毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

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ベジ・パラダイス
時々クッキングを習いに行っているリビングフード協会が、リビングフードとマクロのカフェをオープンするというので、そのレセプションにスタッフと参加してきました。

スタッフには、アメリカに行くたびに、お土産に非加熱のRAWチョコやシリアルバーなどを買って帰っていたんですが、これがどうもスタッフには不人気。私一人が「美味しい!」と思って、あとのスタッフは「美味しくない!」って叫ぶなんてのは、毎度のこと。

なんでこれが「美味しくないのかなあ」なんて思って一人寂しく食べることが多かったんですが、今日、レセプションに出てたリビングフードメニューはどれも好評で、いつも「うーん」と言っていたスタッフも、「美味しい~」と叫んでおりました。

主催者もビックリするくらい大勢の人がいらして、まるでイモの子を洗うとはこのこと状態だったので、私は1時間弱いて、すぐに帰ってしまいましたが、盛況でなによりでした。

軽い立食だったので、ちゃんとしたディナーメニューというより、おつまみ程度のものばかりでしたが、ランチもディナーも、きっと美味しいと思いますよ。

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100%非加熱のローフード(リビングフード)の食事もできるし、マクロをやっている人には酵素玄米ご飯などもあるそうです。

ここ数年、加熱することで消滅してしまう「酵素」がいかに、人間の身体にとって大切かということが認識されはじめてますよね・・・(だからここでは玄米ご飯も酵素玄米にしてある)。

エドガー・ケイシーは何度も何度も、ランチには生野菜をしっかり、毎日果物をしっかり、って言っていましたが、ようやく時代のほうが追いついてきた感じです。


正式なオープンは9月4日だということですので、どうぞお楽しみに。

名称:Veggie Paradise(ベジ・パラダイス)
場所:151-0064 東京都渋谷区上原1-22-14
千代田線/小田急線代々木上原駅(南口)より徒歩2~3分くらい
・・・坂道を上がっている途中の路地にあります。

営業時間:11:00am~23:00pm 年中無休
メニュー:ランチセット¥1.470、
ディナーコース(前菜、スープ、メイン、サイド、デザート)¥4.620 
その他、フレッシュジュース、スムージー、デザート、スナック、オーガニックワイン、オーガニックビールなど
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by hiroshimapop | 2007-08-31 21:53 | 食事が身体をつくる | Comments(1)
竹布勉強会
今日は午後から、世界で初めて竹を繊維にして、タオルやTシャツなど竹布製品を世に送り出しているナファの相田さんのお話を聞きにいった。

太古の昔からある、日本人にはお馴染みの竹から繊維を作りだそうなんて、なんでこれまで誰も思わなかったのかしら?って素人の私は思ってましたが、簡単そうにみえて、竹を繊維にするには、並の根性ではできない、たくさんの高いハードルがあるようです。

相田さんは、とっても優しいハートを持っている柔らかい物腰の人だけど、ホントは芯の強いしっかりした、逆境にもめげない、竹のような根性と情熱がある人。
相田さんのお話を聞いていると、神様も、なかなか人を見る目がありますねえ。だから神様は、相田さんに竹を繊維にするよう使命を与えたんですねえって思います。

もしかしたら、神様は、ずっとずっと前から、竹をもっと人々に役立たせてもらうため、世の中に送り出す計画をたてて、ずっとずっと、もう何百年も前から、相田さんの魂が、相田さんとして生まれてくるのを待っていたのかも。

そしてさまざまなハードルを乗り越えられる、この21世紀が来るまで、ずっとずっと、上から忍耐強く待っていたのかしらん、って思います。

お話を伺っていると、相田さんの意思ではないところで物事が準備されてた気がしますから。


さて、今日のセミナーの参加者は、テンプルと同じように竹布を販売している販売店さんや治療院の方々。まだ竹布を販売してない方もいらっしゃったけど、皆さん、竹布に魅せられている人ばかり。

いくつか面白い体験レポートを聞いたので、それをシェアすると

マッサージセラピストの人は、竹のTシャツを着て施術をすると疲れないし、エネルギーが流れていく感じがあって、とても楽だと言われてたし、レイキをやっている人は、首に竹製品をかけていると、人からネガティブなエネルギーを受けることがないとも言われていた。ヨガをやっている人は、竹布のTシャツを着てヨガをすると、全然からだの柔らかさが違うとも。

