毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

カテゴリ:世界は不思議に満ちている( 83 )
怪しい話題で話しは尽きぬ・・・
エリック・パールのリコネクションを翻訳したKumikoさんがアメリカから里帰りしているので、夕食をしましょう!ということになり、昨日、日曜日の夕方、自由が丘の居酒屋さんに集結。

メンバーは、リコネクションの翻訳者Kumikoさん、田園調布でグリーンヤードという治療院をしている丹羽俊一朗さん、赤坂でリコネクションや透視リーディングをしている西山ロミさん、望月俊孝さんのコミック番の宝地図の本の漫画を書いた金子明佑紀さん。
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うーん。こう書いていくと、全員が、なんらかの形でWEBページを紹介できて、すごいっすね。

Kumikoさんとは、出逢いが1992年だからもう16年のお付き合い。明佑紀ちゃんとは13年くらい。丹羽さんとの出逢いは1年半前のテンプル主催のエリックのセミナーで。そして、ロミさんとは今回、初対面。

お付き合いの長さはそれぞれながら、共通の話題は山のようにあり、また「同じ穴のむじな」ですから、話題には事欠かない。

集合したのが午後5時半すぎ。そして「じゃあ、そろそろ・・・」と解散したのが午後10時。
4時間半、喋りに喋りましたねえ。

もちろん、話の内容は、きっとお隣のグループが私たちのお喋りに耳を澄ませたら、絶対「こいつらに近づかんどこ~」って思われるような内容です・・・。

特に丹羽さんは、カイロやキネシオロジーの先生をしているんですが、どっぷりスピリチュアル系。20代のときには心霊現象に悩まされたり、不思議な話は事欠かないし、明佑紀ちゃんも、ここんとこ、ずっと不可思議な現象が起こっているし・・・・。

ロミさんは、日本で5人しかいない、リコネクションのレベル4を取得している才媛。

Kumikoさんと二人して、なんだか私たちだけフツー人だわねって感じです。

丹羽さんは、昨年ディーパック・チョプラさんの息子さんの本を翻訳されたし、明佑紀ちゃんも、新しくコミック本の仕事依頼が来たそうだし、皆さん、それぞれの場で大活躍。

こういう方々との会話は、自分自身のブラッシュアップになるし、元気をもらえます。今週は水曜日に広島に戻るので、旧友たちと大お喋り大会になりそう。

こういう週もたまには、あっていいっすね。
by hiroshimapop | 2008-08-18 00:11 | 世界は不思議に満ちている | Comments(0)
夏のボルネオツアー
夏、またまた山元加津子さんとの旅行に行く予定にしています。

今年の旅先は、オラウータンの島、ボルネオ。
熱帯雨林と、オラウータン、そして、山崎朋子さんの「サンダカン八番娼館」という小説の舞台でもあるサンダカンなどを廻ります(この小説は映画にもなってます。実話でもあるので、涙なくしては読めない、見られないお話です)。


私は中学1年の姪っ子と参加する予定だったんですが、原油サーチャージ料が加算されてしまうことを知らなかった妹が、急に「原油分、旅行の予算が足りない」と言い出し、姪っ子がキャンセルになってしまいました。

「最初の案内にちゃんと書いてあるのに、いまさら原油料が高いって理由でキャンセルするなんて、なんたること!」と妹とは、夕方大げんかになっちゃったんですけどね。
姪っ子に、山元さんのお話を聞かせたかったので、とっても残念!

ということで、姪っ子がキャンセルしてしまったしで、旅行を企画している小林さんに確認をしたところ、あと2~3名の余裕があるらしいので、ご興味がある方は、ぜひ一緒に旅行にいきませう!


詳細は、末尾の小林さんまでご連絡をしてください。原油サーチャージ料は3月時点なので、いまはさらにあがっているようです。


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《ボルネオの見所は、もり沢山です!》
・圧倒的な未開のジャングル、そして巨木群
     ・森の賢人・オランウータン
     ・世界遺産のキナバル山(東南アジア最高峰)
・世界遺産のムル洞窟
     ・熱帯樹林の上を歩く「キャノピーウォーク」
      ※そして夜は静かなロッジで山もっちゃんの講演



☆日  程 7/25(金)~8/2(土)

☆主 行 程 関空発→コタキナバル→サンダカン→スカウ村→セピロク(オランウータン)→タビン(熱帯雨林)→ムル(世界遺産の大洞窟)→キナバル公園(世界遺産キナバル山を望む)→関空着

☆料  金 238,000円(一人部屋追加料金 40,000円)

※これに含まれない料金
・空港利用税約5,500円  ・3回分の夕食 ・食事の際の飲み物、チップ  
・原油サーチャージ料34,000円(原油情勢次第で変わります。たしか今は4万円くらいです)

☆募集人員 30名様

☆申込締め切り 5月24日 

   事務局:〒静岡県袋井市新屋静岡県袋井市新屋2-3-30
㈱ケイシーシー経営研究所内 ♪生命のシンフォニー♪
TEL0538―42―9051 FAX0538―42―9968 
E-mail:symphony@mbe.nifty.com
代表:小林正樹  担当:小林えみ
by hiroshimapop | 2008-05-19 23:57 | 世界は不思議に満ちている | Comments(2)
引き寄せの法則
今日は、午後から親戚巡り。

まず、川崎市で不動産会社を経営しているイトコの会社へ。

これまで、あまり親しい関係がなく名前しか聞いてなかったイトコとのご縁がここにきて復活。

話をしていたら、私が以前勤めていた会社は、彼の昔からの友人の会社で(私は朝日新聞の求人広告を見て働くようになったんだけど・・・)、当時、私が一番仲が良かった男性社員とはダチの仲だったり、さらに兄とも親しい青山圭秀さんや梅沢富美男さんご夫妻とは携帯電話で話をするほど親しいことが分かったりと、別ルートで人間関係を築いていたのに、いったんご縁が繋がってみると、世界は広いと思っていたのに、意外に狭い!

日本人は1億2000万人もいるのに、ご縁のある人はみんな同じ小さな円にいる。
同じソウルグループの人は、目には見えないけど魂に同じマークがあったり、匂わないけど、同じ匂いがあるのかなぁ。

小さな引き寄せの法則。


そして、その後、別の不動産会社を経営している横浜の叔父のところに用事で寄ったときにも、小さなシンクロにシティ。


実はイスラエル旅行中、石田梅岩の本を薦められたので、旅先から注文していたものが、昨日届いたんだけど、あまりに日本語が難しく(旧かなづかいのうえ、漢字が読めない!)、おかゆ本しか読んでない私の脳みそでは、とても太刀打ちできそうになかったので、そのまま叔父にその本をパス!

その届いたばかりの、石田梅岩の「都鄙問答」。
叔父に渡したとたん「あれ?この名前・・・!」って叔父が言いだし、ゴソゴソ机の廻りから取り出したのは1冊の小冊子。

実は、叔父が最近、新入社員の教育用に使いはじめた小冊子に、ちょうど石田梅岩の名前がでたところで、しかも文章の引用が「都鄙問答」から。

あまりのタイミングのよさに、背中がゾクゾク。

こういう、小さいけど、魂のネットワークを感じられた日は、なんだか、神様がイタズラっぽくウインクしてくれているみたい!
by hiroshimapop | 2008-05-18 22:00 | 世界は不思議に満ちている | Comments(1)