毎日がエドガー・ケイシー日和 ケイシーグッズ専門店テンプルビューティフル店長が世界を飛び回りながら、今を健康的に生きるヒントをお伝えします。

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アーマラキーがexciteコラムで紹介されました!
何故かこの2日ほど、普段は10日に1つくらいしかご注文の入らないアーマラキーの注文が増えている…。

爆発的な数字ではないものの、何故に?とスタッフが調べたら、woman's excite に
お風呂タイムに、身体が毒を吸収している!? 家庭でできる「アーユルヴェーダ」で経皮毒の対策を! 薄毛予防や育毛促進にも◎
なる記事を発見!

一部をご紹介すると・・・

先日、恐ろしい話を聞きました。なんでも、婦人科系の病気で手術をする医師が「最近、女性の子宮を手術すると、子宮がシャンプーの強い匂いがして、その匂いが一日中手から離れなくて困る」と言っていたらしいのです。

そんなことを雑談としてアーユルヴェーダの専門家の方と話していましたら、アーユルヴェーダの観点から興味深いことを教えてもらいましたので紹介します・・・・

でこのコラムはスタートし、その対策として皮膚から吸収された毒素を排出する必要があると・・・・。

渡會:一番良いのは、食べ物と同じく経皮毒を体になるべく入れないようにすることです。それから、肝臓の動きを助けて経皮毒を排出させることも大切です。

記者:ふむふむ。

渡會:そこでおススメなのが、ヘナとアーマラキーという植物のパウダーを使う方法。インドでは、子供を授かる前に『パンチャカルマ』という体内の毒を排出する解毒プログラムを男女共に受けると、良い遺伝子が作れると
言われています。
次世代に毒性の負担をかけないためでもありますね。
そのパンチャカルマでも、ヘナやアーマラキーは使われています。


記者:ヘナは髪の毛を染める物ですよね? 体に良いんですか?

渡會:ヘナは染料として知られていますが、ヘナに含まれるローソニアアルベという成分が肝臓の毒素を
排出する機能を助け、ナフトキノンという成分が子宮の働きを整えると言われています。
そのためヘナは
アーユルヴェーダでは、毒素排出、炎症抑制、血糖や新陳代謝を良くする薬として使われています。ヘナは経皮毒を排出するのに役立つのです。

記者:アーマラキーも髪の毛を染めるものなのですか?

渡會:アーマラキーはどちらかというと、スパイスだと考えてもらうと良いと思います。アーマラキーは細胞を若返らせ、内臓を強化します。
ビタミンCが多く、トリートメント効果、育毛効果、若返り等の効果があるものとして使われています。アーマラキーには『看護婦さん』と言う意味があるくらい
万能なんです。アーマラキーはどちらかというと、経皮毒が入るものの代わりに使うイメージですね。

記者:アーマラキーやヘナを使って簡単にやれることを、ぜひ教えてください!!

……と、渡會さんが教えてくれた方法を記者が試してみました。

とさらにコラムは続きます。全文を読みたい方はこちらから


アーマラキーは、ヘナシリーズのなかでも地味な商品ではあるんですが、ここまで解説をしていただけると、さっそく試したくなってしまいますね。

アーマラキーはこちら

ちなみに、私はヘナとハーバルブレンドを混ぜてヘナシャンプーにしてました。しばらく使ってなかったですが、いまのシャンプーが終わったら、ヘナシャンプーとアーマラキー、またやりたくなりました!
by hiroshimapop | 2012-11-17 00:39 | テンプルの商品のご紹介 | Comments(0)