと、庄原の葦嶽(あしたけ)山、宮島の弥山も含め、1日1つずつ登るという2泊3日のツアーに。3カ所廻る、ということがとても重要な気がしたこともあり・・・。

というわけで、最近、日本各地の聖地にご縁のある滝沢泰平さんご一家や岡山で草木染めの布ナプキンを作られているアルデバランの中村ご夫妻、巨石ハンターの須田郡司さんたち数名もお誘いしてのマジカルミステリーツアーに・・・。


今回訪れた場所がどういう処なのかは、一緒に廻った滝沢泰平さんが詳しくブログに書かれているので、解説はそちらにおまかせするとして、今回は写真メインでご紹介。

【庄原市 葦嶽(あしたけ)山】
               日本のピラミッドの1つだと言われています。
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不思議なことに、この3日間に撮した写真の何枚かには紫色のもやや虹がかかっています。明るくピンク色に発光する光が写っていた人もいました。
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この旅の直前まで約2週間、ひどい腰痛で前日まで階段を上がることもままならなかったんですが、そんな私の惨状に天が殿元さんを遣わしてくれました。一年で一番忙しいはずのお寺稼業なのに、急に休みが取れて参加となった殿元さんに手を引かれて、ようやく頂上に。足を上げるのも大変だった私が葦嶽山に登れたのは殿のサポートのおかげです。
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【のうが高原】
ホテルの大浴場となってしまった磐座「ミロク台」は、ホテルの屋根が落ち、足場がかなり悪くなったため、現在は完全に立ち入り禁止となっています。これは10数年前に行ったとき撮影したもの。
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この磐座の上で、太古の人たちはどのような儀式を行っていたのでしょう?当時はかなり神聖な場所として取り扱われていたことと思います(こちらも前回撮影したもの)。
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今回は行きませんでしたが、大きく岩が丸くくり抜かれた鏡岩。この巨大な鏡でエネルギーを増幅したり反射していたのでしょうか?
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岩の上に別の性質の違う岩がタイル状に貼り付けられているタイル岩。現代の糊は100年で剥がれてくるのに、これは1万年以上も貼り付いている、と説明書にあります。
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のうが高原の中でも重要な役割を担っていたらしい塔岩。かつては、岩が積み上がってできた2つの塔がVの字状に並んでおり、2つで対になっていたそうです。残念なことに1つは、誰かが意図的に倒壊させてしまったのだとか。のうが高原は、当時、宇宙や世界の人々と交信をしていた交信拠点だったのでは?と言われていますが、あるサイキックによると、この塔岩がその発信拠点だったとか。
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            上の巨石を支えているのは、この三角形の岩
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岩と岩の間に置かれた三角の岩が示しているのは真南。その先には宮島弥山がありました。
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【宮島弥山】
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宮島上空に現れた龍のような雲。この3日間を通して、雲1つない青空で飛行機の姿は見えないのに、なんだか空ではブーンという音が何度も聞こえました。UFO来てたよね~なんて言う人もいたのですが・・・。
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旅の締めくくりは、目撃しました。巨大なUFO・・・!
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弥山からの帰り、山の中腹になにやらUFOの形のものが・・・。あまりに大きかったので、最初は、山肌が崩れたか、木の伐採で、たまたまUFOの形に地肌が見えているのかと思っていたら、車が近づくにつれて、それは銀色に光る、お皿を二枚上下に重ねたようなもの。あまりにもUFO,UFOした形と、その大きさに、誰かが広告のためにUFOのレプリカでも浮かべていたのかとぼんやり眺めていたんですが、あとで、滝沢泰平さんも同じものを宮島から見ていたことが判明。しかも場所は、昨日訪れたのうが高原の下あたり。

ということは、やはり山崩れでも、木の伐採でも、UFOのレプリカでもありませんね。だって、私たち、前日から、この場所は何度も何度も眺めて、そんなものが何も無いの知ってましたから!

しかも、この日の朝、旅をご一緒した殿元さんが、超リアルなUFOの大群がのうが高原の上空にたくさん出現している夢を見ていました・・・・。

滝沢さんも、私がUFOを見るまで、あの光ものは何かな~と思っていて、UFOだという確信はなかったそうなので、私と滝沢さんと殿元さんの3人合体でようやくあれはUFOだったと納得。


宮島の弥山は、世界遺産になったこともあり、月曜日だというのに大勢の観光客が。以前は、ロープウエイで上に上がっても弥山まで登る人は少なかったのに、外国からの観光客も大勢!

