毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

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夏の終わりは・・・
テンプルのある港北ニュータウンあたりは、横浜で一番「子どもの多い街」。
この夏休み期間、このあたりは、小さな子どもを連れた若いお父さん、お母さんで大にぎわいでした。
でも、それも今日で終わりかな。今日は8月31日。夏休み最後の1日ですからね。
きっと今頃、夏休みの宿題を泣きべそかきながら仕上げている子どもたちが多いんじゃないかしら。かつての私がそうだったように・・・・。

夏の終わりになると、毎年、パブロフの犬のように思い出してしまうのが高田敏子さんのこの詩。夏休み明けの教室のざわめきとかプールのニオイも一緒になって、ただよってくる・・・。
「忘れもの」
           高田敏子

入道雲にのって
夏休みはいってしまった
「サヨナラ」のかわりに
素晴らしい夕立をふりまいて

けさ 空はまっさお
木々の葉の一枚一枚が
あたらしい光とあいさつをかわしている

だがキミ! 夏休みよ
もう一度 もどってこないかな
忘れものをとりにさ

迷い子のセミ
さびしそうな麦わら帽子
それから ぼくの耳に
くっついて離れない波の音


そして、晩夏のBGM。私の場合は、この歌なんだな~。
               晩夏~ひとりの季節~(荒井由美)

by hiroshimapop | 2010-08-31 09:18 | 日記 | Comments(0)
超サプライズな土曜の夜・・・
昨日の土曜日の夜、名古屋であった赤塚高仁さんの講演会に参加。

主催したジェイコブズ彰子さんから「サプライズ参加者にしたいから、赤塚さんには内緒よ」って言われて、講演会会場に行ってみれば、なんと、静岡から小林正樹さんが、大阪からは入江富美子ちゃんが・・・!(ほかに、愛媛からいらしていた方も・・・!)

こっちのほうが超サプライズやわ~。

超サプライズついでに、講演会後の懇親会で、入江監督が11月にハワイのホノルルで映画上映と講演会をすることが判明。しかも小林正樹さんも一緒。

入江監督の個人応援団と小林正樹ファンを自認している私としては、こんな贅沢なハワイはありませぬ。
速攻で、スケジュールを確認。私もハワイに追っかけていくことに。
やった~!嬉しい!

やっぱり「お出かけ」は重要ね。
一歩外に出てみないと、こんな素晴らしい遭遇と展開もなかったわけだし・・・・。
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それにしても、入江監督の初監督作品「1/4の奇跡」の快進撃はどうでしょう?

毎年、多くのドキュメンタリー映画が作られ、各地で自主上映会も開催されるけど、ほとんどが半年、1年で上映会の開催が尻すぼみになるなか、いっこうにその終息の兆し無し! 反対に、終息するどころか、映画を見た人が、「ぜひ私も上映会を開きたい」と、1人1人のマンパワーでどんどん上映会の輪が広がっている・・・・。
海外でも英語字幕つきで、上映会が開催されているし・・・・。

来年は北米、再来年はヨーロッパキャラバンツアーの企画も進行しているらしい・・・・。

「1/4の奇跡」の映画、その映画が誕生した経緯もミラクルだけど、映画が持つパワーもミラクル。
まだまだ入江監督の快進撃は続きます・・・。
by hiroshimapop | 2010-08-29 22:59 | 日記 | Comments(3)
ニコさんの寝相
          ここ最近、ニコさんは人間のようにあお向けになって寝ている・・・
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明け方、ふと目が覚めると、ニコさんがお腹丸出しで寝ている・・・というのはもはや毎朝の風景となってしまった。何度見ても、やっぱり笑ってしまう。

これは今日の夜中2時すぎのニコさん。こんな感じで目と目があった・・・。思わずカメラを取りに行く親ばかの私・・・。
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     以前は、高倉健猫と言われていたこともあったのに、もはや、その面影無し!
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by hiroshimapop | 2010-08-28 10:47 | 今日のニコさん | Comments(2)
舞台「ガラスの仮面」
すんばらしい舞台でした。

