毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

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8/4-5「癒しフェア」にブース出します!
突然ですが、8月4日(土)、(日)の2日間、東京ビッグサイトで開催される癒しフェアにブースを出すことにしました。

あまりに急に決めたので癒しフェアが作成するプログラムの印刷には間に合わず、当日来場者に配布されるものにはテンプルの紹介は載らないようですが、ブースは「T7-54」。パフォーマンスステージの近く。抽選コーナーのあたりです。
地図はこちら

スタッフ2名が常駐予定。ケイシーセンターのスタッフさんも両日サポートに来て下さいます。
私はすでに5日の午前中は予定を入れてしまっていたので、日曜日は午後2時くらいの到着になりそう。でも4日は終日いる予定にしています。

小さなブースなので、商品はあまり並べないと思います。
特にテンプルのオイル類は瓶なので、ご購入いただくには重いですし・・・。でも、癒しフェアに行くので直接受け取りたいというリクエストがありましたら、木曜日の午前中までにご連絡下さい(shopping(あっと)caycegoods.com)。当日お渡しできるよう準備しておきます。ブースにいらした方には、癒やしフェア出店キャンペーン商品を少しお安くご購入いただける注文用紙をお渡し予定。そちらもご利用下さい。

5日(日)は、ナチュラルヒーリングの石河さんがサポートに来て下さるので、オーラグロウのハンドマッサージを無料体験していただけると思います。

週末、癒しフェアに行かれる方は、ぜひテンプルのブースにも遊びに来て下さいね~。
by hiroshimapop | 2012-07-31 12:32 | テンプル最新情報 | Comments(0)
ポルシェ級の幸せ
「ポルシェが買えるより、一日二回うんちが出る方がずっと幸せ」と宣ったのは我が健康おたく師匠、サンプラザ中野くんですが、オーストラリア旅行から帰って、私はそのポルシェを凌ぐ幸せが続いております。。。

1日2回、というより前日食べた回数分、翌日は快腸。時には4回ということもある。私が1日食べている量なんて、普通の女性の半分~2/3くらいだと思いますが、それでもポルシェ級のトイレの回数。

こんな公の場でこんな話題を書くと、またスタッフに「婚期がさらに遅れます~!」と怒られそうですが、でもポルシェより凄いんだよ~。

だいたい分かったのは、私のトイレタイムは、食事をして12~15時間後。消化のいいものを消化のいい組み合わせで食べているので、食物の胃での滞留時間が牛丼やトンカツを食べているような人よりは短いハズ。


グルテンフリー(小麦無し)生活を始める前からトイレの回数が増えていたので、小麦カットの食生活が直接の要因ではないとは思うものの、もともと炭水化物が多いと便秘をしやすい体質だったので(白米やパスタがメインの食事が続くと詰まり気味だった)、グルテンフリー生活が快腸ぶりにさらに拍車をかけてくれたのかも。

これだけ出てると、ちゃんと栄養吸収してるのかと心配になりますが、青汁1杯でふっくらふくよかな森美智代さんという大先輩もいらっしゃることだし、グルテンフリー生活、1ヶ月やったら止める予定でしたが、もうしばらく続けてみようかな~と思ってます。

そうなると、1日3食しっかり食事をして、しかも、排泄は3日に1回とか1週間に1回という人の腸の中はどうなってるんだ?って思ってしまいます(私が直接知っている最長便秘日数は約1ヶ月)。人間の身体はなんと順応性や恒常性が高いんでしょう。
by hiroshimapop | 2012-07-30 23:12 | 食事が身体をつくる | Comments(0)
胃袋仙人
7月から始めたグルテンフリー(小麦やグルテン製品を排除)生活。
いまのところ、1度、ネパール料理を食べにいってナンを食べたのと、おみそ汁に麩が入っていたのを食べた以外は、ほぼ問題なく続いています。

あまりの食欲の低下に、毎年、素麺で生き延びていた感のある夏の暑さも、いまのところフルーツで乗り切っているし、パンや麺類がなくてもそれほど困らないを体感中。

砂糖に対する欲求はとっくに無くなっているので、ロースイーツも興味なし。あったら食べますが、なくてもよい。
ご飯も、あったら食べますが、なくてもよい。
そして、いまパンや麺類も、あってもいいけど、なくてもよいを体感しているので、嗜好性の高い、つまり中毒性の高い食材がどんどん私の食生活から消えていってます・・・。


いまのところ、体重を維持するため(これ以上痩せると購入できる洋服が無くなってしまうので)、穀類も多少なりとも食べなければと、小麦製品の代わりに、キヌアや玄米などを食べるようにしてますが、痩せる心配を払拭できたら、もしかしたら、玄米ご飯もいらなくなり、私の食生活は木の実とフルーツ、緑黄色野菜だけでOKになる日も近いかもしれません・・・。


実は私、稲作が日本に入ってきたあとずっと続いている弥生式の思考や弥生式の宗教観ではなく、日本に残る縄文の痕跡を探すことをここ数年の秘かなテーマにしているんですが、思いがけず縄文式の食生活を手にいれた感じ。ただ縄文の人と違って明日食べるものが無くなる不安もない。そして、ブレンダーやコンロ、冷蔵庫はおおいに活用しているので、「ゆるゆる縄文人」かな。