弥山がこれだけ注目されている一方で、のうが高原の磐座は訪れる人もなく・・・。雑多なエネルギーに守られているとも言えるし、エネルギーチャージされないことで、弥山とのバランスも崩していると言えるし・・・。

弥山とのうが高原は、真南、真北に存在し、2つの山同士で共鳴しあいエネルギーを増幅しているとも言われています。いずれにしても、あのホテルの廃墟ぶりは目をおおうよう。どなたかお金と志の両方ある人、廃墟と化したホテルを撤去し、大浴場にするためにコンクリートに固められてしまった磐座を元どおりにしていただけないでしょうか・・・ね。
by hiroshimapop | 2014-03-28 19:29 | 日本の聖地巡り | Comments(0)
今週土曜、女性限定三枝龍生先生の結婚指南講座
今週29日土曜日開催の三枝龍生先生の女性限定、結婚指南講座。この連休中にキャンセルが続いたこともあり、あと10名ご参加可能となりました。

朝から夕方まで、龍生印の濃くて危ない内容がぎゅーっと詰まった講座です。普段のテンプルの講座にはない内容です。

万事お繰り合わせのうえ、ぜひご参加下さい。

★3月29日(土)男子禁制、女性限定の結婚講座!
題して【男子禁制】龍生流婚活『二人でめぐる聖なる性、二人で磨く性なる生』


ここ最近、龍生先生は、結婚を望む男女を結びつけたり、結婚指南を説くことにエネルギーを注いでいるとか。しかも龍生流ですから、ちまたの結婚相談所とは大きく違い、『性』を真正面からとらえた結婚指南。

身体に直接触る整体師や『気のあい方』が分かる合気道家は結婚の仲人に適役なのだとか。

2人でいることで、人生がもっと楽しく、可能性が広がる、まるで開運したかのような結婚生活を送りたい・・・。そんな2人になるために、まずは、どんな自分でいる必要があるのか、どうすれば良きパートナーと巡りあえるのか、どうすれば素晴らしい結婚生活が送れるのか・・・。これからの人生、豊かで満ち足りた『性のある生』を
送るため、5時間じっくり龍生先生が語ります。

現在、パートナーがいる方もいない人も、そしていま満ち足りた結婚(性)生活を送っている人もいない人も、ぜひご参加下さい。
(男性参加者のいない場で本音で語りたいということで、この講座は男子禁制となります。男性の皆さん、ごめんなさい)


もっと幸せを体感してほしい。大人の女性に語りたい5時間!
*生理はなんのためにあるのか
*人生を開花させるパートナーの見つけ方
*見合い結婚をみなおしてみる
*満ち足りた性を経験している身体、してない身体はここが違う
*結婚する必要のない人、パートナーとの性生活を必要としない人
*性を通して豊かなコミュニケーションを交わす
*魂がふるえるような聖なる性をパートナーと共に
*セックスレス夫婦の方へ:パートナーと再び結婚しなおす方法


日時:3月29日(土)10時30分~16時30分
会場:東京新宿エリア
募集はあと10名
参加費:9200円
参加資格:女性限定 

申込はこちらから


〔講師:三枝龍生〕
野口整体師で合気道家。著書に「最後に残るのは、身体だけ」(講談社α新書)ほか。現在、小樽在住。
インタビューはこちら
by hiroshimapop | 2014-03-25 17:02 | テンプル最新情報 | Comments(0)
子どもにとってオモチャは自己成長のツール
この1月、コンテンポラリー風水のアドバンスクラス、レベル4を無事卒業した生徒さんたちはただいま研修中。アチコチで無料コンサルを実施中です。


先日コンサルに伺ったお宅から、こんな面白い体験談が届いたそうです。

お母さんが、リビングの啓蒙のエリアにあった幼稚園に行っている子どもの遊び道具を、家族のエリアに移したところ・・・。

『遊び道具は位置をかえてから、まったく遊ばなくなり!!!毎日必ず園から帰ってきたら色々造り上げていたので、内心びっくりしながら一週間、様子をみて、彼にとっては、遊びは啓蒙なのかも、と思いなおし位置を戻したらとたんに遊びが再開しました』