実際、竹布は、とても不思議な力があって、この布にふれた人は、「なんだか分からないけど気持ちがいい」と感じることが多い。

肌触りがいい、とか、フワフワしている、といった、繊維の肌触りだけで気持ちがいい、といっているんじゃなくて、本能的な部分で何かを感じたり、身体の細胞が喜んでいるのを感じたりと、脳みそで納得したり、理屈やデータの部分ではない、別の感覚が働いてご購入になる感じ。

テンプルは、通販がメインなので、お客様は最初は竹布の持つ抗菌性であるとか、静電気が起きにくいとか、機能に惹かれてご購入になることがほとんど。でも、「あまりに気持ちがいいので、家族にも使わせたい。両親にも贈りたい」と、3日後、1週間後に、2回目、3回目のご注文をいただくことがとても多い。

それに、竹布は薬ではないけど、内なる癒しの力を引き出す「何か」がある。それは何かって言われたら、言葉では説明できないけど、癒しの波動は確実にあると思う。
それは身体だけではなく、心にも作用するみたい。

テンプルでも、これまでオーガニックコットンとか、綿製品とか扱ってきたけど、これは、そういった商品とは全く別の製品。うまく言えないけど、同じタオル、同じTシャツ、同じ毛布ではありますが、全然、居場所が違うというか。農薬が使われてないから安全、安心といったものではなく、この布そのものが「人々にヒーリングをもたらす媒体」。Tシャツやタオル、毛布という顔はしているけど、ホントは神様のお使いなのって感じでしょうか。

一言でいうと、
竹布って、好きな人に使ってほしい商品、長生きしてほしい人に贈りたい商品

ひまし油を愛している私としては、ひまし油も好きな人に使ってほしい、できたら日本中の人に使ってほしい商品だけど、身体に油をつけてもらうのって、なかなか難しい。

でも竹布製品だったら、Tシャツとか、毛布とか、プレゼントしたらすぐに使ってもらえる。

竹布を愛用しはじめると、他の衣類や寝具が使えなくなるという副作用(※お金がかかる)はあるけれど、たとえば、毛布を取り入れるたけで、その日から、夜は癒しの時間に早変わり。毛布が無理だったら、バスタオルを枕カバーにするだけでも全然違う。

最初はちょっと高い投資になるかもしれませんが、これはホントに素晴らしい商品だと私は心から思っています。

竹布を作っている張本人、相田さんご自身の「思い」が素晴らしい。
竹布をテンプルに卸してくれているプロアクティブのスタッフの方々が素晴らしい。

相田さんは、竹布のヒーリング効果があまりに素晴らしいので、これを医療用ガーゼにして医療の現場に届けたいっていうミッションをお持ちです(中国の一部では、すでに竹布のガーゼが使われて高い治癒率を示していますが、日本はあまりにもコストがかかりすぎるのと、いろんなハードルがあって、まだ使われていません・・・残念なことです)。

竹布のガーゼについて、相田さんは、こんなことをおっしゃっています。
「人が最も痛み苦しむその時に、そっと寄り添い、ただひたすら快癒を願う一枚のガーゼ」

これは、並の言葉ではありません・・・。

素晴らしい人たちが関わっている商品は、さらにさらに、素晴らしくなっていく・・・・・。

ご自分とご家族の健康のためにオススメしますよ。

竹布勉強会から帰ってきたばかりなので、宣伝ばかりになってしまいましたが、相田さんの思いにふれた今日は、竹布をオススメしないわけにはいきませぬ。

ご購入は、こちらからどうぞ

ついでに、もう1つの神様のお使い、ひまし油もよろしく!
by hiroshimapop | 2007-08-30 22:26 | 私が出会ったすごい人 | Comments(0)
ペルー旅行はまだ終わらない・・・
もうとっくにペルー旅行から帰ってきてるけど、まだまだペルー旅行は終わらない。


今日(もう昨日だ)は、ペルー旅行のルームメイトだった万里子さんが出張で東京に出てきたので、自由が丘で晩ご飯。2時間半、お腹がパンパンになるほど食べて喋って、心もお腹も大満足。

・・・しかも、お隣の席はピーター・バラカンさんだった!かつて 「TBSドキュメント」を欠かさず見ていた私としては、これは大感激もの。いちおう、プライベートの場所なので、礼儀として、気がつかないフリをしてましたが、内心は、わーい!って叫んでました!