ここのところ、食事の時間もまちまち。お腹が空いたら食べる。食べたいときには食べるけど、食べたくないときには何もクチに入れない。1度、お腹が空くのを待っていたら、そのまま夜になってしまったこともあったりして、相当いい加減です。カロリー計算したら、きっと1日に必要とされるカロリーより大幅に下回っているでしょうが、それでも生きていけるので、だったらそのほうが効率はいいかなぁと・・・。

食べる量がだんだん少なくなってきている分、質は吟味していきたい気はしています。自然栽培ものの、エネルギーの高い野菜やフルーツだったら、カロリーが少ない分、生命エネルギーで補填してくれているでしょうし。

書いているうち、なんだか自分が胃袋だけは、仙人域に入りつつある気がしてきた。煩悩満載なので、あくまで胃袋だけ・・・ですが。
by hiroshimapop | 2012-07-26 19:17 | 食事が身体をつくる | Comments(4)
木曜日は、ローフード教室でした
自宅のダイニングテーブルで開催したローフード講座。おかげさまで大盛況でした。

考えてみたら、ローフード講座を開いたのは、2005年以来。

当時、ローフード協会を立ち上げられ「はじめてみようローフード生活」を出版されたばかりの斉木さんという男性を講師に招いて開催したのでした。その後、ローフード協会は自然消滅し、「はじめてみようローフード生活」も絶版になってしまいました。が、ローフード熱はどんどん広がり、ここ2年くらいローフードの解説本、スムージーやレシピ本もたくさん出版されてます。「ローフード」の認知率は、かなり広がりをみせているのではないでしょうか。

私がローフードを知ったときには、ローフードについての日本語の情報が全くなく(2002~3年頃)、レシピも全て英語で入手しなくてはなりませんでした。・・・それから約10年。ローフードマイスターなる資格も生まれ、ローフード講座を開いている人もローフードレストランも各地でできはじめ、よい時代になりました~。ただ、現時点では、グルメな(こってり味のついた、肉もどきの多い)ロー料理やロースイーツのレシピ本が主流なので、私にはちょっと重すぎることもあるんですが。

*ローフード黎明期の時のことは以前、ブログにも書きました


先日のローの入門編講座。入門編ということで、ロー料理を食べるのは初めて、どんなものが出来るのか全く予想もつかない、という方々ばかりが集まって下さいました。

テンプルのメルマガでは、けっこうしつこくケイシーの勧めた食事のことを書いているので、テンプル歴の長いお客様は、生野菜やフルーツを多く召し上がっているであろうと、勝手に思いこんでしまっていたところがあったんですが、そうではないことをしみじみ実感。思い込みはいけませんね。あちゃー!って感じでした。

私もひさびさに本格的ローランチを一緒にいただきました。カシューナッツやひまわりの種など、油分を多く含むものをロー料理にはよく使うこともあり、ほんの少しの量で心も身体も満足。サラダとスープだけでお腹はいっぱい。え?まだデザートもあるの?という感じ。

    ローメニューの定番、ロー巻き寿司(ゴハンの代わりにスプラウトを使用)
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ローアイスとアボガドで作るローチョコレート。ロークッキーとロードーナツはナッツがたくさん!
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今回ロー教室をひらいてくれたサヨコさんが、余ったひまわりの種でナッツパテをたくさん作って置いていってくれたので、しばらくは私もローメニューが楽しめそう。

ご参加下さった方から、日頃は便秘気味なのに、帰りの電車ですぐにトイレに行きたくなり、ひさびさに「よい排泄」がありました、というご報告メールもいただき、生食パワーはすごいね~と感動しきり。

普段はなかなか気がつきませんが、トイレですっきり!というのはそれだけで幸せですよね~。

ついしん;ローフード教室にご参加下さった方のメール、ブログへの掲載許可をいただきました。以下に貼り付けますね~。

昨日の、ローフード教室では、とっても素敵なおうちで、体に良いローフードについて、いろいろ教えていただきましたこと、心から感謝しております。

教えていただいたこと、ひとつひとつが私にとって、目から鱗が落ちるようでもあり、改めて、食と体の密接な関係を実感いたしました。

教えていただいたことを参考にしながら、グリーンスムージーを朝まず飲むことを習慣にしようと早速今朝からはじめました。

昨日、いただいたローフードランチ、本当に美味しく、満腹感もたっぷりありまして、野菜と果物をメインに、こんなにも満足感の得られる食事になるんだ!ということを教えていただきました。

私は、普段から、結構な便秘状態で、ほぼいつも出る便はコロコロとした兎のウンチ状のものです。
それが、昨日の帰途、電車の中で、お腹の感じが、程よく排便したいな~と思うような状態になり、トイレに入りましたら、普段は、コロコロと固い便しかでないのがコロコロ状態ではないスルッとした便が適度に出てきました。

メールに、便の話をこんなふうに書きまして本当に申し訳ないのですが、するっと出てくる便はずいぶん久しぶりで、早速、ローフードの効果を実感してなんだか、うれしかったので、お知らせまでにと、書いてしまいました。

これからも、昨日、いろいろ教えていただいたこと、まずは、自分が、無理せずできそうなことから徐々に、試していこう♪と思っています。

すごく、体のため、健康のため、よりポジティブに日々の食生活を見直すことができそうで、良いきっかけを与えていただきました。本当に、ありがとうございました。

福ちゃんが、テーブルのトウモロコシの葉っぱを美味しそうに食べていた姿が、ローフード教室に一緒に参加しているな~福ちゃん♪と思えて微笑ましくも、とっても可愛らしかったです!