コンサルに伺ったお宅は、子どもさんの知育に力を入れていらっしゃるご家庭のようで、食事は雑穀を、幼稚園に行っている子どもさんのおもちゃは、ゲーム類が一切なく、木でできた積み木、どんぐりやまつぼっくり、毛糸などが遊び道具になっているそうです。

これがテレビゲームやプラスチック製の遊び道具だったら、また違っていたのかも、と、コンサルを担当した人の感想でした。

マークにこの出来事を伝えたところ、子どもにとっておもちゃは、自分の心を育てるものなので、『啓蒙と知』のエリアにあるというのはとってもいいそうです。テレビゲームだとどちらかというとエンタテーメント性が強くなるかもしれませんが、このお宅には自然素材のおもちゃしかないので、なおさらですよね。


では、なぜに、家のここが「啓蒙の知識のエリア」なんだ?って誰でも思うでしょうが、宇宙の法則はなぜだかそうなっているんでしょうね。

ちなみに、『子どもと創造性』のエリアにあったガラクタを片づけたとたんに、子どもさんの性格が明るくなり、塾での成績も急にあがったというお宅もありましたよ。


5月末に予定しているマークの風水講座、なんと1日で満席。すでにキャンセル待ちリストも長くなっています。次々回は秋の予定なので、興味がある人は、秋の開講のときには、速攻でお申込下さい。

バグアマップについては、カレンさんのこの本がやっぱりお役立ちです。
by hiroshimapop | 2014-03-19 18:20 | マークの風水講座 | Comments(0)
「YOUは」宇宙人に遭っています
変なタイトルですが、北米のネイティブインディアンと宇宙人との遭遇体験談が書き綴られている『「YOUは」宇宙人に遭っています 』が面白い。

たま出版社長の韮澤潤一郎さんにインタビューしたとき、韮澤さんから勧められた1冊だったものの、この軽い感じのタイトルに、きっと中身も軽いだろうと全然食指が動かずにましたが、フェイスブックで誰かがこの本を薦めていたこともあって、では読んでみるかなと。

いやぁ、これがなんとも面白い。

先週から移動が多いこともあり、電車の中で読んでるんですが(つり革につかまってこの本を読むのはちょっと恥ずかしい・・・)、1章1章、紹介されている遭遇体験、リアリティがありながら想像を超えていて、まさに事実は小説より奇なり話ばかり。

アセンションや地球滅亡、誘拐や人体実験といった怖い話もありながら、宇宙人が地球で体験することに喜んだり困ったり、途方に暮れたりと、なんだか身近な感じなのだ。宇宙人が「上司に見つかったらやばい」と慌てている姿なんて、想像するだけで微笑ましい・・・。

面白かっただけに、このタイトルがなんとも惜しい。タイトルでかなり損をしている気がします。原題そのまま『スターピープルとの遭遇』のほうが、まだ良かったんじゃないでしょうか?

こんな内容です
「我々の祖先は宇宙から来た」 ― 太古からの伝承を受け継いできた北米インディアンたちは実は現在も地球外生命体との接触を続けていた。

それはチャネリングや退行催眠などを介さない現実的な体験であり、これまで外部に漏らされることは一切なかった。しかし同じ血をひく大学教授の女性と歳月を重ねて親交を深めていく中で彼らは徐々に堅い口を開き始めた。そこには彼らの想像すら遥かに超えた多種多様の天空人(スターピープル)たちの驚くべき実態が生々しく語られていた。


北米インディアンの部族は、太古の昔から異星人と遭遇し続けているというのは、不思議な話ではありません。していないほうが不思議なくらいで・・・。

でも、ここまで踏み込んで彼らの宇宙人遭遇話を聞けたのは、やはり同じインディアンの血をひく著者だからこそ。誰にも語らずずっと心に秘めていた話もありました・・・。

たんたんと語られ続ける北米インディアンの宇宙人遭遇話を読んでいると、宇宙人とすれ違ったり遭ったするのは普通のことって気さえしてきます。生命体がいる惑星は地球だけ、UFOは単に未確認飛行物体で宇宙から来たものとは限らない、という科学的な考えのほうが非科学的。