そして、旅仲間からは、ペルーで写した写真やDVDが届く毎日。

なかでも山元加津子さんの元同僚で、彼女を世に送り出した張本人、大谷さんからは丁寧に編集された音楽つきの写真DVD集が届いて、みんな大感激。

ご自身は全く登場しないのが残念だけど、大谷さん以外の参加者全員、一人一人を紹介しながら旅日記風に写真が編集してある。

・・・でも、願わくば、ちゃんとしたカメラで、こんなに立派に編集してもらえるなら、私の「まだあげそめし前髪のりんごのもとに見えしとき」時代、つまり、もっと若かった頃に、大谷さんと旅行に行きたかったと思う私。
こんな、どアップの自分の顔を人に見られるのは、ちょっと恥ずかしい・・・。


去年のイスラエル旅行のときには、旅行がきっかけでテンプルでは赤塚&光田秀コンビのセミナーを2回開催。そして、私はこの1年間に3回、赤塚さんに会いに三重に行き、伊勢神社にお参りに行っている。

はたして今回のペルー旅行がどういう方向に発展していくのでしょうか?

どちらにしても、あっちこっちにステキな仲間が増えているのは嬉しい限りです。

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        これは、みんなで南十字星を探すポーズをしている写真
by hiroshimapop | 2007-08-29 00:38 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)
座禅初心者
昨日の夜、仕事をちょっと早めに終え、都内の禅寺に座禅を組みに行った。
座禅は、これで2回目という超初心者のわたしめ。座禅というより足はあぐら。
無心にはなれず、後半は、「足が痺れたよ~」と足の痺れに意識が集中してしまった。
そういう意味では妄想には走らなくてすんだけど、無心とはほど遠い。。。。

一緒に行ったのは、若い頃、数年間、永平寺で雲水をやっていた徳江さん。
40~45分の座禅が終わると一言「座禅の時間が短いなあ」。
私は足の痺れから解放され、ほっと一息というところなのに・・・・。


座禅と瞑想の違いですが、
まず座禅は目をしっかと開ける。瞑想は目をつむる。

座禅は、座る形をしっかり守り、整える。足の組み方、手の組み方までしっかり型がある。
瞑想は寝て、座ってもあぐらでもいいよ、心の持ちようが大切なので身体は楽にというのに対し、座禅は痛くても無理でも決まった型に身体をあわせる。整った身体にだけ迎えられる境地がある、ということなのでしょうか。

また、瞑想は、心を無にするというより、イメージしたり祈ったり、思考をある1点に集中させたりという、妄想や雑念ではない集中した思考は勧められたりする。
座禅は、とにかく無心、無心、無心。自己を無くしつくす。

禅寺では、自分の意見や考えは全くの不用物。「あなたの意見や考えを言いたいなら、その世界にお帰りになり、どうぞご自分の意見を言ってください。ここではあなたの個性、あなたの意見、あなたの考えはいらないですよ」という感じ。

「なんで、こうなの?」「なんでこっちよりこっちが正しいの?」と聞いても無駄なこと。
何も言わず、まずはそれに従いなさい。頭で考えることは、とことん排除なのです。

完璧なる無神論者だった父に育てられた私め。フツーの人だったら、小さな頃から耳にしている仏教のお話や基礎知識が全く欠け、なーんも知らず育ってしまっております。

人生の折り返し地点をすぎ、まずは座禅から日本の霊性について感じられたらと思う今日このごろです。
by hiroshimapop | 2007-08-28 16:16 | 日記 | Comments(0)
尾崎豊という人
ひさびさ、ゆったりまったりの日曜日。
買ったまま読めずにいた本を数冊ベッドに持ち込み、読書三昧の1日を過ごした。

その1冊が、幻冬舎の見城徹氏が初めて自らについて語った「編集という病い」。

見城氏がかかわってきた作家やアーティストとのエピソードが書かれているんですが、なかでも圧巻なのが尾崎豊氏とのこと。

私は尾崎ファンではなかったけど、彼の死後、彼について書かれた記事やエッセイは何編か読んだ。でも、この見城氏が書いた、この尾崎豊の生と死の顛末ほど、何故尾崎豊があのような姿で死ななくてはならなかったのかを突いた文章はないと思う。