楽しく、ためになる経験をさせていただきまして本当にありがとうございました。

by hiroshimapop | 2012-07-21 14:00 | RAW FOODでDETOX | Comments(1)
中学校の同窓会でした・・・
金曜日の真夜中1時すぎにマレーシアから帰国。すぐに洗濯機を廻して干して、翌朝、乾いたところで再度スーツケースにパッキングしなおし出社。午後は整体に行って、そのまま新幹線で広島に・・・。

今日は朝から夕方にかけ、県北であった中学校の同窓会に出席。夕方また広島市内に戻り、今度は帰広するたびに毎回集合している旧友たちとの夕食。

なんだか怒濤の1週間でありました~。


さて今日の同窓会。

私が生まれ育ったのは広島の県北。同級生も比較的地元に残っている人たちが多く、自分が育った家でそのまま暮らし、あるいは親のそばに住み・・・。子育てをし、親を看取り、自分の子供に孫が生まれ、家では、畑や田んぼで作物を育て・・・と、その話を聞いていると、みんな、いのちの循環の中で生きているんだなぁとしみじみ・・・・。

ここには人の暮らしの営み、人間がこの地球に出現してから延々に繰り返してきたヒトとしての営みがあるなぁと。

もちろん私も横浜で「生活」はしていますが、いのちの循環という視点からすると、野菜や果物は全てスーパーや通販で取り寄せているし、年取った両親の介護をするっていうことをしないまま親は亡くなり、子供もなく・・・。毎日仕事に追われ、コンクリートの建物の中で1日を過ごし、虹をみたり大空や夜空を見上げることもなく、あっという間に1日、1年が過ぎていく・・・。

極端にいうと、地球や自然から分断され、自分の中の神性に触れる瞬間を感じることもなく、単に慌ただしいだけで、だんだん感情がフラットになっていき、まるでロボットみたいになっているような・・・。


25年くらいまえ、海外に滞在中、たまたま日本語の貸本屋を見つけ、石牟礼道子さんの「苦海浄土」と林真理子さんの「南青山物語」を借りて、同時に読んだことが。

「苦海浄土」は水俣病で苦しむ、世間からみると貧しい暮らしをされてる漁師さんたちが登場し、「南青山物語」は題名のとおり、東京でもおしゃれでカッコイイ南青山に出没する、ファッショナブルな生活のいったんが書かれていたエッセイ。

でもこの2冊を同時に読むと、南青山で繰り広げられる最先端なおしゃれな暮らしが薄っぺらく、中身のないものに思え、反対に、水俣の貧しい漁村で、しかも水俣病の壮絶な苦しみの中で生きる方々の暮らしが、なんと神々しく感じられたことか。

野暮ったかったり、泥臭かったり・・・。


田舎の濃くてうわさ話好きの人間関係を疎ましく思う人も多いですが、中学、高校を卒業して、いまもなお強いボンドで結びついて、お互いを支え合っている同級生たちに会うと、なんだかちょっと羨ましかった同窓会でした・・・。
by hiroshimapop | 2012-07-16 00:00 | 日記 | Comments(0)
ケイシー流「ヨハネの黙示録完全解説」DVDで新発売!
さきほど、同内容をメルマガで配信しましたが、本日「ケイシー流黙示録講座」のDVDを販売開始しました。


ヨハネが記して以来、2000年もの間、意味不明のままに地球滅亡を予言した怖しい予言書だと思われてきた「ヨハネの黙示録」。

「ヨハネの黙示録」とはいったいどういう書物だったのか。その驚くべき全容がここに・・・。


「ヨハネの黙示録」
それは、難解な象徴で書き綴られた新約聖書の最終章。小説であればクライマックスの最も重要な章になるであろう最後の締めくくり。

それが「ヨハネの黙示録」です。

ケイシーによると、ヨハネはこの黙示録を「本当に『その道―霊的成長』を求めている人、分かろうとする人にだけが分かるよう」あえて象徴のまま書き記したのだそう。そのためこの2000年もの間、その内容を正しく解釈し、書き残した人は誰もいませんでした。

難解で象徴にあふれ、謎の多い黙示録。それを眠れる予言者エドガー・ケイシーがついに、解き明かしていったのでした。


さて、
テンプルでは過去3回、ヨハネの黙示録講座を開催しました。

最初の2回の講座では、あまりの深い内容に、2日間にわたって話をしても最後まで解説し終わることができず、いよいよ、3回目の講座で、ようやく黙示録の全容をかいま見ることができました。


今回制作したこのDVDは、その第3回目の黙示録講座の模様を収録したもの。

全て見終わると10時間を超える、見る側にとっても忍耐が必要なものになりました。

日本人には馴染みのない、聖書の、しかも一番難解だと言われている黙示録の話。いったい、こんなDVD、誰が買うのかって感じです。


ところが、ケイシーが語った黙示録は「キリスト教徒としての教え」を遙かに超えたものでした。

簡単にいえば、この地上の物質世界に絡め取られてしまった人類に向けて書かれた「霊的指南書」のようなもの。霊的な道を歩み始めた人に次々と起こる内的な激変や葛藤が克明に書き記されています。