私はある時期、UFOが登場する夢ばかり見ていたことがあったんですが、あることをきっかけに、パタリと夢にUFOが出てこなくなってしまいました。夢でもいいから、また、UFOに遭遇したいなぁ。

本の中に紹介されていたエピソード
近所に墜落した宇宙船に乗った人の体験談
『宇宙船は墜落現場の丘の中で非常に巧みに隠されていたから、そばを通りかかった人がいたとしても見過ごしてしまっていただろう。でも船体表面の泥をぬぐい去ったら、なめらかで光沢のない銀色の船体が現れるんだ。それは円盤みたいな丸いものではなく、細長くてスマートな形をしていて、私がコミック本で見たことがあるロケットみたいな感じだったよ。座席を数えたら17あって、そのひとつに腰掛けてみたら、体のまわりで溶けたんだよ』
『座席が私のまわりで溶けたのさ。最初は自分が捕らえられたように感じてぎょっとしたよ。でも逃げようとしたら、そのまま解放してくれたんだ。それから何度も座り直してみたよ。腰掛けるといつも温かく抱きしめられるように私を包んでくれて、立ち上がろうとするとスッと自由にしてくれるんだ。それは私が立ちたいと思うのを見越して動いているかのようだったよ』


除雪作業中に、円盤に乗り損ねてしまった宇宙人を車に乗せた人の体験談
『・・・宇宙船が誤作動を起こしてしまったんだと彼は言っていました。それを修理するためにほんのわずかの間だけ、道路の真ん中に着陸させていたらしいんです。彼は雪に興味をそそられて、船外に出て少し調べていたそうです。雪嵐のせいで彼らはそこが高速道路だとは気がつかなかったんです。そして近づいてくる私に気づいてびっくりしてしまい、彼を外に残したまま大慌てで逃げ去っていったんです。(中略) 彼らは地球人と接触することを許されていなかったため、その場に取り残された彼はさらなる窮地に陥ってしまい、私に見つかってしまうことを心配していました。他の仲間たちが彼を置き去りにして即座に飛び去ってしまったのにはそういう事情があったんです。今回の旅の行程の中で彼らはいくつかの規則違反を犯してしまっていました。彼によれば彼らはみな若い乗員たちで、もし今回のミスが上役の知るところとなれば、探検隊員としての資格を失ってしまうだろうとのことでした』



by hiroshimapop | 2014-03-17 23:43 | おススメBOOKS | Comments(0)
ケルトの心を訪ねるスコットランドツアー(6月)
毎回が感動に感動の嵐の旅になる静岡の小林正樹さん(本業はれっきとした公認会計士さんですが、週末は山元加津子さんの付き人に変身します)を団長とする海外ツアー、次回の旅先はスコットランドになりました。

スコットランドに点在する超古代の巨石群や遺跡を訪ね(イギリスのストーンヘンジと違ってすぐそばまで行けます)、独特な文化と音楽を残したケルトの痕跡をスコットランドで探し、古代ケルトと古代エジプトの不思議な関連を体感し、そして世界的なエコビレッジへと発展したフィンドホーンを訪ねる、という不思議旅です。

オークニー島の巨石はこんな感じ

すでに1年前に定員に達していたのですが、日程が近づいてみると、やはりチラホラと申し込みされていた方からキャンセルが出てきたようです。

若干名の募集のため、キャンセル待ちリストになってしまうかもしれませんが、せっかくのこのチャンス、お見逃しなきよう。

旅のガイドは、スコットランド生まれのエハン・デラビィさん。日本語の本を読んでも知り得ない壮大な時の流れ、歴史の流れを途中途中で解説してもらいつつ旅が進んでいきます。超古代文明から近未来情報まで、聞けば答える生き字引のような人です。エハンさんによると、もしかしたら、この時期、まだスコットランドではオーロラが見えるかも(つまり寒いということでもありますが)。

小林正樹さん団長の旅は、とにかくそのホスピタリティが素晴らしい! どこに行くかも大切ですが、旅は誰と行くかもとっても重要。私は小林さんが元気でいる限り、一緒に旅に行きたいと思っています・・・。小林ツアーで行く「エハンさん解説のスコットランドの旅」を体感したい方は是非!