尾崎豊は、傷つきやすい鳥のような心を持ちながら、直後に暴力でしか自己表現ができない人間に変わる。彼は、誰をも信じない反面、心を許した人間には、100%、自分だけを愛して見つめ、その人の時間の全てを自分に捧げ、自分中心に世界が廻ることを要求する。たとえ、相手がどんなに忙しい状況にあろうと、自分のそばにいることを求め、脅迫する。

尾崎豊が亡くなってほっとしたと、書いている。

人とある程度の距離を保ちながら、本気で人とぶつからない、お互いを傷つけあわない。そんな人間関係が楽でいいっていう現代の風潮のなかで、自分の命のギリギリまで人にぶつかっている人がいるんだってことを知った。

それにしても、この人、1日24時間、フル稼働ですね。いつ寝てるんだって感じです。
by hiroshimapop | 2007-08-27 05:00 | おススメBOOKS | Comments(0)
今日、朝寝坊ができた理由
ニコさんが我が家に来て半年、最近、ニコさんとは、なんとなく意思疎通ができてきた感じです。

たとえば、この夏。
エアコンを入れているときは廊下に通じるドアを閉めて、仕事部屋とリビングだけを冷やしているので、ニコさんも、その間は、リビングと仕事部屋しか行き来できない。

でも、「ひっつきもっつき」さんのニコさん。
私がトイレに行ったり、顔を洗うために廊下に出ると、どんなにぐっすり昼寝をしているように見えたたとしても、必ず、彼も一緒についてくる。
そして、そのまま廊下でゴロゴロしはじめたりする。

トイレが終わった私は部屋に戻りたい。ニコさんは廊下で遊んでいたい。

以前は、ドアにストッパーをかけ、ニコさんが自由に行き来できるようになっていたけど、いまはそうもいかず。だから、ドアのところで声をかける。「早く戻らないと、ドア閉めちゃうよ」って。

ここで戻らないと、私はホントにドアを閉めちゃうから、最近彼は、すんなり部屋に戻ってくるんですねえ。「仕方ないなあ」って顔を私に向けながら・・・。


それから、毎朝、私は早朝4時半ころからニコさんのフミフミ攻撃、スリスリ攻撃、カミカミ攻撃で、何度も起こされる。ニコさんは、爪切りが嫌いなので、彼のフミフミはかなり痛いし、甘噛みでも鼻をかまれたらしっかり痛いし。

フミフミ、スリスリを5分くらいやって、そのまま私と寝るか、部屋のどっかに行って一人、私が起きるのを待って、また30分くらいしてフミフミしにくるか、いずれかを繰り返すんだけど、睡眠時間はしっかり確保したいので、夜12時すぎに就寝したときは、いくら可愛いニコさんのためでも、そんな早朝には起きてやんない。

昨日は、よっぽどお腹が空いたのか、それでも、ずっっっと起きなかったら、なんと、前足で、私を揺り起こしたから、その新しい作戦にビックリして私は起きたんだけど・・・。


今日の日曜日。

ひさびさ、どこにも外出しない日曜日。朝寝坊が思う存分したかったので、ニコさんには事前に注意をしておきました。
「明日は、満足いくまで、朝寝を楽しみたいから、朝、フミフミして私を起こさないように」と。

で、どうなったでしょうか?

目が覚めたら、ニコさんは私の顔に、自分のホッペをつけてぐっすりお休み中。
1度も、フミフミも、カミカミもなく、ニコさんの絶え間ないゴロゴロ攻撃で起こされることなく、朝8時すぎまでぐっすり熟睡できたのでした。

でも、もうちょっと寝たかったから、私はそのあと9時半までウダウダしていたんですが、ニコさん、今日は一度も、フミフミ攻撃無し。

私のささやかな願いが通じたのかしらん・・・?

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by hiroshimapop | 2007-08-26 11:37 | 今日のニコさん | Comments(0)
被災地にものを贈るということ
山元加津子さんのWEB日記(8/24)に、知り合いの社長さんが、地震の被災者の方にと、ゆたんぽを1000ヶ送ろうとしたら断られ、体育館でプライバシーが守れるようにと段ボールで作った仕切を送ろうとしたら、これまた断られたって話が書かれてました。

神戸の地震のときも、確か、海外の国々が、被災者救助ができる特別なトレーニングをしている人たちを送ろうとしたら、前例が無いとか、言葉が通じないとかで断られたんですよね。

確かに、日本全国からわーって、古着だの、食料品だの、ありとあらゆるものが一度に送られると、場所は無いし、仕分けも大変だし、どこに何個もっていくか公平に考えないと行けないしで、受け手は大変だと思うんですよね。