黙示録講座には、聖書をかつて1度も手にしたことがないという方が何人も参加されましたが、それでも皆さん、ケイシーの語る黙示録の世界に引きこまれ、前のめりになって聴いてくださいました。


聖書を読んだことが無い人はたくさんいらっしゃると思います。ですが、いったんDVDを見始めたのなら、旧約聖書の創世記や黙示録に書かれている言葉ひとつひとつに驚き、同時に、霊的な生活、霊的な生き方というものが、何も山の奥深くに入り込んで修行するということではなく、普段の日常生活の中にあるということを感じていただけるのではないでしょうか。

これまで聖書を読んだことがないけど大丈夫かな?とご心配の方。

大丈夫です。

何もない真っさらな心のまま、初めて触れた聖書解説がケイシーリーディングに基づくものだった、というのは非常にラッキーなことだとさえ思うくらいです。

ケイシーによって解読されたヨハネが黙示録。そこに込められた驚くべきメッセージとは・・・・? 

ご自宅で、その1つ1つを紐解いていきませんか?


DVDのご説明をすると、この講座では、ヨハネの黙示録を解読する前に、まず旧約聖書の「創世記」からスタートしています。黙示録を解読するには、まず旧約聖書の創世記を理解する必要があるとのケイシーの主張。

ですから、ご購入になった方は必ず「創世記」から先に見始めてくださいね。

1章1章を読み進めていくうち、意味不明だった「黙示録」が、突然、私たちの物語、私たち一人一人の「魂の成長の書」として迫ってくることにきっと驚かれることでしょう。


「旧約聖書の創世記」
ケイシーによれば、旧約聖書の創世記は、「人」が「エデンの園」から追放された後、神から離れ、物質的世界観で生き始める物語であり、黙示録は「エデンの園」から追い出された人間が、再び「エデンの園」に戻っていくための霊的鍛錬のプロセス。

創世記には、魂が地球に魅せられ、あるいは、地上で「人」として発生、進化していったこと、人が地上的な欲望にはまっていった過程などが数行のなかにしっかりと描かれています。そういった視点で読み込んで行くならば…ですが。


「黙示録前編(第1~13章)」

ケイシーは「黙示録は解剖書を横において読むと理解しやすい」と述べました。黙示録は「教会の名前」の羅列からスタートするのですが、ケイシーによれば、各々の教会の名は私たちの身体に存在する霊的中枢を表しているとのこと。霊的成長の第一歩は、第1チャクラが司る性的エネルギーや性欲をコントロールすることから始まります。

難解な象徴が続く第9章のイナゴの群れ、第11章の神殿の大きさ、第13章の二匹の獣といった意味不明な記述は、いったい私たちの何を顕しているのでしょうか?

11章についてはブログで少し紹介しています。


私たちが再び、神より追放された「エデンの園」に戻っていくためには、どのような生き方をすればいいのか。ヨハネが見、感じ、そして書き記したビジョンを通して考察していきます。


「黙示録後半(第14~22章)」

いよいよ黙示録後半に入ります。

後半、17章では、霊的中枢を誤用したら人はどうなるか、その結果をヨハネは明らかにし、19章では霊性が肉的な欲望、肉的な願望を克服するプロセスが書かれているとケイシーは述べています。そして黙示録21章は霊的世界観に目覚め、浄化された魂が再びエデンの園に到達する様子が描かれていると・・・。

クライマックスにいよいよ近づく第20章。
なんと!リーディング中、黙示録を書いた張本人ヨハネが登場! 自らが黙示録を解説しています。

とあるリーディング。
冒頭、このような驚くべきセリフがケイシーの口を借りて発せられました。

「私、ヨハネが、主、マスターが人々の間を歩まれたことについて、汝らに語ろうーI, John, would speak with thee concerning the Lord, the Master, as He walked among men」5749-4


ヨハネは主イエスについて、黙示録について何を語ったのでしょうか?

なお、後半はリーディングの情報数が少ないため、私たち自身が自らの体験をもって読み解いていくことが必要になってきます。ヨハネが私たちに書き記そうとした真実の黙示録の姿。結局それは、読み物ではなく、私たち一人一人が、心と身体と魂で体験していって初めて感じられるものなのかもしれません。


そして・・・

最後のほんの短い時間ですが、イエスキリストが「こう祈りなさい」と口伝した「主の祈り」祈り方の解説がなされています。

聖書に書き残された「主の祈り」のフレーズは、実は祈りの言葉を唱えるとともに「あること」をするようにとイエスは述べていたのでした。

いったい何を同時に行うのか・・・。この「主の祈り」の祈り方を知るだけでも、このDVDを見る価値は十分にあると思いますよ。


いったん逸れてしまった「エデンの園」に戻る道。

たとえ亀のような歩みでも、再びその道を見つけ、一歩一歩、歩きなおすこと。

地球に生まれた私たちに与えられた一番重要な課題は、もしかしたら、その道を見つけ、戻っていくことなのかもしれません…。

そして、その道がどこにあるのか知らずして、2012年の後半は過ごせませんね!