☆旅の日程:2014年6月7日(土)成田発~6月16日(月)成田着

☆主な訪問先
ダ・ヴィンチ・コードで有名なロスリン礼拝堂、知る人ぞ知る聖地アイオナ島、精霊に導かれて荒れ地から発展したフィンドホーン、スコットランド最北の島オークニー諸島にある巨大なストーンサークル群、知られざる霊山シェハリオン、スコットランドの数々の霊地を訪れます。

☆参加費用 
390,000円(昼食はついておりません。)
(別途シングルユース代68,000円、サーチャージ2013/11現在52,740円、パスポート代理申請料4,200円、現地空港税24,700円、国内空港使用料他2,540円)
*フィンドホーン訪問日はフィンドホーンでベジタリアンランチつき

☆旅のガイド:エハン・デラヴィさん
意識研究家・講演家・作家・世界探検家。
1952年スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本で生活を開始。日本で15年間、東洋医学と弓道に専念する。神戸女学院や関西大学などで英語の講師を務めた経験もあり。人間の意識改革について、世界各国を歩き探究し続ける。流暢でユーモラスな日本語で全国講演をしながら、世界隅々から収集したニューパラダイムに関する情報を伝えている。2009年にはドキュメンタリー映画「アースピルグリム~地球巡礼者~」を発表。

☆申込先 
㈱ケイシーシー経営研究所 小林正樹 小林えみ
TEL 0538-42-9051 symphony@mbe.nifty.com

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by hiroshimapop | 2014-03-15 00:26 | 世界は不思議に満ちている | Comments(0)
サイコマンテウム
レイモンド・ムーディ博士の最新作『生きる/死ぬ その境界はなかった』の本が面白い。

この本はムーディ博士の自伝であり現時点での博士の臨死体験に関する集大成といったところ。私は博士の本は邦訳されたものは全部読んでいますが、まさか、世界的に有名な精神科医がプライベートでは多くの問題を抱えており、その問題を抱えながらも、対象者一人一人の死にまつわる体験を聞き、時間をかけて寄り添い、本を書き、そして講演活動をしていたとは夢にも思いませんでした。

長く父親との確執があったこと、自殺未遂を犯したこと、甲状腺機能低下症で長く苦しんでいたこと、金銭的な困窮状態に陥っていたことなどが、赤裸々にこの本で語られています。


400ページ以上の本なので、詳しくは実際に本を読んでいただくとして、今回ご紹介したいのは、博士が再現した『サイコマンテウム(サイコマンテム)』(死者に会うための鏡の部屋)について。

なぜなら、ムーディ博士のところではないですが、私もアメリカでこのサイコマンテウムを体験したことがあるので。


サイコマンテウムの構造はとてもシンプル。薄暗くセッティングした部屋に鏡と椅子が置いてあるだけ。古くギリシャ時代からこういった部屋は存在していたそうですが、死者の魂と交流したいと思う人は、この部屋に入り、鏡をじっと見つめ、死者に思いをはせれば、亡き魂が鏡を通じて会いに来てくれるのだそうです。

ただ、その部屋に入る前の前段階がとても重要で、ムーディ博士は自然豊かな田舎にこの部屋を作り、朝から夕方まで被験者と共に過ごし、そしてようやく夕暮れの時間になって被験者はサイコマンテウムの部屋に入ることを許されています。

私がサンフランシスコ郊外にあったトランスパーソナル専門の学校でこのサイコマンテウムに入ったときは、直前まで普通に過ごし、簡単にこの部屋での過ごし方を聞いただけで、しかも作られていたのはビルの一室。死者の魂に会うための特別な演出も事前の心の準備もなく、何より、鏡の前で過ごしている時にも隣の部屋や廊下から人々の話し声や活動音が聞こえているという環境。

1時間ほどその暗い部屋に置かれた鏡の前に座っていましたが、残念ながら亡き家族に会うことは叶いませんでした。1回だけ、電気がチラチラしたような感じはありましたが(電気はついていない暗い部屋だったのに)、あの時、誰とも会えなかったのは無理もなかったとこの本を読んで、ようやく理解するに至りました。

あのビルの一室にあったものと、ムーディ博士が設えたサイコマンテウムとでは、そもそも環境が全く違ってましたから。

また、ムーディ博士は被験者が故人に会えるための演出にかなりの時間を割いています。被験者と一緒に田舎の風景の中を歩き、一緒にランチを食べ、亡き家族や会いたいと願う故人や持参したもらった形見の品について語ってもらい、あるいは横になって音楽を聴いてもらい、亡き人が訪れやすい夕暮れという時間が来るのを一緒に待つんですから・・・。なんと1日がかり! 