特に今回、目を見張ったのは、姫川亜弓役の方の成長ぶり。

前作を見に行ったのは初演の初日。
そのせいか、姫川亜弓役に固さがみられ、セリフは棒読み、セリフが無いときには棒立ちという感じが否めなかったのに、今回は、まさに北島マヤのライバルにふさわしい女優ぶり。2年前の初日の演技が嘘みたいに素晴らしい女優さんに成長されてました。私は姫川亜弓(奥村佳恵さん)が演じる「ヘレン・ケラー」ももっと見たかった気がしたほど・・・。
美人だし、顔も身体も大きいから舞台映えするし、これからますます楽しみ。

ただ「紫の君」・速見さん役の男性が・・・・あぁ~
御曹司というよりは、ホストクラブのホストのようで・・・。初演のときにも速見役がイマイチでしたが、今回もやはり・・・・。ガックリ。 もちろん速見さん役の方は素晴らしい俳優さんなのですが、ただ、御曹司、切れ者、やり手のビジネスマン、そのどれにも見えず。夜のあやしいスポットライトを浴びているほうが似合っていそう。

速見さんに思い入れが大きい分、チェックも厳しい!

日本には「紫の君」役ができるような役者さんはいないのでしょうか?
ぜひ、次回は「紫の君」オーデションをやってほしい!


今日の舞台には、なんと、美内すずえ先生もご主人の西尾さんとご来席。
西尾さんは舞台を見たのは今日が初めてとおっしゃっていましたが、美内先生は、何回か通われていらっしゃるのでしょうか?

舞台後、美内先生自ら、1000円出して、パンフレットを買われていたのビックリ。
あれれ? 原作者もパンフレット、自腹???

ともかくも、明日で舞台「ガラスの仮面」のさいたま公演は終わり。9月は大阪。
大阪で舞台を見に行ける方は、ぜひオススメです~。「ガラスの仮面」の舞台と「ヘレン・ケラー」の舞台が同時に楽しめます。私は不覚にも「ガラスの仮面」の劇中劇「ヘレン・ケラー」で泣いてしまった・・・・。

この秋も、私は観劇のスケジュールがすでにいくつか・・・。
オススメは、11月の風間杜夫さんの「ひとり芝居」。今回は、5部作、一挙上演で、なんと上演時間は6時間。演じるのも大変だけど、見る側も大変。お尻が痛い!

実は、この舞台を見に行くの、これで3回目。別に風間ファンでもないんだけど、この舞台は絶品です。だから今回も行くのだ~! 

舞台は、1回かぎりの芸術作品。限られた人とだけ分かち合える、このうえなく贅沢な空間です・・・。
by hiroshimapop | 2010-08-26 22:32 | セミナー・舞台情報 | Comments(1)
夏ばての日々・・・
全国の骨皮筋子の皆様、この酷暑、いかがお過ごしでしょうか?

皮下脂肪の少ない「身」。暑さがダイレクトに内臓に響きます・・・。
お盆が過ぎれば涼しくなるハズ、とにかく、お盆すぎまで乗り切れれば・・・と毎年、お盆明けの涼しさを目指して夏を過ごしていますが、今年はお盆すぎても、いっこうに暑さおさまらず。

筋肉も皮下脂肪もないナマチョロボディ。そろそろこの暑さに身も心もグッタリであります。

青汁1杯でふっくらしている森美智代さんの写真を見るにつけ、ある程度の皮下脂肪は身体を護る知恵なのかも。

昨日のランチはスタッフのお土産、盛岡冷麺! キムチがアクセントになって美味しい一品でした。日本の夏に麺類があってよかった!
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by hiroshimapop | 2010-08-25 12:11 | 日記 | Comments(0)
洒洒落落
最近、NHKで見たい番組があったときには、NHKのオンデマンドを利用している(※1日遅れだけど、月額945円でBSのドキュメンタリーも見られて、とっても便利)。