「ケイシー流の黙示録講座」は3枚組、収録時間は、約10時間。
DVDの定価は9800円

ただし、発売記念として、
8月4日(土)正午までのご注文は
★発売記念価格 1セット(DVD3枚組)   8800円
★過去3回開催した黙示録講座に1回でもご参加下さった方は、復習割引7800円
でお送りします。(いつの講座だったか分かる範囲で、コメント欄にご記入下さい)


この機会に是非お買い求め下さい。

ご注文はこちらから


☆お友達やお知り合い数名と一緒に、この黙示録講座のDVDを見ながら黙示録を学ぶ勉強会をご自宅で開催していただけると、なお嬉しいです。


☆黙示録講座を深く理解するためのお勧めの本

黙示録解説(ちょっと難解です)
神への探求(ケイシーが残した霊的成長のためのガイドブック)
キリストの秘密(ケイシーが述べたイエス・キリストの人物像)
by hiroshimapop | 2012-07-13 08:57 | テンプルの商品のご紹介 | Comments(1)
マレーシアに来た、見た、そして明日はもう帰国だ
火曜日の夜中近くの飛行機に乗り、水曜日の早朝マレーシアに到着。そして明日、金曜日はもう帰国の日です~。

濃い2日間でありました。
人に会って、ホテルのラウンジに陣取って開運女子会に申し込んで下さった方にメールでお返事して、人に会ってホテルに戻ってメルマガの原稿書いて、人に会って、またホテルのロビーで仕事して・・・。
※部屋ではネット接続が有料になってしまうので、ロビーやラウンジに行ってはメールチェックしてます・・・。

今朝も早朝に起きて、明日配信予定のメルマガの文章を書いておりましたのよ~。

ホントは今晩メルマガを配信する予定が、もう夜中近くになってしまったので、明朝に配信したら、また人にお会いして、帰国すべく空港に向かいます~。


マレーシア観光、全然してないけど、クアラルンプールはアジアンの香りと活気とエネルギーに満ちあふれている街です。地震がないので、こんな細長いビルを建てて大丈夫か?と思うようなのっぽのビルがニョキニョキ。ビルのデザインも1つ1つがテンデ勝手で、廻りとの調和などというものは全く考えてないでしょう?みたいな、我こそは、の自己主張の強いビルも多い。でも、これこそがアジアンのエネルギーなのだわ。近代的なビルが立ち並ぶちょっと裏に入ると、バラックのトタン屋根が建ち並び、汚れた犬や子供たちが走り回ったりしていて、それはそれで人の暮らしがあったりして、なんだかとてもたくましい。

いろんな顔があり、いろんな言葉があり、いろんな人がいて、ゴチャゴチャ、ワサワサのカオスです。


マレーシアは、かつてイギリス領だったことも影響して、英語教育はしっかりされており、特別な英才教育を受けてなくても、公立の高校しか出てなくても、発音はそれぞれ訛りはあるものの、みな英語が普通に話せる。英語で本が読め、映画を見て、話せ、英語の歌が聞き取れ一緒に歌える。

中国系も多いので、マレー語、英語、複数の中国語と数カ国語を自由に操る人も多い。

6年間の英語の授業はいったい何だったんだ?というほど英語が話せない私からすると、語学に対し、特別に構えることなく単なるコミュニケーションツールとして使いこなしているマレーシアのフツーの人々。もしかしたら、これから世界のビジネスシーンに出ていくのでは、こういった東南アジアの人ではないかとちょっと脅威も感じます。

日本の若い人、頑張れ~。私も英語、がんばろっと。
by hiroshimapop | 2012-07-12 23:34 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)
第3回開運女子会 開催決定!(8月12日です!)
第3回開運女子会 開催決定!

ちょっとした思いつきで始まった開運女子会。大好評につき、第3回目を開催することになりました。


※昼の部、夕方の部とも満席、受付終了となりました。
※キャンセル待ちの受付も停止しています。空きがでましたら、あらためてお知らせします。
 


今回のテーマは過去2回のテーマより大きいですよ!

今回は「個人の幸せ、個人の人生という枠を超え、社会の中での自分の役割、地球という世界をより良いものにするために自分が何ができるか、どう貢献できるのか、あなたが担っている役割」を探るというもの。



実は、最初に決めたテーマは「お一人お一人の隠された才能や表に出ていない可能性をみていく」といったものでした。

ところが・・・・

私たちは何か重要な物事を決めるときには必ずタロットカードをひき、そのカードからのメッセージを読みとっていくのですが今回、大テーマがなかなか決まらない。なんと9枚連続でタロットカードが「逆向き」。

9枚連続で逆向きのカードが出てくることは滅多にありません。何が問題なのか、私たちが見ていない視点、必要なエネルギーとは何なのか、しばし頭を抱えてしまいました。

試行錯誤の果て、最終的に受け取ることができたカードからのメッセージは・・・

「時は迫っている。もはや『個人の幸せ』だけを考えている場合ではない」「もっと大きな視点、日本のこと、地球の未来を考えながら生きていく個人が増え、1人1人、自分ができる限りで社会に貢献しなければならない『とき』が来ている」ということ。

ケイシーのリーディングにもこういうフレーズがあります。
「自分が生きたことで地球を良くしようと思うなら、すべての人は為すべき義務、役割を持つ。そして、これこそが地上における汝の目的である」3481-2