でも、日本って地震だの洪水だのたくさんの災害が起こりやすい国。
いいかげん、体制をつくってもいい頃ではないでしょうか? そういうのに詳しいエキスパートが数名、災害が起こった地域にすぐさま行き、そこで援助を受けるための体制を整えるっていうこと、できませんかねえ。

段ボールの仕切、これなんて、素晴らしいアイディアだと思うんですよね。丈夫で軽くて組み立てが簡単で、最後は、また再生可能で・・・。
なんでこれを断ったのか、断った人の意図がわからん。
by hiroshimapop | 2007-08-25 12:28 | 日記 | Comments(0)
ピュアシナジーのご愛用者増殖中!
先日、ひさしぶりに商品の梱包作業を2日ほど手伝ったんですが、驚いたことが1つ。

ピュアシナジーのご注文が、けっこう多い!

ピュアシナジーって、パウダーとカプセルがあり、またサイズも(大)と(小)があるんですが、どれが一番売れていると思いますか?

梱包していて、私は意外に思ったんですが、ピュアシナジーって、パウダーの(大)が一番売れているんです。しかも、この大瓶を2つも3つもまとめてご購入になる方も・・・!

時期的に、きっとお盆休みで、田舎のご両親へのおみやげにしよう、って方も多かったんだと思いますが。

あと、作家のよしもとばななさんの日記(7/25)でも、ピュアシナジーが誉められていたので、時期的にその相乗効果もあったのかもしれません。


去年は、青汁飲んでるから、ピュアシナジーはいらないっていう、レベルの違うコメントがあったりしましたが、1年経った今、お客様のほうで、青汁とピュアシナジーの違いを身体で感じていらっしゃるらしく、リピート購入も多いですしね。


ちなみに、私のピュアシナジーの飲み方は、ものすごーいものぐさ。

500mlのペットボトルに自家製蒸留水(ディディミでつくったお水)を入れ、ピュアシナジーのパウダーを適当に入れてシャカシャカシャカ。

それを机の上に置いておいて、午前中、スナック代わりに飲んでいるのですよ。
ただし、時間をおきすぎると、中でピュアシナジーが発酵するのか、味が変わるので(特に今の時期は)、2時間くらいで全部飲みきる感じにしてます。

・・・この、時間が経つと味が変わるっていうのが、中の酵素が生きているって感じがするんですよね。市販のパックジュースだったら、2週間、コップに入れて放置しておいても、カビも生えず、腐りもしませんから・・・。

ちょっと青っぽい味はしますが、少し甘みもあって、なかなかいけます。
by hiroshimapop | 2007-08-24 01:49 | テンプル最新情報 | Comments(0)
この夏のニコさん
全身、ダブルの毛に覆われているニコさん(本名は笑来/ニコライくん)に、今年の夏の暑さは厳しい。エアコンは、ほぼ1日フル稼働。でも、温度は29度と高めに設定。
人間様は、この温度設定でも、十分快適!

     でも、ニコさんはこのとおり 少しでも涼しい場所を見つけてゴロリ
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by hiroshimapop | 2007-08-23 08:23 | 今日のニコさん | Comments(0)
ペルー:出逢った動物たち
ペルーには猫がいない・・・。
なぜだか分からないけど、10日間の滞在中、出逢った猫はたった1匹。
ペルーに7年住んでるガイドさん曰く、「こっちの人は猫を食べちゃうからだよ」って言ってましたが、ホントでしょうか? 猫好きの私としては猫がペルーにいない理由を知りたい・・・。

       ペルーで出逢った貴重な1匹 (ただいま食事中!)
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そのかわり、犬はたくさんいた。野良犬なのか飼い犬なのか判然としない犬ばかり。行く場所、行く場所にフラフラ犬がいる。どの犬も人なつっこい。

  この犬はインカ犬。こっちは正真正銘の食用犬だそう。痩せて不味そうに見えるけど・・・。
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    右はアルパカの子ども。子アルパカ。左はおそらくリャマの子ども。子リャマ。
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私はリマの空港で、アルパカセーターのXSサイズを見つけて、10分の間に5枚買ってしまいました。迷っている時間が無かったので、XSは「即買い!」でした。
by hiroshimapop | 2007-08-22 23:23 | ただいま海外で体験中! | Comments(0)