その時間あってのサイコマンテウムだったんですね。

そういう演出がしっかりなされていたためか、博士とともにこのサイコマンタウムを体験した被験者の多くが、亡き人と再会したり、語り合ったり抱きあったり、あるいは自分が鏡の中に入って彼方の世界に行く、という驚くべき体験をしています(最初実験をした10名のうち5名が亡き魂との再会を果たした)。

博士はこう書いています。
亡き愛する者を見、その人に会って話ができることは、恐怖の体験ではない。むしろ、それは愛する者が今安らかで、幸福な状態に共にいるという感覚を与えてくれる。希望を与えるプラスの体験なのだ。

亡き愛する人と出会った体験は、死への恐怖を打ち消すうえで重要な一要素となっている。私は「生者と死者の中間領域」での出会いを演出できたという喜びにふるえた。そこでの出会いは人生を変えてしまうほどの力がある。

亡き人に会うのは意外に簡単なことだと博士は書いています。死と生の垣根がこんな簡単な施工で越えられるんですから。ということは「鏡」は使いようによっては黄泉の世界との入口になりやすい、というわけでもありますね。

部屋に鏡があちこちに置いてある人はご用心あれ。夜中にその鏡から霊が抜け出しているかもよ。



同じくムーディ博士の本、この本も面白い。


by hiroshimapop | 2014-03-11 23:48 | おススメBOOKS | Comments(1)
旅人のチャート
今年は八ヶ岳で始めようとしている『最期のマイホームプロジェクト』にもっと集中しようと思っていたのに、ふと気がつくと、私のスケジュール帳は7月まで埋まりつつあります・・・。旅の予定もたくさん。

18歳から一人暮らしを始め、ごく最近まで、私は好きに旅行に行くなんていう余裕は金銭的にも時間的にも精神的にも全くありませんでした。時間はあってもお金がない、お金に余裕が出始めたと思ったら精神的に余裕がない、精神的余裕がでたら時間がとれない。

じゃぁ、いつから旅行に行き始めたんだっけ?と思ったら、両親の看護と介護をし終わったあたりから。

病に倒れている家族がいる間というのは、3ヶ月後、1ヶ月後、1週間後の自分のスケジュールが何も入れられない、約束できない時期でもあります。両親二人を見送ったあと、自分のスケジュール帳に自由に予定を書き込めた時のことは今でも覚えています。悲しいけれど、同時に、自由の扉が開いて心地よい風が身体の中を通り過ぎていきましたから。

そしてちょうど両親を見送ったあたりから、テンプルのスタッフも増えていき、私が会社にいなくても、スタッフに会社をまかせて少しずつ外に行くことができるようになりました。

・・・で、最近、西洋占星術をやってる友人、有澤七梨さんと電車の中でお喋りしてたら、彼女が言うには『ナオコさんのチャートは旅人のチャートだよね』と。

『でも、私が旅行に行き始めたのって最近になってからだから、人生のほとんどを旅行せず生きてきたよ』と返事をしたら『その代わり本を読んでるでしょ!』


そうか。私にとって読書は旅だったんですね。確かに本を読んでいる間は、ずっと心はどこか知らないところを旅してますから。

                   私の心の旅はこの1冊から
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by hiroshimapop | 2014-03-02 22:41 | 日記 | Comments(0)
ゲルソン療法2DAYSセミナー(横浜)
4月に、テンプル主催でゲルソン療法の勉強会を開催することにしました。