夕べはベッドに寝転んで、NHKの番組をハシゴ。
そんななか、「恋する日本語」という番組で、「洒々落々」という言葉に初めて遭遇した。

洒洒落落(しゃしゃらくらく)・・・・性格や態度、言動などがさっぱりしていて、こだわりのない様子。また、そのような人。


ということは、私は洒洒落落だ。

先日、広島に里帰りして、友人の車で光田家のお墓参りに連れていってもらっている車中、長年の友人がこんなことを言っていた。

数年前、ダライ・ラマの講演会に参加するために、徳江さんと広島に帰ってきたとき、徳江さんは彼女はこう聞いたそうだ。『ミツダさんは、いつもアアなのか?ずっとアアだったのか?誰に対してもアアなのか?』

もちろん「そのアアのアアって何?」って友人に聞いてみたけど、つまりは私のあまりの「洒洒落落」ぶりに徳江さんは戸惑っていたらしい・・・。

人に甘えたり頼ったりすることがないけど、それは、ボクにだけなのか?それとも誰に対してもなのか・・・?とも。友人は「彼女はずっとアアです。誰に対してもアアです」と答えた模様。え~?! 私は私なりに、人に甘えたり頼ったりしていると思っていたんだけど、どうやらその度合いがかなり低いらしい。とはいえ、徳江さんのいう「甘える」というのがどういうものなのか、さっぱり分からん。


子供時代、あまり家族に心開かない孤独がちだった兄と、母の関心を取り合って常に母親のそばを離れようとしなかった父と妹にはさまれ、私は、一人で本を読んだり、新聞や雑誌に没頭する時間が多かったような気がする。学校でも、女友達の間に繰り広げられるうわさ話もTVの話しにも興味がなかったから、一人、超然としていたし・・・。


そんな環境で育ったから、私の洒々落々の人間像ができあがったのかと思っていたら、先日、会社の大掃除をしていたら、昔やってもらった「生年月日だけで打ち出された私の性格判断シート」が出てきた。

曰く
「おおらかな態度で廻りに接している、さっぱりとした性格の女性です。日頃から自分を飾ったり見栄を張らない反面、女性の割には廻りに気を配る方ではなく・・・・」「根っからの楽天家で、開けっぴろげ・・・」「ぶっきらぼうで、周りへの対応にも細やかな気遣いが見られないあなたは・・・。本来は実直で、行動にも裏表が見られません」

つまりは、私の性格は、もって生まれた星のなせる業だったんですね~。

常日頃、私の「アアぶり」に戸惑われている方、ごめんなさい。来世では、違う誕生日に生まれて、甘え上手になりたいものです。。。
by hiroshimapop | 2010-08-23 16:24 | 日記 | Comments(2)
森美智代さんの講演会と「107+1天国はつくるもの2 」「不食の時代」映画上映会開催のお知らせ
今日配信したメルマガと同内容の告知です・・・。


5~6年ほど前、ある健康番組で、毎日青汁1杯しか飲まない女性の存在を知りました。

その女性のお宅にある冷蔵庫の中には、青汁の材料となる野菜が数種入っていただけ。ほとんどのご家庭の冷蔵庫の中にあるようなバターや卵、ソース類は一切なし。夕べの残りものが入ったタッパーも無いし、果物も根菜類も無し!

