毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

毎日がエドガー・ケイシー日和

怪しい話題で話しは尽きぬ・・・
エリック・パールのリコネクションを翻訳したKumikoさんがアメリカから里帰りしているので、夕食をしましょう!ということになり、昨日、日曜日の夕方、自由が丘の居酒屋さんに集結。

メンバーは、リコネクションの翻訳者Kumikoさん、田園調布でグリーンヤードという治療院をしている丹羽俊一朗さん、赤坂でリコネクションや透視リーディングをしている西山ロミさん、望月俊孝さんのコミック番の宝地図の本の漫画を書いた金子明佑紀さん。
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うーん。こう書いていくと、全員が、なんらかの形でWEBページを紹介できて、すごいっすね。

Kumikoさんとは、出逢いが1992年だからもう16年のお付き合い。明佑紀ちゃんとは13年くらい。丹羽さんとの出逢いは1年半前のテンプル主催のエリックのセミナーで。そして、ロミさんとは今回、初対面。

お付き合いの長さはそれぞれながら、共通の話題は山のようにあり、また「同じ穴のむじな」ですから、話題には事欠かない。

集合したのが午後5時半すぎ。そして「じゃあ、そろそろ・・・」と解散したのが午後10時。
4時間半、喋りに喋りましたねえ。

もちろん、話の内容は、きっとお隣のグループが私たちのお喋りに耳を澄ませたら、絶対「こいつらに近づかんどこ~」って思われるような内容です・・・。

特に丹羽さんは、カイロやキネシオロジーの先生をしているんですが、どっぷりスピリチュアル系。20代のときには心霊現象に悩まされたり、不思議な話は事欠かないし、明佑紀ちゃんも、ここんとこ、ずっと不可思議な現象が起こっているし・・・・。

ロミさんは、日本で5人しかいない、リコネクションのレベル4を取得している才媛。

Kumikoさんと二人して、なんだか私たちだけフツー人だわねって感じです。

丹羽さんは、昨年ディーパック・チョプラさんの息子さんの本を翻訳されたし、明佑紀ちゃんも、新しくコミック本の仕事依頼が来たそうだし、皆さん、それぞれの場で大活躍。

こういう方々との会話は、自分自身のブラッシュアップになるし、元気をもらえます。今週は水曜日に広島に戻るので、旧友たちと大お喋り大会になりそう。

こういう週もたまには、あっていいっすね。
by hiroshimapop | 2008-08-18 00:11 | 世界は不思議に満ちている | Comments(0)