今回は2日間にわたってゲルソン療法の基本を学びながら、実際にゲルソン式の無塩無脂肪の食事と、1日数杯のゲルソン式のジュースを飲みながら学んでいきます。

講師をお願いしたのは、正式にゲルソントレーナーとして認定を受けている村上国瑛さん。過去、総合医療病棟で実際に癌患者さんにゲルソン療法に基づく食事指導をしてきた経験から、数多くの『美味しい無塩・無脂肪』のレシピを開発されています。その美味しさと共に、ゲルソン療法の基本原則、実践するうえでの留意点などじっくりお話しいただきます。

主催がテンプルですから、ケイシーのエッセンスも加えていきます。
ケイシー療法を実践していると、ゲルソン式の食事とは相容れない部分も出てくるのですが、それをどうクリアしていけばいいのか、どのようにバランスをとっていけばいいかについてもお話をしていきたいと思っています。

ゲルソン療法は、癌の方が多く取り組んでいる療法ではありますが(実際、実践するのはとても大変なので、いのちのリミットを医師から宣告されないとなかなか取り組めない、ということもあります)、病名はつかないまでも、慢性的な不定愁訴(冷え性や疲労感、むくみや花粉症なども含め)で、体質改善をしたい方もぜひお試しください。

ゲルソンの食事は、普段慣れ親しんできた食事とは全く違うので、身体にも心にも、大きなブレークスルーが起きると思いますよ。

*最近、ローフードの石塚ともさんもゲルソン式の食事をされているのですが、ともさんの最新ブログに興味深いご感想を書かれていたのでぜひお読み下さい。

●おおまかなスケジュール
4月5日
9:30 オリエンテーション
10:00 ゲルソン療法の概要
11:00 なぜ病気になるの?組織損傷症候群とは?
11:30 ゲルソン博士が勧めた無塩、無脂肪の食事とは?(食事の制限、食材、朝昼夕食について)
12:30 昼食(無塩、無脂肪の食事)
14:00 ジュースの効用(ジュースの種類、ジューサーや食材の選び方、飲んだことで体に起こること)
15:00 日々の水について(日常使用する水、危険な水と安全な水)
15:30 ゲルソン式浣腸+ケイシー式洗腸(それぞれのアプローチを考察)
      コーヒー浣腸溶液作り
16:00 夕食の調理実習
18:00 夕食 
19:00 解散

4月6日(日)
8:30朝食調理&朝食
9:30身の回りにある汚染物質、日用品
10:00 ヒーリングクライシス、心のケアについて
11:00 解毒をサポートする
    (ひまし油湿布とクレイ湿布)
12:00 昼食調理実習
12:45 昼食
14:15 サプリメント+身体変革のためのスケジュール
15:00 甘味への欲求へどう対処するか? 適切なおやつを用意する
       (調理&試食)
16:00 質疑応答
17:00 解散



【ゲルソン療法2day体験型セミナー】 
2014年4月5日AM9:30~19:00
      4月6日AM8:30~17:00
参加費:2日間連続 64000円
   (早割:3月18日(火)午後3時までのお振込は2000円引き62000円)
    1日のみ  33000円
    (早割:3月18日(火)午後3時までのお振込は1000円引き32000円)
☆ただし、2日間連続で参加いただける方を優先受付します。1日のみ参加希望の方は、3月下旬に空きがある場合受付をさせていただきます。該当の方はまずはご相談下さい)
  
この参加費には下記が含まれます:
5日 ゲルソン式の昼食と夕食(調理実習あり)
6日 ゲルソン式の朝食と昼食+ゲルソン式おやつ(どちらも調理実習あり)     
ゲルソン式のジュース(1日数杯)
ゲルソン式の洗腸用コーヒー溶液1回分

*可能な限り、有機、無農薬食材で食材を準備するため、通常より、参加費が高くなっています。また定員が少ないのと、食材準備のためお申込後のキャンセルは出来るだけしないようにお願いします。

定員:8名(おかげさまで定員となりました。
会場:横浜都筑区(最寄り駅:横浜市営地下鉄センター南駅)
   参加者に後日ご連絡  
*ご遠方の方は近隣のホテルをご紹介します。

お申込はこちらから
voice(あっと)caycegoods.com (ミツダあて)

講師、村上国瑛さんのブログ
by hiroshimapop | 2014-03-01 11:05 | ゲルソン療法 | Comments(0)