「あなた方がそこに生きたことによって、世界がよりよい場所になるようにせよ。それが出来るのは、あなた方が生きるこの時間、この一瞬、この日だけである」5392-1



・・・ということで、日中、会社勤めをしながらも、あるいは主婦として家事に追われながらも、どのように1人1人が社会に貢献できるのか。それぞれユニークで違った人生の歩みを送っている中で、これからの地球を、世界を、よりよい場所にするために、私たちにできることを探っていきます。

「あなたが担うこの地上での役割」を探っていくのは、占星術とタロットキネシオロジーの2人のエキスパート。
ガツンと魂に響くメッセージをぜひ受け取って下さい。

ほとんど使命感でやっている開運女子会。私と企画担当の河野真理子は経費自己負担。セッションを担当する2名も、何度も繰り返す打ち合わせを入れると、ほぼボランティア価格でセッションをしています。ですから、お遊びや興味本位ではなく、このような情勢の中で、地球をもっと住みよい場所にしたい、日本や社会をもっとより良い場所にするために自分に何ができるかと真剣に考えている、あるいは、そのような生き方を求めている方のご参加を希望します。「自分だけが幸せであればいい」「物質的な豊かさを求める生き方をしたい」といった方のご参加はご遠慮下さい。



今回も2つのコースを予定しています。

昼のコース 11~14時  8200円
あなたの人生がさらに社会に対して開き、貢献できるようになるため、あなたが抱えている魂のブロック、貢献できるエリアや道を占星術とタロットカードで探っていきます。
*運気上昇ベジタリアンランチ、身体と心にやさしい開運デザート、浄化を促すデトックスティーつき

夕方のコース 15~18時 8200円
あなたが社会に対し貢献できるようになるための「追い風エネルギー」はどこに行けば受け取ることができるのかを占星術で探り、さらにタロットカードの登場人物からのメッセージをあなたにお伝えします(通常のカードリーディングとは違った手法を使います)。
*運気上昇ベジタリアン軽食、身体と心にやさしい開運デザート、浄化を促すデトックスティーつき。



昼・夕方共通 3つの開運キーワード

●湯島食堂がある一角は、かつて岩崎弥太郎(三菱財閥創業者)の別宅があった場所。そこは、住まう人、訪れる人に幸運をもたらすという都内屈指の開運スポット。

●湯島食堂は龍神様のハブ空港・・・見えない世界が見えてしまう方々によると、湯島食堂がある土地は龍神様の通り道、というより、もはやハブ空港。ときどき風もないのに木々が揺れるとか。辰年の今年は龍神様の年。龍神様のエネルギーを細胞いっぱいに吸収してお帰り下さい。

●ヒーリング料理人、本道佳子さんの運気上昇料理、植物性オンリーの開運デザート、丁寧に作られた無農薬の美味しいお茶で細胞の中から運気上昇


【詳 細】
日時:2012年8月12日(日)

【昼のコース:社会や環境に貢献しながら生きていける『道と指針』を見つける3時間コース。運気上昇ベジタリアンランチ、身体と心にやさしい開運デザート、浄化を促すデトックスティーつき】  

時間:午前11時~14時(受付開始 午後10時45分~)
内容:魂に響くタロットキネシオロジーと占星術のWセッションを受けながら、美味しいランチと新しい仲間との出逢い、お喋りをお楽しみ下さい。
定員:16名(お一人でのご参加、歓迎です!)  
参加費:8200円
植物性オンリーの運気上昇ビュッフェランチ、開運デザート、デトックスティつき

昼のコースの目玉 
●タロットキネシオロジーと占星術のWセッション!
*七梨さんからの占星術メッセージ:あなたが社会や地球に貢献できる得意な分野、目の前に立ちはだかっている(ように思える)ブロックや超えたほうがいい思い込みなどを見ていきます。
*雪乃さんのタロットキネシセッション:あなたの行きたい方向性はありますか?あるなら、その道を生かす方法を。まだ見つからないなら、どのような行動をしていけば見つかるのか、あるいはどう行動すればさらに広がっていくのか、タロットとキネシオロジーを使って探っていきます。
●本道佳子さんの運気上昇ベジタリアンランチ、深澤大輝君お手製の植物性、開運デザート、デトックスティつき
●最後に音叉による魂の癒やし。音の波動で心と身体と魂をクレンジング。



【夕方のコース:社会や環境に貢献しながら生きていける『道と指針』を見つける3時間コース。運気上昇ベジタリアンランチ、身体と心にやさしい開運デザート、浄化を促すデトックスティーつき】  

時間:15時~18時(受付 午後14時45分~)
内容:魂に響くタロットキネシオロジーと占星術のWセッションを受けながら、美味しいランチと新しい仲間との出逢い、お喋りをお楽しみ下さい。
定員:16名(お一人でのご参加、歓迎です!)  
参加費:8200円
運気上昇ベジタリアン軽食、開運デザート、デトックスティつき