野菜室以外は、まるでホテルに備え付けの冷蔵庫のように空っぽでした。


その女性-森美智代さんは「脊髄小脳変性症」という難病を甲田療法(西式健康法)で克服した方。そして、甲田療法を実践される過程で、どんどん食べる量や内容をそぎ落とし、ついには、毎日決まった青菜で作ったジュースを1日コップ1杯飲むだけに。

今日は**ジュースにしよう!今日はこれを入れてみよう!というジュースのバラエティもなく、まるで禅の修行のような食生活。

友人たちと外食は行かないのかしら? 「あ~、今日はうどんが食べたい~!」とか無いのかしら?と、食いしん坊の私は思ってしまいます。

映画の中で森さんは「食べない人生も面白い」と言われていましたが、「食べない」ことを選択すると、食生活以外の、そのほかの人生にどんな変化があるのか、心はどう変わったのか? 聞いてみたいことが山のように出てきます。


食事療法オタクとしては、いつかは、この森さんに直接お会いしたい、話を聞かせていただきたい・・・。そう思っていましたが、このたび、森さんの人生を追ったドキュメンタリー映画「不食の時代」ができあがったこともあり、森さんの講演会と上映会を開催することに致しました。

しかも、後で分かったのですが、森さんは、テンプルの長年のお客様でもありました。
嬉しいですね~、こういうの。なんだか片思いが両思いになった気分です。


さらに・・・

10月24日(日)の午前中は、せっかくなので、てんつくマンさんが制作された「107+1天国はつくるものPartⅡ」の上映も。
★「107+1天国はつくるものPart2」のあらすじ


てんつくマンさんの映画にも、人間のミラクルがたくさん詰まっていますから、人が持つ治癒力の素晴らしさと、身体の不思議満載のミラクル映画をランチを挟みながら2本見て、さらに森さんのお話を聞くという豪華な(?)プログラム。・・・。

お尻にはちょっと我慢の1日ですが、この日は、これまでの常識がぶっ飛ぶ、濃い1日になると思います。



2本の映画上映と森美智代さん講演会の詳細

お話:森美智代さん(森鍼灸院 院長)

日時:2010年10月24日(日)午前10時20分開始~午後5時30分終了予定
   午前の部  午前10時30分~12時45分
   ・映画 「107+1天国はつくるものPartⅡ」(上映時間132分)
   
   午後の部  午後1時45分開始予定
   ・映画 「不食の時代」(上映時間84分)
   ・森美智代さん講演会 
 
場所:中野サンプラザ (JR中野駅から徒歩1分)

参加費:
午前中の映画上映のみ参加  2000円 
 午後のみ参加           6500円
 終日参加             7800円
 ペア割引(終日参加のみ)  15000円(お二人ペアで)

定 員:80名(お陰様で満席となりました。現在、午前中のみ受付可能です)

お申込は、こちらのフォームよりお願いします。

                          映画「不食の時代」の予告編


森さんが書かれた本「食べることやめました
2005年に森さんのことを書いたメルマガ82号


皆様のご参加を心よりお待ちしております。
by hiroshimapop | 2010-08-20 16:12 | テンプル最新情報 | Comments(2)
世界に発信??にテンプルスタッフが出演。
今日はキネシオロジストの慶太さんが、スタッフの方とご来店。

10月に京都で開催予定のキネシオロジー世界大会に慶太さんも講師として出演されるので、キネシオロジーの可能性の1つとして、キネシを使った商品選びの様子をテンプルで撮影されたのでした・・・・。

モデルは、テンプルのスタッフめがね。

彼女の商品選びの「目標設定」は、心から笑えるようになれるための商品。そして、キネシオロジーで選ばれたのは、意外にも、エジプシャンオイル(ピーナツベース)。それを顔、特にアゴをマッサージする。

えっ・・・・・・・・・・?!
エジプシャンで顔をマッサージっ??? これまで、そんな使い方、ご紹介したこと、ない!