夕方のコースの目玉
●キネシオロジー(もしくはタロットカード)と占星術のWセッション!
七梨さんからの占星術メッセージ:地球上のどこへ行ったら、自分自身の資質がポジティブに展開できるのか、自分の「使命」を果たせる追い風のエネルギーを受けとれるのか、それは、いつ行ったほうがいいのか。あなたの運気をあげる「場所」を見ていきます。
雪乃さんのタロットキネシセッション:タロットカードの大アルカナの22枚のカード。そのカードにはそれぞれ主要なメッセンジャーが描かれています。今のあなたに必要なメッセンジャーを1枚選び、そのメッセンジャーとの会話を通してあなたに気づきをもたらします。普通のタロットカード占いではもたらされないパーソナルなメッセージがきっとあるはず。
●本道佳子さんお手製ベジタリアンの軽食、深澤大輝君お手製の植物性デザート、デトックスティつき(食事は、ランチより軽めの軽食になります)
●最後に音叉による魂の癒やし。音の波動で心と身体と魂をクレンジングしていきます。


あなたが社会や環境に貢献できる道を探っていく2人のエキスパート
キネシオロジスト、タロットリーダー:白木原雪乃(しらきはら ゆきの)
キネシオロジスト、インテグレイティッド・ヒーリング・インストラクター、ホメオパス、アロマセラピスト、ブルースモーエン死後探索公認トレーナー、ヒプノセラピスト、オーラソーマプラクティショナーetc…と様々な資格を持つマルチセラピスト

占星術メッセンジャー:有澤七梨(ありさわ なな)
西洋占星学研究家。実占歴20年以上。西洋占星学を石川源晃、松村潔の各氏に師事。タロットを大沼忠弘、フィリップ・カモワンの各氏に師事。
1996年より東京アナウンス学院にて占星術講座講師。
2001年より松村潔氏の主催する「占星術虎の穴」にて占星術初級講座、2003年より中級講座を担当。
2003年より旧・タロット大学(現・イシス学院)にてタロット初級講座講師。
以降、西洋占星術講座、タロットリーディング会を主催し、個人鑑定も積極的に行っている。

料理人

本道佳子さん:ヒーリング料理人、ハリウッドの映画制作現場、来日アーティスト、アイリッシュダンス、トリニティーの専属ツアーシェフ、野口法蔵氏の料理人など他、国境なき料理団:湯島食堂にて運気上昇ディナーシェフとして活躍中。

深澤大輝:ユグドラシル(北欧神話に登場する架空の木)から命名した、ユグドラボ食品研究所所長。ならびに湯島食堂ペィストリーシェフ


今回もご参加資格があります。

ご参加いただける方
*20歳以上の大人の女性
*社会や環境、未来の日本や地球に貢献する生き方をしたいと思っている方
*霊的な成長に興味がある方

参加をご遠慮いただきたい方
*男性
*未成年
*社会的な成功や物質的な充足が幸せの基準になっている方
*自分や家族の幸せにしか興味がない方
*霊的な成長に興味がない方


<企画・申込み>
開運女子会   担当:光田(みつだ)菜央子、河野真理子
  ※ご注意:テンプルの主催ではありません。個人的な活動です。 
    ご連絡は必ず、メールにてお願いします。

<お申込方法>
メールにて以下の情報をお書き添えの上、お申込下さい。
*お申込内容(昼か夕方か)
*お名前
*日中連絡のつく電話番号
*出生情報(西暦での生年月日、出生時間、出生場所/郡・町の方は一番近い「市」の名前)

必ずメールにてお申込下さい。受信した順にお受けしています。お申込のタイミングによっては、お申込時、すでに定員に達していることがあることをご了承下さい。定員に達した場合にはキャンセル待ちリストに加えさせていただきます。


<申し込み先>
メール:voice(あっと)caycegoods.com 
    (件名は必ず、「8月12日、開運女子会’(昼の部or 夕方部)申込み」と書いて下さい)   

※昼の部、夕方の部ともは満席、受付終了となりました。
※キャンセル待ちの受付も停止しました。
 

事前のお願い
1) 限られた時間内に多くのメッセージをお伝えしたいので、事前に出生情報をお知らせ下さい。事前にパソコンにデータ入力しておくことでチャートを素早く確認、星からのメッセージをお伝えすることができます。出生時間が分からない方は、正午でチャートを作成します。
2)女子会までに、これからの人生をどのように生きていきたいのか、結婚したいのか、仕事を変わりたいのか、何か自分がやりたいことを実現したいのか、等々を熟考する時間を作り、自分の人生を見直す作業をしておいて下さい。参加者の「積極的な姿勢」がより充実したセッションを生み出します。

参加費
昼の部、夕方の部とも8200円
参加費は事前振込になります。後日、お振り込み先をメールでお知らせします。
利益の一部は東北の被災地を支援されている団体や動物保護の団体へ寄付の予定です。

キャンセルポリシー
定 員数の少ないイベントのため、お申込後、参加のご都合がつかなくなった方は、至急お知らせ下さい。ただし、料理の材料準備の関係で8月9日(木)正午以降のキャンセルは、参加費の半額がキャンセル料となります。
by hiroshimapop | 2012-07-10 11:40 | 日記 | Comments(0)
「月のしずく」「ゆの里」重岡専務の水のお話会
水にまつわる不思議ふしぎの不思議ばなし


今年の春からテンプルでも販売を開始した「月のしずく」のお水。これは和歌山の高野山の麓、ゆの里さんにわき出しているお水。ペットボトルのお水は売らないと決めていたのに「月のしずく」を販売することになったキッカケは、「月のしずく」を販売されている「ゆの里」の重岡専務と名物社長から伺ったお水にまつわる不思議話がありました。

夕食のテーブルを挟んで聞き続けた「へ~」「え~?」「ビックリ!」の数々…。

この水にはどんな不思議話が隠されているのか・・・。
直接聞いてみませんか?

いつもは販売店さんを中心にお話されている「月のしずく」の秘密話。今回はご家庭でご愛飲いただいているお客様に、じっくりお話していただきます。

・「月のしずく」「神秘の水」の誕生不思議話
・ゆの里に起こった不思議話
・お水にまつわる不思議話
・お水の研究で分かったいいお水の選び方。「逆浸透膜浄水器やアルカリイオン水はホントにいいお水なのか?」

「月のしずく」のお水はこちらから


お 話:月のしずく・神秘の水の販売元である「ゆの里」重岡専務
日 時:7月28日(土)14時20分~16時30分(開場:14時)
会 場:中野サンプラザ
定 員:40名
参加費:2200円 
*参加者にはもれなく「月のしずく」500mlボトル1本プレゼント
*当日、セミナー会場では物販ができないため、ご参加いただいた方には、「月のしずく」「神秘の水」が割引価格で注文できる注文用紙をお渡しします。
当日会場で商品を受け取りたい方は、事前に御注文いただいたものについてはお渡し出来ます。
(参加費と一緒に代金もお振り込み下さい)

★事前振込をお願いします。
 ※お申込日から1週間以内のお振込をお願いします

事前振込先:三菱東京UFJ銀行 自由が丘駅前支店(普通)1529907
ユ)テンプルビユーテイフル

お申込はこちらから

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by hiroshimapop | 2012-07-09 23:53 | テンプル最新情報 | Comments(0)
8月16日(木)-17日(金)開催!血液観察会
毎回、ご参加下さった方の満足度(もしくは「自分の血液の状態を見て愕然してしまう度」)の高い、そして「また開催して下さい」とのリクエストの多い血液観察会を開催します。

次回の開催は夏休みのお盆休みシーズン。この時期、会社がお休み、あるいは夏休みを兼ねて東京に来ている、という方はぜひご参加下さい。ゲルソン療法の指導者であり健康関係の本の翻訳も多い氏家京子さんのお話会も同時開催します。

前回の血液観察会の告知もご参照下さい。
前々回の血液観察会の様子はこちら

                     私の血液の状態
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【血液観察会~1滴の血液から読み解く心とカラダin東京】

開催日:2012年8月16ー17日(木、金)の両日
氏家さんのお話会も同時開催、別途有料

時間枠:午前の時間帯10:00~12:40、午後の時間帯14:00~16:00、夕方の時間帯 16:30~18:30
お一人の観察の所用時間:約20分
参加費:お1人8400円(振り込み完了を持って正式な申込みとなります)
定 員:各日とも20名 
場 所:中野サンプラザ

☆オープンスペースで血液観察を行います。
自分の血液だけではなく、前後の方の血液を一緒に観察することも可能。自分だけの血液を見るより、様々な気づきがうまれます。開始、終了ともご予約いただいた時間より多少前後することがあります。



●氏家京子さんのお話会 8月16日(木)、17日(金)の15:00~16:20

定員:各18名

内容:フードジャーナリスト・氏家京子さんに聞きたい!私たちをイキイキとする食事や食べ方

「血液を通じて見えてくる 栄養・排泄・体内浄化について」
「良いオイル・悪いオイルの見分け方」
「血液観察を経てどんな食生活を心がけたいか」

座談会形式で様々はお話しを伺います。血液観察にご参加の方は、
ご自身の結果も参照しながらご参加下さい。
16日17日両日とも同じテーマで開催します。
*血液観察会ご参加で、お話し会参加希望の方は申込時間にご注意ください。

参加費:お話会のみ     各2000円
血液観察会と一緒のお申込別途各1600円


お申込はこちらから


*ご参加特典
血液観察会にご参加になった方には、スタッフセレクトのテンプル商品が7%引きでご購入いただける注文用紙をお配りします。血液浄化のサポートにお役立て下さい。

血液観察をして下さるかた
阿部孝次さん:中央大学法学部卒。ジャーナリスト。
日米の代替医療、東洋医学、民間療法を取材。主な著書に、カッピング療法の原理と血液観察を解いた『バンキー療法を知っていますか?』(健康医学総合研究所刊)、翻訳と解説を担当した『沈黙の血栓』(中央アート出版社刊)、訳書として『決定版ゲルソンがん食事療法』(徳間書店刊)がある。

お話会
氏家京子さん: 月刊「健康医学」の編集部(健康医学社)で東洋医学や民間療法などの取材執筆に6年間携わる。花田美奈子氏、今村光一氏(ジャーナリスト・翻訳家)、阿部孝次氏(ジャーナリスト)、マイケル・カルバート氏(ジャーナリスト)らから、健康や医学に関する多くを学び、海外取材を始める。2011年12月、顕微鏡による血液形態分析、尿と唾液を用いる代謝タイプ分析の技術を米国コアリション・フォー・ヘルスエデュケーションにて修得。同プラクティショナーとしての活動に向けて研修中
by hiroshimapop | 2012-07-06 17:20 | テンプル最新情報 | Comments(0)