慶太さん曰く、表情筋をマッサージすることで、これまで固定されていた顔の筋肉がほぐれてくるとのこと。
なるほど。たしかに、言われてみれば、顔はその人の心のクセや感情の歴史でもあるので、年齢を経てくると、いつも使う表情筋が人によって偏りが出てくるというのはあります・・・。

偶然にも、スタッフめがねは、ここのところ、エジプシャンの愛用者でした。1ヶ月後、2ヶ月後の、彼女の笑顔に期待大です~!
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次に移動したのは、本の棚。「こんがらがっている思考がすっきりするために必要なメッセージを」というのが彼女のリクエスト。キネシで反応したのは、こちらも意外。「フィットフォーライフ」という食事療法の本。
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しかも、その膨大なページの中でキネシがピックアップしたのは、レシピのページ。とあるスープを週2~3回、作って飲むように、と身体が伝えてきたのでした。なんででしょう? よく分からないけど、野菜のスープが思考をクリアにするみたいです・・・。
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キネシオロジーの可能性はまだまだ計りしれません・・・・。ときどき、慶太さんってサイキック?って思うこともありますよ。脳梗塞を起こして病院でずっと昏睡状態になっている方のメッセージを遠隔で受け取ったり、ペットとコミュニケートしたり・・・・。

10月の慶太さんの講演が楽しみです~!
by hiroshimapop | 2010-08-17 18:41 | ホリスティック・ボディケア | Comments(2)
「闇の守り人」
昨日、磯部さんの娘さんに借りた「闇の守り人」を読了。

上橋菜穂子さんの本は、児童向けのファンタジー小説だといわれる。実際、最初の版は子供が読みやすいようにひらがなの多い本だったらしいが、この「闇の守り人」、児童向けというにはあまりに深いのだ。

ストーリーはざっとこんな感じ
主人公バルサは短槍使いの女性用心棒。すでに30代を越し目尻のしわも目立つ。6才のとき、王国の陰謀に巻き込まれ命を狙われる身となったため、父親はバルサを親友ジグロに託す。ジグロは自分の人生と故郷を捨て、バルサとともに放浪の身となる。

新王がジグロとバルサ暗殺のために送り込んだのが、かつてジグロの親友でもあった8人の刺客たち。ジグロは、かつて友人だった男たちをバルサの命を守るために1人、また1人と殺さなければならなかった・・・。ジグロが友を殺し、その遺体の上で慟哭するのを見て育ったバルサ。

その後病死したジグロの汚名をはらすため、バルサは故郷に25年ぶりに帰郷する。バルサの帰郷は、山の底に潜んでいた闇を目覚めさせる。その闇の守り人の正体とは・・・?


「闇の守り人」はシリーズ第2冊目。
第1冊目の「精霊の守り人」はバルサ本人が少年チャグム(ある王国の王子)の用心棒となる話。バルサを守るためにジグロは戦い、そしてチャグム王を守るためにバルサは戦う。

ジーナ・ローランズがひたすら格好良かった映画「グロリア」やジャン・レノ主演の「レオン」が好きだった人は、きっと読みだしたら止まらないハズ。

架空の王国のお話なので、登場人物たちの名前がときどき混乱してしまいがちではありますが、この本は、大人にもお勧めしたい・・・。心の奥底に深い余韻の残るファンタジー小説です。


追記:
シリーズ3巻目の「夢の守り人」も、読み出したら止まらない1冊でした~。上橋菜穂子さんは、誰もが心の奥底に持っている闇や不安、欲望をこんな形で、しかも子供向けのファンタジー小説に変容できるなんて。。。!
毎晩1冊ずつ読了する日々がスタートしてしまいました・・・・。眠れない夏の夜のお供になりそうです。
by hiroshimapop | 2010-08-16 15:34 | セミナー・舞台情報 | Comments(5)
秋の気配
暑い、暑いと思っていても、季節は少しずつ秋の気配・・・。

ミンミン蝉の大合唱が続いていた公園も、気がつけば、いつのまにか蝉の声はヒグラシに、鬼やんまは赤とんぼに・・・。いいなぁ・・・日本の晩夏は。

by hiroshimapop | 2010-08-14 10:52 | 日記 | Comments(0)